第36話 脅威と覚悟への応援コメント
本願寺と延暦寺はゴミ!
第36話 脅威と覚悟への応援コメント
志賀の陣かー・・・なんまんだぶ?
第36話 脅威と覚悟への応援コメント
信長は別に信仰心が無いわけではないよ。
桶狭間の前には熱田神宮で祈願してるしね。
ただ政に口出ししてくる奴らが嫌いなだけ。
第36話 脅威と覚悟への応援コメント
森可成殿、、、
史実のようになってしまったか、、、
第36話 脅威と覚悟への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第35話 不穏な足音への応援コメント
まぁ、出世のチャンスでもあるんだよな。
第35話 不穏な足音への応援コメント
まあアキラメロン(´・ω・`)
門地のない寒門が元々それがある譜代と同じかそれ以上に出世しようと思えば相応のリスク背負うしかないという
ノッブだからかなりましな方だと思うぞー
少なくとも成果相応の出世はさせてくれそうだし
第33話 日常と始まりへの応援コメント
まぁ、浅井がピンチでも朝倉には朝倉の事情があるからなぁ。
堺にも繋がっている織田の経済力には勝てないだろう。
第29話 褒美と誕生への応援コメント
羽柴の家名と秀吉の名を御館様から貰ったのだから名誉な事ですねえ。
第28話 労いと安堵への応援コメント
木下組が無事で良かった〜〜
第27話 金ヶ崎への応援コメント
この危険な状態で木下は自ら殿軍を名乗り出たのですもんね。
木下家は大手柄を立てて武名も上がりましたよねえ。
第26話 不安と決断への応援コメント
やはり浅井家は浅井久政と朝倉派の方が有力か、、、
第25話 現場と決意への応援コメント
やはりそうなりますか。
これはヤバいですね。
第24話 堅物と違和感への応援コメント
浅井は朝倉の属国(という説もあり)関係も深いですからね。
そして浅井の領地のまわり全部が織田の領地で埋まって、織田の属国になれば、交通の要所なども織田に要求されて手放す事になりかねないわけですから。
第23話 褒美と予感への応援コメント
さすがは木下家ですな。
浅野長政殿なら頼もしい。
第22話 報告と思惑への応援コメント
さて、朝倉とはどうなりますかね。
第21話 完成とお礼への応援コメント
さすがは蒲生賢秀殿ですね。
朽木殿とも縁を繋いでくるとはお見事です。
第19話 商家の息子への応援コメント
竹中半兵衛殿が元気なのが良いですよね〜
そして未来の長束正家くんも加わりそうだし。
第17話 報告と興味への応援コメント
やばい。
気に入られてしまったかもしれないな。
第16話 始動への応援コメント
鈴鹿の峠ルートとなると喜ぶ商人も多いでしょうねえ。
第13話 川辺での提案への応援コメント
堀久太郎から信長公の耳に名前が入るとはねえ。
これは凄い。
第12話 楽しみと手紙への応援コメント
藤吉郎父さんは京の都にいて、奉行にもなれたらしいもんな。
そりゃあ遊びたくもなるだろう。
第11話 御礼とやらかしへの応援コメント
足軽兵達の戦病死が減ってるのは良かったですね!
第10話 狸と気付きへの応援コメント
帳簿の価値に気がつくとは
さすがは蒲生殿ですね。
第9話 若君の好奇心への応援コメント
せっかくのうさぎのお肉が残念だったね日吉丸。
第7話 叔父と足音への応援コメント
なんか日吉丸のおかげで木下家が明るくなってますね。
第6話 傷口と隠蔽への応援コメント
蕭姫ちゃんの手当てもさすがだし、たぬきの臭み抜きもさすがだな〜
川魚も食べているとは、
これは良いですね!!
第4話 相棒と狸への応援コメント
貴重なタンパク質だからねえ。
鍋かな?
