第22話 追跡の切れ目への応援コメント
「あまつかぜ」の灰色の船体は雨の中ではうまく隠してくれる迷彩保護色になるのかな?
自衛隊の船はみんな灰色で地味だと思っていたけど、実働的に有効なんだろうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
灰色の船体が雨や霞の中で目立ちにくくなることも、助けになっていますね。
ただ、色だけで隠れたわけではなく、雨で視界が悪くなるところへ進み、飛竜の交代に合わせて針路を変えたのが大きいです。
編集済
第21話 港を背にするへの応援コメント
作者様、更新ありがとうございます!
甲斐君も一緒に参加しているのがいいですね
大海原へ進んで行く「あまつかぜ」のイメージが浮かびました~!孤高の戦士ですね!
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます!
甲斐も、自分ができることで艦を支える一歩を踏み出せました。
港を離れる「あまつかぜ」の姿が浮かんだと言っていただけて嬉しいです! 大海原では一隻ですが、艦内には一緒に進む仲間たちがいますね。
第21話 港を背にするへの応援コメント
戦闘を続ける為の兵站、特に輜重は最重要課題ですよね。
そういった部分も含め、これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
艦が戦えても、乗員300人の食料や医薬品まで尽きないわけではありませんからね。
甲斐にも、彼がこの世界で積んできた経験を生かせる場ができました。
戦闘と、それを支える人たちの働きも楽しんでいただければ嬉しいです!
第20話 帝国中央、開戦を決すへの応援コメント
帝国の威信はわかるけど好戦的過ぎる!
強国とはいえこんな調子でやってたら外交もやりたい放題で周り敵だらけでしょうね~
そもそも、異世界召還とか事の発端のレグナス王国と魔王軍はどうなってるんだ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帝国の判断が好戦的に見える点、そして発端となったレグナス王国や魔王軍の動きが見えなくなっている点、どちらも今後の展開に関わる大事なご指摘です。
ただ、現在この作品では、執筆に使用しているChatGPTで原稿の出力が途中で途切れる問題が続いており、投稿できる状態まで仕上げられなくなっています。そのため、いったん更新を終了することにしました。
物語の途中で、いただいた疑問にも作中でお答えできないままとなり、申し訳ありません。ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
第19話 世界最強の艦隊を止めろへの応援コメント
初の本格的戦闘シーンですね。^^
CIC+AIの戦闘でしたが、今回は艦砲と機銃が主体ですね。
それでも迫力満点で楽しめました。w
それと、前回のコメントで書いた妄想が、実現しそうな雰囲気が…。w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初の本格的な艦隊戦、楽しんでいただけて嬉しいです!(^^)
今回は艦砲と機銃が中心でしたが、《あまつかぜ》にはまだまだ本来の能力を発揮する余地があります。
ただ、現代兵器の圧倒的な性能だけで押し切るのではなく、CICによる情報処理、進化するAI、そして御厨たち乗員の経験と判断力を組み合わせた戦いを描いていきたいと思っています。
何しろ相手は世界最強の海洋国家。帝国もこのまま黙って引き下がるわけにはいかないでしょうからね。(笑)
そして、前回のコメントでいただいた妄想ですが……なかなか鋭いところを突かれているかもしれません。w
どこまで実現するかは、今後のお楽しみということで!
引き続きよろしくお願いいたします!
第18話 帝国は《あまつかぜ》を敵艦と定めたへの応援コメント
とうとう帝国との戦いが始まってしまった!
