第6話「変人として先人と簡潔な会話をしたのか?」への応援コメント
情シスの井上 様
初めまして、天音空と申します。
フォローを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
コメント失礼します。
タイトルに惹かれて、拝読させていただきました。
第3話まで拝読して、その意味が分かりました。
主人公とライカさんとの会話を通して、二人の人となりが分かるようになっていったのがとても面白かったです。
また、お爺さんが好きだった橋・・・その橋の価値は、お爺さんしか分からないかもしれない。けれども、その価値を探そうと、理解しようとしているようにライカさんが見えました。
不思議な二人の関係に余韻の残る素敵な一篇でした。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ご丁寧な感想痛み入ります。
はい!お邪魔させていただきますね!その時はよろしくお願いします。
ライカの会話を通して空気感を接種いただけたようで、とても嬉しいです。
橋に対する解釈。
こういったコメントをいただけると、筆者も『ライカ』を別目線で読めて楽しくなります。
ありがとうございました!
第6話「変人として先人と簡潔な会話をしたのか?」への応援コメント
拝読しました
ライカの怪しすぎる栄養ドリンクや独特なファッションセンスに振り回される主人公のツッコミが面白くて、何度も笑ってしまいました
古本屋の先輩との交流も微笑ましくて、ライカの言葉が主人公の就活や将来への考え方を少しずつ変えていく展開が素敵でした
最初と最後をつなぐ古い橋の場面が印象的で、ライカの謎を残しつつも、何気ない出会いが人生を変える余韻が心地よかったです
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
6話まで読んでいただいてありがとうございますm(__)m
その人自体が心地いいわけでなく、その出会いが心地いい。
そんな余韻を目指していたので、嬉しいです。
あの橋はライカの象徴なので、あそこが印象に残る。
というのも、作者としてまじで嬉しいです(^^)d
色選択の作品見させてもらってます。視覚的に分かりやすいことって大事ですよね。
画期的だと思いました。
見習っていかなければ…
第1話「先人として変人と延々と会話をしたのか?」への応援コメント
主人公のビビりつつも関わっちゃう感じと、ゲーミング髪の女の子のやり取りがすでに最高です!バイト先のコンビニでの再会からのニュースの流れるスピード感が絶妙で、一気に引き込まれました。続きも絶対読みます!
作者からの返信
読んでくれてありがとうございますm(__)m。カクヨムははじめて使うので読みづらいかもですが、完走いただけるとうれしいです。
1話と6話をみてクスッとしたりしていただきたいですね!
第1話「先人として変人と延々と会話をしたのか?」への応援コメント
挿絵が入るとイメージ沸きますね。きっとデコトラのように遠くからでも目立ちますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
デコトラ笑笑笑
めっちゃ登場BGM流れてそう