2026年9月28日 11:29
あかとんぼへの応援コメント
彼にとっては永遠に喪失の歌呪いのように短い夏の終わりの歌
2026年9月25日 20:00
言葉もない。何とも言えない寂寥感が胸に迫ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そのように言っていただきありがたいかぎりです。
2026年9月25日 18:18
短篇に収まった喪失感。夏と秋の匂いを感じられる作品。君の喪失を「落ちた蝉」という、虫の知らせで表しているのが素敵です。夕日の中、赤トンボの止まる風景は懐かしくもどこか寂しいですね。
コメントありがとうございます。セミに着目してくれてるれしいかぎりです私の考えだと、もう一つの意味があるのですが。もう一つの意味わかりますか?
あかとんぼへの応援コメント
彼にとっては
永遠に喪失の歌
呪いのように
短い夏の終わりの歌