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こんにちは!
私は、誤字脱字の発見とルビの確認、挿絵の作成にchat GPTを使用しています。
ルビは、たどえば繰り返し記号の「々」の直後に二重カッコをつけると漢字として認識されなかったり、ルビを振りたい語句の直前が漢字だと直前部分からまとめて振られちゃったりするので、「|」で区切る必要がありますが、自分だけだと結構忘れちゃうんで…投稿前にチェックしてもらうことで助かってます。あと「助かっってます」みたいな誤記もやりがちなので、そういうのを指摘されることも。
ですので、タグは「AI補助利用」にしています。
あと誤字チェックのついでに「いい作品ですね!」みたいに褒めてくれるので、癒されることがあります笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、主に文章の添削や推敲に使ってる感じですね。
「AI補助利用」タグ入れてくれるのは、個人的にはありがたいです。
ルビ振りは、やっぱりyakiniku1010さんの作品の舞台的に漢字が多いので、重宝してるみたいですね。
作品褒めてもらえるのは、いいですね。
今度自分もやってみます。
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🪽企画から来ました🪽
AI使ったことないんですよ。
ただ、他の方の作品を見ているとまるで、人間が書いたかのようなAI作品もあるのです。
多少あらはあるのですが、それは人間も同じ、ただAIは簡単に文章量産できてしまうので…。どうなのかなーと日々思っています。
ただAIは文章作成においてはテンプレ以外のことはできないと思っています。イラストも使ったことないですが、見たらAIってわかるのですよね。
なので勝てるとからとしたらオリジナリティぐらい?
AIに負けないように頑張らなければなりませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オリジナリティ......自分は結構手癖が強い書き方なのですが、自分より他の人がAIで書かれた作品が伸びてしまうと、「文章はAIに任せた方がいいのかな?」と流されてしまいそうになっちゃいがちでして、苦悶してますね。
アイデアだけなら腐るほど出せるのですが、それが他の人の作品のオリジナリティに勝てるほどのものなのかはまた別ですし.......
すみません、ネガティブな返答になってしまったかもですね。
そうですね......AIに負けないように怠ることなくお互い執筆頑張っていきましょう。
編集済
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イラストを描いてもらう、誤字脱字チェック、プロットを表にまとめてもらう、ふさわしいタグを選んでもらうと言った形でAIを使っています。文章そのものはAIを使っていません。
追記
指や首、足など人体の一部がそっちには曲がらん!とか増えてる!ってことがあったり、同じ顔を出力させにくかったりします😓
あと、複数人数は苦手っぽいです。
よいプロンプトがあれば…と思いつつ試行錯誤ですー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、あくまでも書くのは自分主体で行う感じですね。
プロットやタグの選定には確かに有用ですね。
そうやって使うのは、すごくいいと思います。
イラストは......
実は、自分はあまり生成したことがないんですが、AI特有の癖的なところって、まだわかったりします?
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良い悪い以前に小説の文章を書く上ではあまり役に立たないなというのが個人的な印象です。求めるクオリティに達しないので結局自分で書く方が早い。
イラスト作成にはバンバン使ってます。
あと作品は関係ないですが、微分方程式の解き方を尋ねたりするのにもかなり使えています。
※追記
そういうテクニカルな問題もありますが、根本的に話作りが下手だという意味です。
AIが出しているのは所詮平均値や最大公約数です。
その点で世の中の特異点(主人公)や異常値・外れ値(異能・天才)、不連続性(意外性)を描くべき小説とは絶望的に相性が悪いのではないかと思います。
昔から絵は綺麗なのに話作りは絶望的に下手な漫画家さんがいますが、それも同じ理屈かもしれません。
絵や人の顔は平均を取るほど綺麗になりますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、確かにAIで書くと同じ内容を言葉を変えて何度も繰り返したり、誤字が多かったりでかえって面倒な時間がかかってしまいますよね。
イラストは個人的に、牛歩ですけど進んできてる感じはしますね。
あと、やっぱり勉強やレポートとかには最適ですね。
大学でもよく使ってる人を目にします(ちゃんと単位獲れてたのでレポートとかは、もしかしたらAIは得意?)。
編集済
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個人的にはAI肯定派なので、『AIを使おうが使わまいが、面白ければOK』というスタンスです。
ハッキリ言って、現在の生成AIで生成された文章は、九割が駄文です。
ですがたまに一割、スゲー良い文章を出すので、こういうのいいなって思うんですよ。AIならではの美しさってあると思うんですよ。
ただ、それはそれとして、カクヨムの規定など『AIを使う上でのルールは守ろうぜ』を重視しています。
また、AIを嫌う人々の気持ちも分かるので、その気持ちは否定しないようにしてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、「面白いは正義」というのも一理ありますね。
馬皿さんの仰る通り、九割駄文という話も最近個人的に実践して、そうだったので納得感があります。
ただ、やっぱり制度的にオッケーでも、個人的にはAI生成している作品が伸びていると、どうしても頭を抱えたくなってしまいますね。