第23話:深夜の来訪者と、セワシの論理への応援コメント
学校にまで噂をばら撒くのか、とんでもない汚馴染だな……!
第23話:深夜の来訪者と、セワシの論理への応援コメント
更新お疲れ様です。
なんでリカはそこまで必死になるんだろうか?
第22話:最悪の修羅場と、二度目の女優への応援コメント
糞女を産婦人科に連行して医師に膜あるか証明させればいいよ
第22話:最悪の修羅場と、二度目の女優への応援コメント
例え騙せたとして肝心のヨータの気持ちはどう考えてもマイナスに振り切れることになるだけなのにそれでよかったのか?w どんどん修復不可能になっとるやん
第22話:最悪の修羅場と、二度目の女優への応援コメント
自分の子供も信じない親にもざまぁくらってほしい
第22話:最悪の修羅場と、二度目の女優への応援コメント
これはひどいですよね!汚馴染にざまぁを……!
第22話:最悪の修羅場と、二度目の女優への応援コメント
いやもう、今は大人しくして大学
いったら失踪したら?
もしくは、イケメンくんの協力を仰ぐかねえ
第22話:最悪の修羅場と、二度目の女優への応援コメント
おおっ!
想像していた以上の修羅場だぁ
これからどうやって逆転するんかな
続きが楽しみです
第21話:デートにおける店選びとメニュー選びへの応援コメント
自分の事は棚に置いて、リカにしてみれば、旦那が浮気したようなものか(爆笑)
第21話:デートにおける店選びとメニュー選びへの応援コメント
修羅場待ったなし!リカちゃんは2人の関係は不変と思っているんでしょうね……(笑)
第21話:デートにおける店選びとメニュー選びへの応援コメント
ああっ、修羅場の予感。
リカさんは自分たちの関係が一周目から変わるはずがないと思っているのだろうか?
第7話:待ち伏せと、すれ違う拒絶への応援コメント
りかのタイムリープ、まさかなとか言っていたのに何で確信してるんだ?
AI独特の話の整合性合わないやつか?
第20話:巨大な大学とキラーフレーズへの応援コメント
最新話まで拝読しました!
面白かったです。妻ともう一度やり直すためにタイムリープして来た主人公は妻に振り回されていたことを知り、自らの意思で2周目の人生を生きることを選ぶ。今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
第20話:巨大な大学とキラーフレーズへの応援コメント
更新お疲れさまです。
昭和の大学生だったワタクシの場合男女比は119:1だったな…
第17話:男同士のベランダと、届かないバトンへの応援コメント
タイムリープを願うほど妻に会いたがっていた男はどこに行った。
AIでも使われているのか、話や設定に一貫性がないのが気になります。
ただ、これも何かの仕掛けなのかと先が気になっているのも確かです。
執筆ありがとうございます。
第19話:招待状と、当社比五倍の奇跡への応援コメント
リカには何も感じないのにアヤノにはこれか(笑)何のための2週目?リカともう一度がどんどを遠のく。2人の子供が可哀想かな。
第19話:招待状と、当社比五倍の奇跡への応援コメント
更新お疲れさまです。
もはやリカちゃんの入り込む隙は完全消滅。
イメチェンしたアヤノさんが学校に行ったら大騒ぎされそうです。
第18話:モノ消費とコト消費への応援コメント
本当にタイムリープをさせてくれた神様は、ブチギレているんだろうな。
第17話:男同士のベランダと、届かないバトンへの応援コメント
好き嫌いは別として斡旋するような権利はないだろうに
コイツクズ男じゃん
第18話:モノ消費とコト消費への応援コメント
てか、1周目と違う行動をとれば
おそらくリカの行動も変わるから
予測不能な部分もかなりでてくるんじゃ
ないかと予想
バタフライエフェクト
第18話:モノ消費とコト消費への応援コメント
ようやく気づいたかい、自分の感情に
第16話:破られた宝物と、閉ざされた扉への応援コメント
ボタンの掛け違いからどんどんリカの空回りが…。
第12話:焼き直しではない今への応援コメント
1話目の描写に、1度目の人生で冷え切った関係を示唆するものはなかったと思いますが、これからの展開でこの辺りの整合性が図られるのでしょうか?