第3話 肉と酒への応援コメント
イノシシ美味しそうだな〜
藤吉郎も食べたかっただろうな。
第2話 川並衆と命への応援コメント
イノシシ食べれるね!!
おめでとう!!
イノシシなら精がつくぞ!!
第1話 誕生への応援コメント
がんばれ!!日吉丸!!
お肉が食べたい気持ちは良くわかる!!
第33話 日常と始まりへの応援コメント
面白いしサクサク読めてとても良い、場面転換や語り手が分かりにくいのが難点かな…次回も楽しみにしてます
第33話 日常と始まりへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第33話 日常と始まりへの応援コメント
ねねさん、この頃二十代前半。その割には胆っ玉母ちゃん全開だなぁ
第33話 日常と始まりへの応援コメント
朝倉を当てにしてる段で情勢が読めてないのがハッキリするなぁ……
朝倉にとっての浅井は無いよりはあった方が都合がいい緩衝地帯でしか無いのだ
六角と直接接するよりラクだったしな適当に大事にしておくポーズを取るだけで
自分で対六角に戦力貼り付ける労が減ってその分別の戦線(対加賀一向一揆やら対若狭武田)で能動的な用兵ができるんだものwww
利害が一致しているうちは援軍も出して来るけれど
何か利害対立が起きたら『ハイそれまでよ』だしなぁ
第32話 動員と子守りへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第32話 動員と子守りへの応援コメント
結構皆さん叔父で統一されるのですが、「伯父と叔父」、伯と叔は結構重要だと思うんですが長幼もわかりますし、小父さんなら何でもありですが
第32話 動員と子守りへの応援コメント
この時に秀吉の母なかさんが 男咥え込んでて動かなかった可能性があるんだよな、ルイス・フロイスの日本史に弟と妹が居たと書かれてる それを秀吉が騙して皆殺しにしたことも、大河ドラマでは絶対取り扱わない話
編集済
第9話 若君の好奇心への応援コメント
ちょこちょこ句点(。)が文末に付いてないのが気になります(枝葉末節)
一人称視点が蒲生氏郷と主人公とで揺れてるのはわざとですかしら
人の内心は()で括るほうが視覚的にもわかりやすいかもですね
第31話 気づきと課題への応援コメント
会計業務の資料がまた追加導入される
第31話 気づきと課題への応援コメント
責任者不在で実務を実地で回す未成年ェ……(;゚Д゚)
実際問題として子供に切り盛りさせるレベルのハナシや無いんやでwww
第31話 気づきと課題への応援コメント
二カ国レベルの広域販売なら馬借の手配も要りますな(´・ω・`)
戦の折には小荷駄の用もあるから平時と戦時もわけなきゃいかんし
第31話 気づきと課題への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第29話 褒美と誕生への応援コメント
羽柴は褒美にならんのよ、自虐で名乗ってるんだから、主から下賜されたらお前はその辺の価値のない落ちた枝認定された事になるんだから。
編集済
第30話 宴とその裏への応援コメント
冷蔵技術も無いから、肉を溜めて置くことも難しい
硝石の冷却効果を利用すれば冷蔵庫は実現出来るらしいが、無理だよな
第30話 宴とその裏への応援コメント
>日吉丸、新三郎俺にも狸鍋の差し入れとかねえのかよ、全く…
先に着いたオヤジたち旧木下組に散々食い散らかされた後だからな……
川並衆も大所帯そうなんで………皆が飲み食い出来るまで猟果があればエエんやが
第30話 宴とその裏への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第14話 思惑と日常への応援コメント
面白いです
ただ、所々で 誰が主体の話なのか分かりにくい所があるので、文書の頭に
〜視点
とか入れてもらえると助かります
第29話 褒美と誕生への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第29話 褒美と誕生への応援コメント
はじめに誰目線の内容かを出してもらえると出だしが読みやすくなると思います(*´艸`*)。ご一考を(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ。
内容は読みやすく面白いです♪
第29話 褒美と誕生への応援コメント
木下は嫁である寧々の名字ですからねえ。入り婿なんですよ秀吉。
だから入り婿状態解消で新しく家興させて「羽柴」の方が良かったかもしれませんね。
ちなみに結婚前に秀吉がどんな名字名乗っていたかというと、出身地から取って「中村」だったようです。(記録がいくつか出てきているらしい)
第28話 労いと安堵への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第28話 労いと安堵への応援コメント
誰の主観で書いてるのか説明がないからわかりにくい
まあ読んでればわかるんだけど…
第28話 労いと安堵への応援コメント
さて織田包囲網第一弾
ここから三方ヶ原までは結構きつめの戦争尽くし
これまでが違ったとは言わない(´・ω・`)
第27話 金ヶ崎への応援コメント
さて高島郡から若狭街道に入れば京都まではそれほどかからない
一向宗や比叡山の影響が濃いからもう一波乱?
