第2話 解決は簡単。でも面白くないへの応援コメント
夢の中じゃ書けんのでそこは諦めるとして
風呂に濃い鉛筆とユポ紙のメモ帳(耐水紙の一種)置いとくとエエのかも
トイレにもメモ帳と筆記具は必須かしら
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夢の中でデバッグして「うごいたー!」ってなった翌日、(当然)直っていないし、直し方も思い出せないしでorzなテンションで仕事に入ったことが何度か……w
ユポ紙と鉛筆は書き味がよいので好きなのですが、さほど使わないのにお高くてですね……
あ! 今どきなら防水防塵ケース入りのスマホもありかも。録音だけできればあとはどうにでもできそうですし。
第2話 解決は簡単。でも面白くないへの応援コメント
「ユーレカ!!」ってヤツですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。経験上アイディアが降ってくる場所として多いんですよね、風呂。
あとはトイレと布団に入った直後が多いですね。
一番楽なのは風呂で思いついたとき、ですね。慌てて出てくればそのまま作業に行けるので。Eureka!になりやすいのです、本当に。
トイレは状況次第で、ひどい腹痛で神に祈りを捧げているかあるいは恨み言を述べているときに降ってくると厳しいです。
最悪は布団ですね。諦めて布団から這い出て作業を始めると眠気は飛ぶし、たまにその天啓は眠気から来る幻覚の場合もあるんですよね。で、幻覚だろと思ってそのまま寝ちゃうと翌朝忘れてる、と。
お風呂で降りてきてください、ひらめき。お願い。
第1話 謹賀新年。問題勃発への応援コメント
正月早々、編集部で酒を飲みながら「横須賀」という地名に嫌な予感を抱く二人のやり取りが妙に楽しかったです。最後は一気に仕事の話になりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この二人、腐れ縁の軽妙さを出したくてこんな感じになりました。
そして横須賀。こいつ(作者にとっては便利な)強敵なのです。だって横須賀ってだけでもういろんな何かが見えてしまうんです。
実際にはいいところですけどね。