第17話:男同士のベランダと、届かないバトンへの応援コメント
まるでやっかい者を都合よく押し付けようとしているようにも見えるな、ヨータくん
第16話:破られた宝物と、閉ざされた扉への応援コメント
こんなに執着する理由も解らんではないけど
最初に自分から手放したやん…
第16話:破られた宝物と、閉ざされた扉への応援コメント
なんかどんどんゴミになるなリカ
第16話:破られた宝物と、閉ざされた扉への応援コメント
未だに2周目が1周目と違っていることを認めたくないんだろうか、リカちゃんは。
編集済
第15話:パーッと弾けて、熱く語ってへの応援コメント
細かいことですが、ガンプラが流行っていたのは1980年代前半です。タイムリープしたのが2000年の十八歳で、子供の頃の記憶が五歳とした場合は記憶は1987年頃でzガンダムからzzガンダム世代です。そうだとすれば覚えている価格が一般的な1/144で300円よりはするはずです。そのため、この場合1000円しなかったと書くか、もしくは500円程度などにした方がいいのでは?
因みに既に色のついたイロプラは1983年からあり、1982年生まれとしても設定からはこどもの頃からすでにあった世代です。
編集済
第15話:パーッと弾けて、熱く語ってへの応援コメント
更新お疲れ様です。
プラモデルと言えば、子供の頃お城を作っていたかな。
あと、飛行機なんかも。
さて、この時間幼馴染はどこで何をしているんだろうか??
第14話:擦れ違う距離感と拒絶への応援コメント
やはり読み返しても、リカとヨータが
お互い「添い遂げた記憶」や「タイムリープ」
に関して明確に「私は未来から過去に戻ってきたから記憶があるの」とまったく明言や
そのことに対する話し合い?はしてなくて
何となくヨータの側が「こいつも未来からリープしてきたんだ」と思ってるだけの状態?ぽいよね
そこをなあなあの状態で、リカも「前は大学の頃から〜」とか話し出すのは違和感が……ヨータに
聞こえない独り言として言ったならわかるのだけど
そこの矛盾のなんかうまい解消を
期待しちゃいます!
第14話:擦れ違う距離感と拒絶への応援コメント
簡単に裏切って罪悪感も持ってないし
前回も主人公の知らないところで浮気してそう
編集済
第14話:擦れ違う距離感と拒絶への応援コメント
ここまで来ると、主人公頑な過ぎる?まぁ一周目あれほど尽くした女性が、あっさり他の男と浮気したらそうなるよね。
ひょっとして、一周目も浮気していて、子供も托卵の子だったりしていたり…。
編集済
第14話:擦れ違う距離感と拒絶への応援コメント
先に一周目と違う行いをしたのがリカ自身だというのに、何を都合のいいこと言っているんだろうか。
また、双方の親御さん達はどう思っているのか、聞いてみたい。
第13話:目から鱗の魔法と、踏み出す一歩への応援コメント
この状況…リカからすれば、主人公が浮気しているようなものなんだろうなぁ。
第13話:目から鱗の魔法と、踏み出す一歩への応援コメント
スマホならリチウムバッテリーの
缶成形の絞り加工も機械分野ですね
編集済
第13話:目から鱗の魔法と、踏み出す一歩への応援コメント
☺️
機械の面白さは形や動きが見えることだと思うのです。
電気や情報は直接には見えないから。
編集済
第12話:焼き直しではない今への応援コメント
あれ…一周目の結婚生活は最後冷え切っていたの?そうすると第一話が…?ただ主人公も頑な過ぎるような…リカを切る前に、彼女の成長を促すようにしてあげたら?後…第一話でリカが死ぬ際に子供や孫(?)なんかはお見舞いにいなかったのかな?
因みに…木村君と付き合った一カ月、彼とどこまでの関係を?キスぐらいはしたのかな?後、主人公の母親の前で他の男と付き合っていた事を言っちゃったけど…それはアウトな気がするなぁ。リカはその事を自分の両親にも伝えていたのかな?