鬼ですとも(ΦωΦ)フフフ…
第26話 不安と決断への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
編集済
第26話 不安と決断への応援コメント
史実だと浅井は二頭体制で実際は隠居が主導権を握っていたようなのですが
この作品内の状況はどうなんだろうね
現状浅井長政主導で信長に喧嘩売る理由があるのかについては疑問があるけれど
第26話 不安と決断への応援コメント
太閤立志伝のアレなら楽なんだけどなぁw
しかし、この状況なら浅井家の動きの鈍さが説明しずらい感じに?
長政君は明確に殺意アリアリなんだし
第11話 御礼とやらかしへの応援コメント
氏郷から、日吉丸達視点に移った話でも感じましたが、場面転換をもう少しわかりやすくしていただけると、助かります。
唐突に岐阜から京都に移って、混乱しました。
第25話 現場と決意への応援コメント
おもしろく読まさせてもらっています
既に複数回要望が書かれていますが、人称の整理か発言者の明確化が有ればより楽しく読めます
思考が止まってリズムが崩れるのがもったいない
第25話 現場と決意への応援コメント
一人称が皆俺で口調も変わらないので誰の視点が相変わらず判らない
第25話 現場と決意への応援コメント
まあ・・・アウト
浅井家の領地はいいところ20万石
織田家は既にその10倍
朝倉家もいいところ60万石
勝てるわけねーでしょという(´・ω・`)
第25話 現場と決意への応援コメント
織田と浅井の間で既にもう取り返しの付かん事態(金ヶ崎の退き口)になっていたとしても領国の外から見ている蒲生からだとそこまでは判別できない
ならば同盟崩壊の引き金になりかねない最後の引鉄は引くに引けないのだ……
第25話 現場と決意への応援コメント
小太郎→長政→氏郷?
誰の視点か分かりにくいかも
第25話 現場と決意への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第24話 堅物と違和感への応援コメント
主人公以外は3人称の方が良いのかな?誰の考えが相変わらず不明ですね
信長にとって実は浅井家は妹の婿だが対等な関係と見ていなかったと言う解説を見た事があるが
第24話 堅物と違和感への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
編集済
第24話 堅物と違和感への応援コメント
まぁね……面子に拘る浅井家の連中には最低でも事前に御内書なりを浅井家宛に送っておかんと『スジも通さんと俺らの知らんトコロでいきなり何さらすんじゃゴラァ(意訳)』的な反発は必至だったんじゃなかろうかとは思うのです
その他にも『浅井の周囲全部を織田勢力圏に囲まれたら同盟者から(一門扱いとはいえ)従属に落ちるのが必至』だろうし
朝倉を織田が併呑すると浅井は移封か飛び地でしか勢力伸張が不可能になる以上どっちみち協力できなかったんじゃないかという説も有ります
浅井との同盟は京への道を開きましたが早晩終わるのが見えてた……見えてなかったのは身内に甘い信長だけだったやもしれんのです
第21話 完成とお礼への応援コメント
誰が語り手なのか分かりづらい。
一人称にするなら、語り手の名を地の文の前に書いて欲しい。
第23話 褒美と予感への応援コメント
養殖しようにも兎は土蔵で飼おうとしても土蔵に穴掘って逃げそうなんだよな。
コンクリ欲しいわぁ
第23話 褒美と予感への応援コメント
今の若い人って ウサギは性欲のシンボルでアメリカポルノ雑誌プレーボーイ誌のマークになるほど多産で無限に増えるって知らないんだろうかな あいつら1年間発情し発育も早いからクズ野菜でバンバン増やせるんだけどなぁ…
