第70話 人を斬らないためにへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいております。
今回のお話についてですが、私も他の皆様も書かれている通り既に警備員が殺傷能力の有る武器で襲われている現状で、大学生であるという理由だけで攻撃させない判断に疑問を抱きました。
そして結局は戦闘に間接的に参加する事になりましたが、その際も武器を持った武装集団相手に身体に当てずに対処しろというのはさすがに相手を甘く見すぎてませんかね…。
武装集団相手に手加減した結果、味方に更なる死傷者が出る様な事にならずに済んで良かったとは思いますが…。
第69話 旧第三採掘坑への応援コメント
偵察用ドローン+カメラみたいな機能ありましたっけ
編集済
第70話 人を斬らないためにへの応援コメント
更新ありがとうございます。
いつも楽しみにしています。
学生だから手を出すなというのはわかりますが、魔物を魔改造し発砲する武装勢力を相手にしている状況で出す指示ではない。
手足を負傷させるくらいは当たり前で、捜査や捕獲の権利や義務がないとはいえ、逃がしたことで今後被害が拡大するだろう。
先輩も単なる学生だし指示されること自体が妥当とも思えない。
廃坑に送る人員がいるなら先に外部に応援を頼むのが優先だろう。
第70話 人を斬らないためにへの応援コメント
朝倉より上の世代が戦っている描写がないから分かりにくいけど世界観的に朝倉と同年代の人達はまだまだ上と比べると弱すぎるのかな?
高校生とかなら分かるんだけど、大学生にしては周りが過保護すぎる気がする。
第70話 人を斬らないためにへの応援コメント
相手がスキルという殺傷能力が高い代物を備えている可能性があるにしては甘い対応な気がします。
味方の被害を抑える為には手足に裂傷を負わせて動きを封じるのが最善な筈。一般人を危険に巻き込んでおきながら銃器を持った犯罪者の体を気遣い負傷させない、というのは犯罪者を守る理由があるのでしょうか。
第70話 人を斬らないためにへの応援コメント
模擬戦では怪我しないとはいえ散々ぶった斬ってるのに実戦では拒否感強いのか。意外です。
第69話 旧第三採掘坑への応援コメント
視覚共有?ついてるんだっけ?
第37話 準決勝、瀬川玲央への応援コメント
名前的には完全にドイツ人なんだけど、ドイツ系イギリス人的な感じなんだろか
編集済
第56話 三枚を使う意味への応援コメント
レベル制で書いてること完全に忘れてるだろ……
第66話 炎を纏う天輪への応援コメント
属性付与は凄いんだけど、レベルアップが遅い代わりに大幅に強化されるスキルにしては、解放属性が一種類なのはちょっと残念だな。
属性付与の能力解放にそれだけリソースを割かれたんかね?
第25話 勝手に師匠面する人への応援コメント
応援してます!追伸:顔や目等の急所は狙わないのですか?怯ませる、神経節や頭頂部でスタン、地面バウンドで砂目潰し等
第19話 俺が選んだ大学への応援コメント
なんなら五校が合同で研究所なり作って協力したら、と思ってましたわ
第13話 百メートルの支配圏への応援コメント
この先、天輪のサイズアップとかあるのかな?いくらなんでも蟷螂の斧過ぎんかね。斬撃強化なんてのもあればね
第11話 大学統一試験への応援コメント
素早さは回避行動などで役に立つけど、器用は普通の戦闘職にはどういった恩恵があるんかな
第9話 第三層への資格への応援コメント
ゴーレムとかの硬い敵とは相性が悪そうね
第43話 特別目標争奪戦への応援コメント
天輪て物理的に存在してるなら乗って足場にする事も出来る?
第5話 二枚同時操作への応援コメント
否応なしに近距離戦への対応はしないといけないと思うので、厨二が大好きなガンカタとか良いんじゃないかな
第24話 大学での初依頼への応援コメント
天輪による索敵ってどうやっているのでしょうか? イメージが沸かなくて
第3話 初めてのダンジョンへの応援コメント
帰還するとき障害物は避けても敵は避けないんですね。
人の場合どうなるんでしょう?
