2026年10月11日 21:35
くりごはんへの応援コメント
慎二さんは、きっと礼子さんに大丈夫だと伝えたいのでしょうね。礼子さんが伝えてくれたものがあれば、きちんとご飯を食べていける。丸の数は、その挑戦の証。二人で作っていた栗ごはんだけは、初めてでも成功した。「あんた」という言葉に、礼子さんなりの愛情を感じました。
2026年9月26日 01:08
当企画にご参加くださりありがとうございます。やもめとなった夫が妻の残したレシピ帳を埋めるお話ですね。ううん・・・難しいですね。ほぼすべてが物と行動で描かれていて、情動の手探りができないくらいに固い感じがしました。いわゆる構造で語る結末なのだろうとも思うのです。最後の「上手に炊けたぞ」が妻への弔いというところはわかりますが、どうも象徴的な雰囲気が強いのです。すみません、私には読み解くのが難しかったです。
くりごはんへの応援コメント
慎二さんは、きっと礼子さんに大丈夫だと伝えたいのでしょうね。
礼子さんが伝えてくれたものがあれば、きちんとご飯を食べていける。
丸の数は、その挑戦の証。
二人で作っていた栗ごはんだけは、初めてでも成功した。
「あんた」という言葉に、礼子さんなりの愛情を感じました。