2026年9月28日 13:08
第11話 雨の降る日だけ、君は人間だったへの応援コメント
拝読しました心の色がスライムとして見えてしまう設定が面白く、ソウタとユイの緑が無償の愛を示す場面が特に印象に残りました優しかったリィネがシンを守るために自ら黒へ染まってしまう展開は、愛がそのまま憎しみに裏返る残酷さがかなり刺さりました最後の「君のぬくもりに触れていたあの日々だけ、僕もまた、人間だったのかもしれない」という余韻が切なく、タイトルまできれいにつながる終幕でした素敵な作品をありがとうございました私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
丁寧で温かいご感想をいただき、本当にありがとうございます!ソウタとユイの愛の描写から、リィネの変質、そしてラストのシンの独白やタイトルの回収まで、込めた思いをこれ以上ないほど深く読み取っていただけて感無量です。書き手として何よりの励みになります。創作の刺激になれたこと、とても光栄に思います。執筆活動、お互いに楽しみながら頑張っていきましょう!応援しております!
第11話 雨の降る日だけ、君は人間だったへの応援コメント
拝読しました
心の色がスライムとして見えてしまう設定が面白く、ソウタとユイの緑が無償の愛を示す場面が特に印象に残りました
優しかったリィネがシンを守るために自ら黒へ染まってしまう展開は、愛がそのまま憎しみに裏返る残酷さがかなり刺さりました
最後の「君のぬくもりに触れていたあの日々だけ、僕もまた、人間だったのかもしれない」という余韻が切なく、タイトルまできれいにつながる終幕でした
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
丁寧で温かいご感想をいただき、本当にありがとうございます!
ソウタとユイの愛の描写から、リィネの変質、そしてラストのシンの独白やタイトルの回収まで、込めた思いをこれ以上ないほど深く読み取っていただけて感無量です。書き手として何よりの励みになります。
創作の刺激になれたこと、とても光栄に思います。
執筆活動、お互いに楽しみながら頑張っていきましょう!応援しております!