編集済
第12話:焼き直しではない今への応援コメント
リカがリープ?って、明確にしてる
表現はあったかな?
あと、1話ではリカと大往生というか
すごく円満で、もう一度会いたい!てのが
リープのきっかけとなっていたけど
この話で、ものすごくワガママでと
なっているので…どこかで、どうワガママ
だったのか、腹に据えかねるようなこと
が過去にあったのかをもうすこし説明
しないと、
信じてたのに、木村と突然付き合ったのが
許せなかったってだけになってしまうかも?
ま、なんか引き金になっちゃったのはわかります!
なんか、偉そうですみません
楽しく読ませていただいています
第12話:焼き直しではない今への応援コメント
更新お疲れさまです。
今のリカちゃんに対する気持ちは冷えてしまった状態かも知れないけど、
第一話のリカ死去の場目からは冷えきったとまでは思えないかも…
リカちゃんはストーカー化するんかな?
第11話:選択的ボッチと、目指すべき場所への応援コメント
高い目標持てば成績も伸びるし、目標下げれば成績も下がっていく。
幼なじみはヨータくんたちにはついてこれないだろうな。
城東大学、「じょうとう」のひびきも良いかも
上等…
編集済
第11話:選択的ボッチと、目指すべき場所への応援コメント
彼の高校は文系、理系に分かれていないのかな?そして一周目の主人公はリカの為に大学のランクを下げていたんですね。このまま行くとリカはヨータと別の大学に行きそうですね。
第9話:日曜日の太宰府と、小さなからくりへの応援コメント
良い事、悪い事と悲喜こもごも
あった筈なのに、仕方の無い事とはいえ
無かった事になってしまう七十七年が
少し哀しいです
第7話:待ち伏せと、すれ違う拒絶への応援コメント
一回目の人生で、俺が彼女に甘かったことを知っているかのような
↑
すぐ上の文ではこうあるのに
一回目の人生で俺がどれだけ自分に尽くしてくれたかを知っているからこそ、
↑
下の文では「タイムリープ」が確定した
かの様に語っています
この間に彼女がタイムリープしたと確定
出来るエピソードが無いと少し変かと?
編集済
第10話:絵馬に託す未来と、静かな決意への応援コメント
更新お疲れ様です。
ヨータくんはこの時点で進路を工学部に決めたのだけど、一周目では経済学部だったしリカちゃんも同じクラスだから理系文系が同じクラスなんだ。
ヨータくんの一周目は経済学部出身の事務職だったかもしれないけど、今よりも未来だろうからAIなどは当然使いこなしてい居ただろう、この先工学部に進んでCADなどを楽しく使えそう。
アカデミック価格で買えるし。梅が枝餅焼き機のからくりを3Dで再現したらきっとハマる。
第9話:日曜日の太宰府と、小さなからくりへの応援コメント
主人公…77年間を不毛と言っちゃった…。ただ…彼は未来の子供達も無かった事にしてしまうのかな?
第5話:図書委員と、新しい役割への応援コメント
木村君の立場は?正直…ここ数話のリカの言動見ていると、彼女の傲慢さしか見えず、そりゃ主人公は離れるなと思いました。
編集済
第4話:静かな決別と、図書室の少女への応援コメント
母親に「リカに彼氏出来たから、もう家に入れないで。後…リカのおばさんにも、リカに彼氏が出来たと言っておいて」と言わないと。
ただ…ヨータはリカに自分の気持ちを伝えていたのかな?それをしてないのなら、主人公は少し傲慢かな?
最後に…告白受けたなら、木村君と昼飯食べたら?
編集済
第3話:違和感の芽生えと、崩れ始める日常への応援コメント
リカ…2度目の人生で変化や刺激が欲しかったのか?主人公に妬いて欲しかったのか…でもそれは悪手だったかな?100年のじゃなくて、77年の恋が冷めちゃった。
ただ…素直に自分の気持ちを伝えていなかった主人公も悪いような気もするんだよね…。
編集済
第8話:機械の魅力と、日曜日の約束への応援コメント
運命が変わっていく。タイムリープさせた(?)神様も頭抱えているのかな?
