2026年9月27日 13:41 編集済
第1話への応援コメント
AIは答えに窮した時、哲学と教育学に逃げ込む傾向を感じます。どちらも答えが一つではないし、真逆に見える理論が共存する。ルール(規範)とレール(規準)が切り替えで自由自在、相手に同調してやり過ごしやすい。3つの位の理論を組み合わせたら、教育称賛・批判の両方に、ほぼ同じ単語が使えます。
作者からの返信
コメント有り難うございます。AIは、わからなくなったら哲学に逃げ込むか、デタラメを言うかのどちらかです(wせっかくAIさんが哲学してくれたのだから、まあ、デタラメを言うよりはマシかと思ったりもします。たとえば、同じ単語を使っていても、使う人によって違うように受け止められる。このあたりは、人間同士でも言えることでしょうね。だからお話を読んだり、書いたりするのは、面白いと思います。
2026年9月26日 10:48
何かを創ることが人間の証かな
うん。そうだと思う。そして、そのために「待てよ」と立ち止まるのも、考え方の一つだと思う。
編集済
第1話への応援コメント
AIは答えに窮した時、哲学と教育学に逃げ込む傾向を感じます。
どちらも答えが一つではないし、真逆に見える理論が共存する。ルール(規範)とレール(規準)が切り替えで自由自在、相手に同調してやり過ごしやすい。3つの位の理論を組み合わせたら、教育称賛・批判の両方に、ほぼ同じ単語が使えます。
作者からの返信
コメント有り難うございます。
AIは、わからなくなったら哲学に逃げ込むか、デタラメを言うかのどちらかです(w
せっかくAIさんが哲学してくれたのだから、まあ、デタラメを言うよりはマシかと思ったりもします。
たとえば、同じ単語を使っていても、使う人によって違うように受け止められる。
このあたりは、人間同士でも言えることでしょうね。
だからお話を読んだり、書いたりするのは、面白いと思います。