第23話 褒美と予感への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第22話 報告と思惑への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第22話 報告と思惑への応援コメント
魔王様の懐が痛んでいない件
ちゃっかりしてるなーw
第22話 報告と思惑への応援コメント
物語は面白いのですが、だれの発言かわからないのがとても残念です。
御一考をお願いします。
第21話 完成とお礼への応援コメント
京都の入口に繋がると座とか坊主とか既得権益がちょっかいかけてきそうだのう
第21話 完成とお礼への応援コメント
面白いです。
第21話 完成とお礼への応援コメント
更新お疲れ様です。
ここまで読んでみたけどやっぱり発言者が誰だか分かりにくいなぁ
地の文を三人称にして少なくとも誰が誰に向けて発言しているか明確にしてほしい。
第21話 完成とお礼への応援コメント
さてこれが金ヶ崎の伏線でもあろうけど琵琶湖西側の若狭街道は結構大事
第21話 完成とお礼への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第8話 人質と兎への応援コメント
この頃の蒲生氏郷は未だ幼名の鶴千代を名乗っていたはずです。翌年には元服し、忠三郎賦秀を名乗り始めます。蒲生氏郷を名乗るのは羽柴秀吉が天下人になったことで、秀の字を下に置く賦秀の名を忌憚したことが理由ですから、1968年頃に氏郷を名乗るのはかなり奇妙に思いました。こういう部分はちゃんとした方がいいと思います。
第20話 旅立ちと日常への応援コメント
さてそろそろ金ヶ崎かな(´・ω・`)
楽しみです
第20話 旅立ちと日常への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第19話 商家の息子への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第19話 商家の息子への応援コメント
長束正家ーー来ました~名文官ですね。
第18話 文字と興味への応援コメント
強化型半兵衛、病弱じゃないとか弱点が無くなってて完璧超人やん怖いわ
第18話 文字と興味への応援コメント
あ、思い出した
日吉丸か氏郷様は小野お通と出会ってるはずよ
1567年前後の生まれ説で小野政秀の娘説だから、信長の直臣衆として岐阜城下に住んでるはず
まー泥んこになって狸とぎゃーぎゃーやってるとこ通りかかってるだけかもしれないし、帰蝶側付きが忙し過ぎて城内で会えてないかもしれないけどね
ただね、信長が面白そうな事を見逃すはずないw
第18話 文字と興味への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
編集済
第16話 始動への応援コメント
「私の妻が安藤守就殿の娘」が秀長のセリフならば
豊臣兄弟の設定?
安藤の娘婿で有名なのは竹中半兵衛かな?
どちらでもイイですね。これからも楽しみにしています。
第4話 相棒と狸への応援コメント
狸は本気で食えない肉質してるから毛皮のがまだ需要ある。
第17話 報告と興味への応援コメント
世代的には清正と正則と一緒やなぁ。
いつ出てくるか楽しみ。
第10話 狸と気付きへの応援コメント
複式簿記がー
第17話 報告と興味への応援コメント
視点違いの一人称の所為だが主人公以外も俺表記はすこし違和感
第17話 報告と興味への応援コメント
信長様には気に入られるのも時と場合によっちゃ善し悪しやからなぁ……
『どエラいムチャ振りがやってくるフラグが立ちましたよ』って意味じゃこれっぽっちもめでたくないもんなぁ
第36話 脅威と覚悟への応援コメント
僧兵参加は言い逃れ出来ない