2026年10月5日 15:31
不格好への応援コメント
綺麗に折られた鶴が次々と不合格になり、最後に主人公のボロボロの鶴だけが評価される。いったい何を基準に審査している大会なのだろうと、妙な世界に迷い込んだような感覚で読みました。特に「社会に憎しみを抱いているかのよう!」と評価されて合格するところがおもしろく、ここからさらに何か始まりそうだと思ったところで、そのまま夢から覚めてしまう。その唐突さも含めて、不思議な読後感が残りました。その曖昧さも含めて作者様の狙いなのかなと思いました。おもしろかったです、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます😭丁寧に読んでいただいて、嬉しいです☺️曖昧さは狙ってみたところなので、伝わって嬉しいです😭
2026年9月26日 19:42
つまり折り鶴に込められた憎しみを誰かに捧げるのが目的!?
ありがとうございます😭たしかに、そういう風にも読めますね。気づかなかったです!丁寧に読んでくださり、ありがとうございました😊
不格好への応援コメント
綺麗に折られた鶴が次々と不合格になり、最後に主人公のボロボロの鶴だけが評価される。いったい何を基準に審査している大会なのだろうと、妙な世界に迷い込んだような感覚で読みました。
特に「社会に憎しみを抱いているかのよう!」と評価されて合格するところがおもしろく、ここからさらに何か始まりそうだと思ったところで、そのまま夢から覚めてしまう。その唐突さも含めて、不思議な読後感が残りました。その曖昧さも含めて作者様の狙いなのかなと思いました。おもしろかったです、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます😭
丁寧に読んでいただいて、嬉しいです☺️
曖昧さは狙ってみたところなので、伝わって嬉しいです😭