編集済
第7話:待ち伏せと、すれ違う拒絶への応援コメント
ボタンかけ違えちゃった…ところで主人公は、リカもタイムリープしたといつ分かったのだろう?
でも…主人公は、リカは兎も角、2人の子供はどうでもいいのかな?
第9話:日曜日の太宰府と、小さなからくりへの応援コメント
このまま二人が付き合いだして結婚すれば本来の未来の子供達の存在も消えるが
最初に消そうとしたのは幼馴染みの方になるって事だよね
編集済
第8話:機械の魅力と、日曜日の約束への応援コメント
更新お疲れ様です。
メカの魅力に気づいたヨータくんは1周目の経済学部ではなく、2周目は工学部に進むんだろうか?
話中に「スマホ」が登場するので、年代的には2010年頃かそれ以降かな
第5話:図書委員と、新しい役割への応援コメント
ヨータ君は悪くなさそう
第7話:待ち伏せと、すれ違う拒絶への応援コメント
リカに対して冷めるのは仕方がないとは思うんだが、リカとくっつかないとふたりの子供とは2度と会えなくなるってことだよね? そこも簡単に切り捨てられるのかなぁ
第7話:待ち伏せと、すれ違う拒絶への応援コメント
ヨータくんGJ
さて、リカちゃんはこのあとどう出てくるんだろうか?
第1話:すべてが狂い出す前の、完璧だった俺たちの人生への応援コメント
はじめまして、猫カレー先生!執筆お疲れ様です。幼馴染の裏切りからのタイムリープ、そして「自分のために生きる」という主人公の決意にとても惹かれ、一気に引き込まれました!これからの展開がすごく楽しみです。突然のコメントで恐縮ですが、もしよろしければ「相互読み(相互レビュー)」をお願い合えませんか?私はカクヨムで**『異世界からの運命』**というファンタジー小説を執筆しております。もしよろしければ、お互いに作品を読み合い、率直なご意見や星(評価)を贈り合えれば嬉しいです。私も引き続き先生の作品を全力で応援させていただきます!どうぞよろしくお願いいたします。2
第4話:静かな決別と、図書室の少女への応援コメント
更新ありがとうございます。
楽しく拝読させて頂いています。
>「あら、ヨータ? 今日は随分と早いのね。
>リカちゃん、まだ来てないわよ?」
リカは、彼氏が出来たから、これからは
一緒に行かない
と言ってしまいたいところですが、
優しい?主人公ですね。
今後の展開に期待しています。
ありがとうございます。
第6話:放課後の図書準備室と、心地よい居場所への応援コメント
アヤノさん意外な趣味をお持ちで!
ヨータくんも仲間ができてよかった。
ゼンマイで動く振り子式時計、ワタクシもバラしたことがあります。思い出しました。
編集済
第5話:図書委員と、新しい役割への応援コメント
ヨータくん、漢だな。
リカさん、いったいヨータの何なのさ!?
で、ヨータくんはこの先機械工学の道へ進むと…
タグに「お仕事」があるからそれを期待しますね。
77歳で亡くなって高校3年にリープなら、ちょうど60年戻ったことになるんかな?
第2話でリープして目覚めた時が20XX年とあったから、亡くなったのは21世紀後半になるのか?!
第4話:静かな決別と、図書室の少女への応援コメント
更新お疲れさまです。
新たなヒロインの予感❗️
第3話:違和感の芽生えと、崩れ始める日常への応援コメント
すでにオモロイ😂👍
編集済
第3話:違和感の芽生えと、崩れ始める日常への応援コメント
おおっ!
動きがありましたな!!
二人揃って二周目なんだった
第2話:セピア色の記憶と、奇跡の再会への応援コメント
まだ、コトが起きる前なのかな?
嵐の前の静けさか
第1話:すべてが狂い出す前の、完璧だった俺たちの人生への応援コメント
新作発表ありがとうございました。
何か波乱含みの二周目のようで、続きを楽しみにしております👍
作者からの返信
連休中に頑張りました(^_^)
第23話:深夜の来訪者と、セワシの論理への応援コメント
遺伝子は確実に違うのにセワシくんなかなかの暴論だなw