2026年10月27日 13:32
蕾の行方への応援コメント
この礼拝堂で悩みを打ち明けると、心が晴れた分、花が開く……ということでしょうか。不思議な場所ですね。あえて答えを明らかにせず想像力をかきたてるところが、よいなと思いました。
作者からの返信
どこまで提示するのか、どこまで想像してもらえるのか。これは、この作品を書くうえで、ついてまわるテーマだと思っています。ですので、このような感想をいただけて大変励みになります🙏
2026年10月26日 23:55
宵を紡ぐものへの応援コメント
森の様子、人物の容姿の描写一つ一つが綺麗ですねとくに、「まだ薄く霧がかるも、淡く光る朝陽に」の部分が良いと思いました
プロローグの描写を褒めていただきありがとうございます!挙げていただいた一文は、個人的にも気に入っており、改稿を重ねてもなお残り続けている部分ですので、残しておいて良かったです。
2026年10月26日 23:15
黄昏の鐘が咲くへの応援コメント
こんにちは!企画に参加させていただき、そちらから読みに来ました。とても幻想的で優しい物語ですね。始まったばかりのルクノウの旅が、どこへ向かうのか。エイカシアとは何なのか。お母さんやお兄さんは、何か知っていそうでしたが…これからのルクノウの旅路を、ゆっくりと追わせていただきますね。
覗きに来ていただき、温かいお言葉もありがとうございます!物語はゆっくりと進んでいきますので、ルクノウの旅路を楽しんでいただけたら嬉しいです。
蕾の行方への応援コメント
この礼拝堂で悩みを打ち明けると、心が晴れた分、花が開く……ということでしょうか。不思議な場所ですね。
あえて答えを明らかにせず想像力をかきたてるところが、よいなと思いました。
作者からの返信
どこまで提示するのか、どこまで想像してもらえるのか。
これは、この作品を書くうえで、ついてまわるテーマだと思っています。
ですので、このような感想をいただけて大変励みになります🙏