編集済
第4話:灰色の処刑場に響く鐘への応援コメント
予測できた展開では有りますが、とても哀しくて泣きました。
場面が目の前にみえてくるようです。
場面、心情が浮かんでくる描写は素晴らしいです。
ガロの想いがカイルにつながりました。
今の世にカイルはいるのでしょうか。
たくさんの人に読んでほしいです!
明日が待ち切れないです。
仮面を被った悪魔のようなあのオバサンは要らない。
えぇ~w😆😭
お人違いかと思います。
私はakibare0925と申しますw☺️
作者からの返信
カイルは誰にでもなれますよ。
「仮面を被った悪魔のようなあのオバサン」
とは、誰のことですか?
ミミボンさんのことかな?(笑)
第2話:選民の議に潜む断罪への応援コメント
最初から最後まで、一緒に背筋が凍る感覚で読みました。
剣とカイルの出合いはこのようなお父上のもとで成長された事で理解出来ます。
登場人物像は当てはまるのが頭に浮かんできますねw。
お父上の言葉は自分にも問われている感覚でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
現代日本社会を風刺しているとXに書きましたが、日本社会に生きる人々に響くよう意識して書いています。
それがakibareさんにも届いたのなら幸いです。
第1話:終わらぬ鎮圧の残響への応援コメント
読み進むのに一度も関心は途切れることなく、次々と展開が素晴らしいです。
人のこころの動きを例えて表現するのはAIがしてくれるのでしょうか?
作者の考えることはどのように反映されるのか、が興味深いです。
(この章の1話では、天井見上げて薄い膜がはってるような……)AIがこのような表現もするとしたらすごいですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
その質問に答えるのは難しいですが、結論から言うと私とAIの共同作業で生まれた表現です。私だけでも(いや、時間をかければ、私だけでもかけるかもしれない。)、AIだけでも書くことはできません。
第1話:終わらぬ鎮圧の残響への応援コメント
読み終わってタイトルに感心しました。こんなピッタリでセンスのいいタイトルをつけるとは!
内容も、読み進めるうちにどんどんのめり込んでしまう。何より、第一章での内容も鮮明に思い出されてくる文面になっていますね。さすがです。やられてしまいましたw
作者からの返信
何度も考え直し、書き直したタイトルを褒めてくださりありがとうございます。
章が変わっても、わずか10日後から始まっていますので、第1章とのつながりを意識して書きました。
第10話:受け継がれし鉄の記憶への応援コメント
宮廷編にサザたちがどんなふうに関わってくるのか?
カイルに渡った剣はカイルにどのようにつかわれるの。
私達にとって剣は何だろう。
2章が楽しみです
作者からの返信
第2章はもうすでに全部書き終わっているので、つい、話したくなってしまいますが、どうなるかはその時のお楽しみに。(笑)
編集済
第9話:血と泥の終曲への応援コメント
ガロの思いはカイルの心にどんな変化をもたらしたか!
ミーナはどうなるのか!展開に目が離せないです✨
主人公が無くなるときは普通は最終回ですねw。
でもガロの思いを繋いでくれる何かが、これから起こるのではと予想🤔します。
私の予想はたいてい当たらないのですが😂
作者からの返信
早くも主人公が亡くなってしまいましたが、どう感じましたか?
第8話:鬼神と化した石工への応援コメント
キャラクターシートを載せて下さったので、これからは具体的に表情が浮かんできそうです✨。想像していたのとかけ離れたのは無かったです😊サザがかっこいいですねw♡。気になるメイリンも魅力的。
これからの展開がますます楽しみです。
ありがとうございます😊♪
作者からの返信
Xも見ていただきありがとうございます。
ご期待に添えるよう頑張ります。
第5話:奴隷の咆哮――反乱の決起への応援コメント
ファンタジーの世界がこういう楽しみになるとは思っていませんでした。
導入部より読みやすく分かりやすく、進展はテンポ良くて次が楽しみです。
現実世界でもガロのような意地を持てたら素晴らしいのですが、一人では叶わないことが多くなりました。
名前を忘れましたが、薬草で彼らを後ろで支える女性のこれからに興味有りますw。
明日の6話を楽しみにお待ち致します。
作者からの返信
ご愛読いただきありがとうございます。
テーマがすごく重いので、テンポ良く読んでもらうために工夫しました。そう言っていただき大変嬉しいです。
メイリンのことですね。彼女は大きな出番はないかもしれませんが乞うご期待!
公開時間を早めました。今後、毎週月曜日・金曜日の朝7時公開です。
第5話:奴隷の咆哮――反乱の決起への応援コメント
処刑をきっかけに、積み重なっていた奴隷たちの怒りが一気に決起へ転じる展開が熱いです。ガロだけでなくサザ、ゴルド、フェルム、メイリンらがそれぞれの立場から動き始めることで、単なる主人公一人の反乱ではなく「群衆が変わる瞬間」になっているのが印象的。次の黒色火薬の伏線も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
こんなにも早く読んでいただき、しかもご丁寧なコメントまでしていただき大変嬉しいです。次回からは毎週月曜日と金曜日に投稿しますのでお楽しみに。
第5話:捨てた甲冑と託した誓いへの応援コメント
小さな選択の積み重ねこそが
歴史に記されぬもうひとつの物語である…✨
カイルの持つ剣はどんな展開で繋がれていくのか次回も楽しみです😊
作者からの返信
「カイルの持つ剣はどんな展開で繋がれていくのか」
これはもう少し先の話ですが、今は、カイルの物語をお楽しみください。