第62話 傷が消える魔物への応援コメント
封印系統のスキル持ちがいたら何とかなりそうだけどね。
第62話 傷が消える魔物への応援コメント
大型狼型はなぜ血を流したり怪我したりしていたのか?
他にも強力な魔物が生息している?
それとも自ら傷つけて再生力を鍛えている?
第62話 傷が消える魔物への応援コメント
再生能力持ちは厄介ですよね……!
作者からの返信
厄介極まりないです。
基本性能の時点では絶対負けてますからね!
しかも、主人公みたいな手数勝負だと尚更相性悪いですからね
第61話 再生する痕跡への応援コメント
再生持ちだとしたら戦う時厄介だね。
第61話 再生する痕跡への応援コメント
再生(?)魔物不気味ですね……!
第40話 二大学接近への応援コメント
今の想定ポイントだと
1チーム丸ごと倒した大学が上位に来るだろうから
東都とも大差はなさそうだなぁ
強豪校が倒しまくりなら武蔵野が1位か2位になる
第20話 入学前特別訓練への応援コメント
なるほど。威力が足りないと思ってたけど、こういう方向に持ってくためだったか。
近接職とはFFが怖いと思ってたけど、今のところ大丈夫そう?友達もできたようで、良かった。
しかし小説というにはあまりに機械的過ぎるので、できれば情景描写や心理描写を入れる練習をしてほしい。読んでてまったく絵や音声が浮かんでこない。勉強のために、ラノベではない商業小説を読むとかしたらいいと思う。ネット小説やAIは参考にしちゃダメです。
第2話 《天輪》の性能への応援コメント
成長してから、バラバラに複数操作するのは大変そうですね〜
並列思考、もしくは簡易的な目標設定(二つは自身周辺に待機して、他は目標へなど)をして、オートモードみたいな感じの機能が後々付けば良いけど
第10話 三枚目の《天輪》への応援コメント
外から見たら天輪の数が段々増えてる→レベルアップで増えてる?=天輪の数がレベル、になるからバレバレではw
天輪って回転してないのかな?脳内イメージではめっちゃ自転してたけどそんなことなさそう
第18話 五つの特待オファーへの応援コメント
でも、正直大学である必要はあるんだろうか。専門学校とかで良くない?
研究するって言ってるとこ以外は、大学である必然性がないと思う。
第11話 大学統一試験への応援コメント
授与式から2か月で恩返しの描写がないのが気になる。
第20話 入学前特別訓練への応援コメント
被弾2回に抑えての2位取れるなら状況判断はしっかり出来るよね
火力のある前衛ゲットだぜ!
主人公はどう見ても中衛で臨機応変に動く遊撃担当だよね
他に欲しいのは物理じゃ厳しい敵が出てきたときのための後衛魔法火力担当かな
第20話 入学前特別訓練への応援コメント
そりゃ主人公くんは色々出来るのはそうだけど、組む側にもかなり判断力を求められる気がする。
天輪の邪魔や接触事故だったり主人公くんの意図を読み取れないとパーティーなんて組めない気がする
第20話 入学前特別訓練への応援コメント
今更ですけど、特待生は特別待遇生徒の略なので特別特待生は意味が被っていますね
第16話 誰だ、あいつへの応援コメント
大学入学共通テストを考えると、リアルタイムで順位が表示されるところに生臭さを感じる。
世間知らずの若者の虚栄心を煽ってるようにしか見えない。若者をダンジョンに潜る命知らずのブルーワーカーにしたいという、政治家や官僚連中の思惑が透けて見えて胃もたれしそう。
第11話 大学統一試験への応援コメント
目的と選択が合致してない。ここへ来て承認欲求が顔を出したのか?
今どこまでできるか知りたいとかいう浅い好奇心が、今後を棒に振るかもしれない選択をする理由になるのか?3か4でも十分知れるのでは?むしろ好奇心より独りよがりな自尊心が理由では?その程度の決意だったのか?
