応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話 集合セヨ。への応援コメント

    それぞれの人物にちゃんと物語として必要な役割があって、それぞれが物語上に登場する意味を待っている。素晴らしいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。萌愛字さんのお陰で、AIでもきちんとした小説が書けると自信を持って言えるようになった気がします。

    まだ課題は多いですが、頑張ります。今後ともよろしくよろしくお願いします🙇

  • 第16話 この人への応援コメント

    物にアタルのは(・A ・)イクナイ!

    作者からの返信

    キレるお姉さんw

  • 最終話「さとり」への応援コメント

    大 満 足 (*゚∀゚)=3ムッハー

    中学生になったさとりとシルバーバレットのスピンオフとか読んでみたいっすねぇ

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます!!!

    この小説は、お蔵入りにしようと思っていました。

    出して本当に良かった😭

  • 第19話 ゲームに集中しろへの応援コメント

    悟は分かってほしかった。けれど、それ以上に真一のことを分かってしまった。だから、分かってもらおうとしなかった。……きっと。

  • 第20話 さよならへの応援コメント

    恐らく……強豪プレイヤーを模倣すれば、あるいはその演算能力を全開にすれば、勝てたはず。

    しかし、ゲーマーはそれではダメなのだ。己を捨てた勝ちに、何の価値があるというのか。

    SATORIは『悟』を再現しすぎた。それが……敗因。

  • 悟が生前、紗枝と会っていたら、こうはなっていなかったかもしれない

    作者からの返信

    ほんとにね。紗枝が救済キャラなんです

  • 第15話 銀ちゃんへの応援コメント

    島田家の冷凍庫には鮭の切り身が大量にストックされてるとみた

    作者からの返信

    鮭大好きですよねww

  • 第13話 夢と希望への応援コメント

    シルバーバレットはめちゃくちゃ小さいんすね。椅子に乗って足がつかないってことは小学生くらい?

    作者からの返信

    成人なのに小学生に間違えられるキャラです^_^

  • 紗枝さんが無事で良かった。病院で手術中とかにモニター潰されたらヤバすぎる。紗枝さんにフラグ立ってそうで怖いんよ

    作者からの返信

    紗枝さん愛されて嬉しい☺️
    この小説唯一の癒しキャラ。

  • 第10話 怨霊への応援コメント

    物語が完結した時、我々は『沈黙の12秒』に対してどのような解釈が出来るのだろうか?wktk

  • 第11話 閾値への応援コメント

    これは……悟は、真一ですら自分の理解者足り得ない、と考えていたということか?辛いねぇ……

    作者からの返信

    ここから佳境です!

  • 「非日常が、それと分かる形で徐々に日常に入り込んでくる」のではなく、「日常の延長として取り込んだものが、実は非日常の先鋒だった」と気づかされる構成は、控えめにいって大好物です。

    作者からの返信

    全弾熱いコメントですね!😭


  • 編集済

    第7話 銀の弾丸への応援コメント

    仮に、この物語を20年前に読んでいたら、全てをファンタジーとして読んでいたと思う。それが今なら、リアリティをもって読むことができる。

    まさに、このタイミングで世に出るべくして生まれた作品のような気がしている。

    作者からの返信

    逆に、あとひと月遅れたら賞味期限切れだったので、本当にギリギリのタイミングでした^^;

  • 第8話 SATORUへの応援コメント

    物語の中にまずヒーローがいて、物語の主役と対峙する構造はアツい

  • 第9話 十二秒への応援コメント

    「である」は本文中に未登場のフレーズなので、「なのか」への修正漏れかも?(2箇所)

    作者からの返信

    あら~~~ほんとだ。。。「なのか」に直しておきます。
    ありがとうございます!!!

  • 第5話 最高傑作への応援コメント

    SATORIの応答が絶妙な温度感。
    言葉を用いず、ただ喪失に寄り添う。これはヤヴァい。

    作者からの返信

    嬉しい!
    本当に嬉しい☺️

  • 第1話 次の段階への応援コメント

    公開おめでとうございます!
    面白いです!
    入りから凄いですね…悟に一体何が…
    あの手紙の意味は…
    続きが凄く気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます! これは、Web小説のセオリーを一切捨ててるので、読まれるかどうか不安だったんですが、勇気をもらいました~