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    第1話への応援コメント

    AIは答えに窮した時、哲学と教育学に逃げ込む傾向を感じます。
    どちらも答えが一つではないし、真逆に見える理論が共存する。ルール(規範)とレール(規準)が切り替えで自由自在、相手に同調してやり過ごしやすい。3つの位の理論を組み合わせたら、教育称賛・批判の両方に、ほぼ同じ単語が使えます。

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。
    AIは、わからなくなったら哲学に逃げ込むか、デタラメを言うかのどちらかです(w
    せっかくAIさんが哲学してくれたのだから、まあ、デタラメを言うよりはマシかと思ったりもします。

    たとえば、同じ単語を使っていても、使う人によって違うように受け止められる。
    このあたりは、人間同士でも言えることでしょうね。

    だからお話を読んだり、書いたりするのは、面白いと思います。

  • 第1話への応援コメント

    何かを創ることが人間の証かな

    作者からの返信

    うん。そうだと思う。そして、そのために「待てよ」と立ち止まるのも、考え方の一つだと思う。