ええーー・・・。
作者からの返信
まだまだ、高校3年生ですからね!
しかも、今回は死なないし怪我をしない!
なら、試すでしょう!志望校の基準に達せばいいと思ってたのかもしれないですね!
第10話 三枚目の《天輪》への応援コメント
そろそろエンチャントできるとか、そういう方向性の成長が来ないと厳しいような・・・。物理法則的に、速度上がると威力も上がると思うのですが、そういう描写はないのが不思議ですね。
作者からの返信
エンチャント…確かにありですね!
主人公すら知らないうちに…
第19話 俺が選んだ大学への応援コメント
これAI使ってる?
面白いけど、なんか淡々とし過ぎて小説というより報告書みたい
作者からの返信
すいません。
よく言われます。自分が小説書き始めた頃、AIを使って書き方を勉強していたので、その癖が悪い方に出てしまっているんだと思います。
できるだけ、治していこうとは思うのですが、中々抜けなくて…
第19話 俺が選んだ大学への応援コメント
かなり初期の頃から時給2万とか超えてるし、入試時点では時給10万とか行ってそうだしもう金の事なんて出す必要なくない?
休日に数日頑張れば金の面なら全部返せそう
第8話 速度は武器だけじゃないへの応援コメント
むしろ倍々で増えたら面白い
第2話 《天輪》の性能への応援コメント
普段から自分の周りをくるくる回し続けてたら自然と熟練度上がりそう(危険性は知らん)
作者からの返信
誰も近づけなくなってしまいますねw
自分に当たってしまったらと思うと…
編集済
第16話 誰だ、あいつへの応援コメント
まあファンタジー・センター試験の結果が表示されるのは分からなくもないか…?スコアが完全表示されちゃうのはモヤるな、というかぼっち受験なんだから帰宅しようよ…
第13話 百メートルの支配圏への応援コメント
オールレンジ攻撃か。
第1話 固有スキル《天輪》への応援コメント
18歳になる年ならみんな17歳って事だよね?
なら集まるのは早生まれの3年生と早生まれ以外の2年生じゃない?
年齢が儀式に関係ないなら「高校3年生の1月に」とかの表記にした方がいいと思う。
第18話 五つの特待オファーへの応援コメント
大学側の熱量から、相当大きな産業になってるんだな、と
先達がどれだけの利益をもたらしたのか
第18話 五つの特待オファーへの応援コメント
これは悩ましいねぇ〜
第10話 三枚目の《天輪》への応援コメント
>視界へ、久しぶりに見覚えのない表示が浮かぶ。
いや、一回見てるやろw
第9話 第三層への資格への応援コメント
この段階でこれだと火力不足で悩む日が近そうだな。高い防御力か高い再生力を持つ敵が出てきたら負けそう。
第16話 誰だ、あいつへの応援コメント
個人の試験結果の内容まで外に全て公開してるのやばいな
それなのに過去の試験結果については答えられないってのが意味不明だけど
第16話 誰だ、あいつへの応援コメント
思惑も何もない
素のままにお前呼びする三上くんの距離感がいい
第15話 難易度5、完全攻略への応援コメント
いいねいいね。格好いい。更新お疲れ様です。
第15話 難易度5、完全攻略への応援コメント
更新楽しみに待ってます!
第15話 難易度5、完全攻略への応援コメント
面白い!
周囲のリアクション気になる
編集済
第13話 百メートルの支配圏への応援コメント
<天輪>が視覚まで共有できて射程が100mあるんなら、
いっそ曲がり角やら障害物に潜んだまま<天輪>に先行させて
敵を切り殺した方がいいのでは?
って思った。
第10話 三枚目の《天輪》への応援コメント
筋力に振った時が気になる。大きさとか変わるんだろうか?
第70話 人を斬らないためにへの応援コメント
当てた方が楽に済むと言うのに指示が妙。