帝国からすれば未知の軍艦とはいえ1艦だから数で攻撃すれば負けるとは思わないだろうね~
帝国軍事力と魔術の組み合わせ×近代科学の塊と戦術エキスパートのメンバーとの戦い
これは楽しみです!ワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに帝国との本格的な戦いが始まってしまいました!(笑)
おっしゃる通り、帝国からすれば相手はたった一隻。世界最強の海洋国家としては、数と戦力で圧倒できると考えるのも無理はありません。
ただ、《あまつかぜ》の強さは兵器の性能だけではなく、CICによる情報の一元管理や、御厨たちの冷静な判断、乗員同士の連携にもあります。
一方で、帝国にも魔術という未知の技術と圧倒的な物量がありますから、現代兵器だから必ず勝てるという単純な戦いにはしたくありません。
科学と魔術、そして双方の指揮官の知恵がぶつかる戦いを、これからじっくり描いていきたいと思います!
ワクワクしていただけて嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします!
編集済
第18話 帝国は《あまつかぜ》を敵艦と定めたへの応援コメント
とうとう序盤の佳境とも言うべき場面に突入しましたね。
フルスペックでは無い状況での戦闘ですが、新たに発生した
異世界版AIと共にCICを駆使した戦闘を、帝国やアルセリアに見せつけて、日本国海上自衛隊の底力を示して欲しいです。w
追伸 ショート動画も見せて頂きました、本編も含め今後も
期待しかありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよヴァルガディア帝国との本格的な戦闘に突入しました。
おっしゃる通り、《あまつかぜ》は補給や運用面で制約を抱えていますが、現代のイージスシステムとCICによる情報処理、そして御厨たちの判断力こそが最大の武器になると思っています。
進化する自律AIも、最初から万能にはせず、乗員たちと共に成長させていくつもりです。
世界最強の海洋国家を相手に、海上自衛隊がどこまで戦えるのか。ここからが本当の見せ場です!(笑)
ショート動画までご覧いただけたとのこと、本当に嬉しいです!
本編も動画も、引き続き楽しんでいただけるよう頑張ります。今後ともよろしくお願いいたします!
編集済
第17話 日本人は、ガレアの船にいたへの応援コメント
甲斐君わかるよ~!
私も味噌汁を一年以上飲めなかったら泣きます!
素敵なミドルエイジが疲れている姿見たくないから、御厨艦長はお願いだから寝て下さい!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一年以上ぶりの味噌汁は、甲斐には反則級だったと思います(笑)
味や豪華さより、あの匂いだけで一気に日本を思い出してしまいますよね。
そして御厨艦長へのご心配もありがとうございます!
久世副隊長も同じことを思っているようなので、今後もしっかり寝かせてもらいます(笑)
……帝国が大人しくしてくれれば、ですが。
引き続き《あまつかぜ》と御厨たちを見守っていただけたら嬉しいです!
第16話 海賊同盟の男は、日本を知っていたへの応援コメント
イージス艦のシステムに発生した異世界版AIの、学習及び
バージョンアップが面白いですね。w
三枝一尉の負担軽減の為にも、三枝一尉とシステム(AI)が、
共同で翻訳機能を実装させるんじゃないかと妄想。^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
システムの変化に注目していただけて嬉しいです!
最初から高性能ではあるのですが、この世界へ来てから「自分で考えて学ぶ」部分が少しずつ変わってきています(笑)
三枝一尉の《言語同調》にも当然限界がありますし、システムが蓄積している言語データもかなり増えてきました。
この二つが今後どう噛み合っていくのか……ぜひ楽しみにしていただければと思います!
第15話 三十四騎は帝国を襲ったへの応援コメント
登場人物が増えて大変になってきてますね
これでは通訳が三枝さん1人はきつい、激務です!
「システム」は御厨艦長を先生に学習してる感じかな?
解析力あるからなんとか通訳も頑張って~!
作者からの返信
三枝の忙しさまで気にかけてくださってありがとうございます! 関わる人が増えるほど、言葉をつなぐ役の負担も大きく見えてきますね。システムへの応援も嬉しいです。学習や通訳の仕組みについては、ここでは先の説明を控えますね。
第15話 三十四騎は帝国を襲ったへの応援コメント
立て続けの新要素参入で益々状況が混沌として来ましたね、
“勇者召喚?”的な日本の高校生も…。とにかく興味深く読ませて貰っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帝国だけでも厄介なのに、さらに別の勢力まで出てきて、御厨艦長としては頭の痛い状況になってきました(笑)
そして「日本の高校生らしき存在」が《あまつかぜ》の転移とどう関わっているのか――このあたりも少しずつ繋がっていきます。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第14話 白旗の使者が持ってきた命令への応援コメント
異世界でも自衛隊して平和守っているのが心配になってます。(苦笑い)
個人的に御厨艦長タイプなのですが、次々に国家間トラブルに振り回されて寝不足気味なのではと心配になってしまうのです~(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異世界に来ても、結局やっていることは自衛隊なんですよね(笑)
御厨艦長を気に入っていただけて嬉しいです!
お察しの通り、次から次へと問題が飛んでくるので、本人としては「少しくらい静かな海をくれ」と思っているかもしれません(笑)
艦長の睡眠時間も確保しつつ、これからの《あまつかぜ》を見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第13話 帝国法は、この海の法律ではないへの応援コメント
遂に限定的ではあるけれど、戦端が開きましたね。^^;
今後の展開を予想しつつ楽しんでいます。w
返信への返信機能が無いので、編集で加筆します。
読み返ししてたら「あれっ?」となったので、作者様からの
返信を読ませて頂き、「なるほど」と納得出来ました。
これからもより良い作品を生み出す努力に感謝しつつ、楽しく拝読させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよここから、というところまで来ました(笑)
実は現在、設定と本文に少し乖離が出ていた部分を整理するため、第1話から全面改訂を進めています。
主人公の「イージス艦艦長兼・特殊部隊長」という部分や、《あまつかぜ》の能力、自律AIなど、タイトルにある要素をもっとしっかり生かす方向で組み直しています。
戦闘やCICでのやり取りなど、いただいたコメントで反応の良かった部分はむしろ強化する予定です。
第13話までの大きな流れも生かしつつ、より楽しんでもらえる形にして続きへ繋げますので、少しだけお待ちください!
第9話 二隻の魔導砲艦への応援コメント
威力も射程も不明の攻擊に対処しつつ、反撃するのは対艦誘導ミサイル(SSM)なのか魚雷なのか、ワクワクしますね。w
作者からの返信
> コメントありがとうございます!
何を使って、どの距離で、どう対処するのか――そこも現代艦ならではの見せ場ですね(笑)
相手の能力が分からない以上、御厨たちも手探りです。ぜひこの先の交戦を楽しんでいただけたら嬉しいです!
第7話 空から来る二十三騎への応援コメント
CICの本領発揮の戦闘描写に期待、ワクワクが止まりません。w
作者からの返信
> コメントありがとうございます!
いよいよCICが本領を発揮する場面に入ってきました(笑)
剣と魔法の世界を相手に、現代のイージス艦がどう戦うのか。ぜひこの先も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話 海から拾った最初の言葉への応援コメント
ゲーム同様に海戦物が大好きです。w
今後の展開に期待大です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海戦物がお好きな方にそう言っていただけると嬉しいです!
せっかく最新鋭イージス艦ごと異世界へ放り込んだので、剣と魔法の世界ならではの海戦と、現代艦ならではの戦い方をしっかり描いていきたいと思っています。
今後ともよろしくお願いします!
編集済
第24話 灯を消さずに渡れへの応援コメント
甲斐君の、この世界に来てからの経験や得た能力による助力が、良いですね。同じこの世界で生きる日本人としての覚悟
が伺える様な気がします。
それと、CICによるピンポイント砲撃の意味が、帝国軍に
与える影響も地味に大きいような気がします。w
作者からの返信
丁寧な感想をありがとうございます。甲斐の助力から、この世界で生きてきた経験や覚悟を感じ取っていただけて嬉しいです。CICの働きも、命中の派手さだけでなく、攻撃を受ける側にどう映るかまで考えて読んでくださったのが印象に残りました。