2026年9月28日 12:56
月を待つ心 🌔への応援コメント
虻、秋の薔薇、秋の雲、おにぎりの塩。静かでおだやかな秋がいっぱいに満ちていますね☺️穏やかさから遠い(住まいが線状降水帯の通り道になりやすく😨)一日一日の中で、こんな情景を瞼に浮かべることだけが救いなのかもしれないと、そんな気持ちになりました。ふうっと深呼吸……🍂
作者からの返信
aoiaoiさん、そうですか、線状降水帯の通り道……やめて欲しいですね。なにかの罰ですかと問いたくなるような今秋、たまの晴れ間が救いです。前線に早く立ち去ってもらい、からっと爽やかな秋晴れを迎えたいです。
2026年9月28日 11:04
「笊にあけ新蕎麦の腰しやつきりと」「いつぽんづつ啜るうどんや豊の秋」鮮やかな描写です。食べたくなりました!
ヤマシタ アキヒロさん、麺類が好きです。うれしいご鑑賞をありがとうございます。
2026年9月26日 09:36
今回の作品もみな素敵ですね。せっかくなので、応援コメントではなく、レビューにしてみました。
BUBI_SANさん、過分なレビューコメントをどうもありがとうございます。いつも自信がないので、深く詠み解いていただくととても励みになります。俳句のルビはなるべく振らないようにしていますので、お手数で恐縮です。
2026年9月26日 08:45
>気持ちよく晴れて今宵の月を待つ秋の澄んだ空気まで感じられるような短歌ですね。「月を待つ」という表現に、静かな楽しみと心のゆとりがにじんでいて素敵です。昨日は「中秋の名月」でしたが、こちらは曇っていて見れなかったので残念でした。月、見れるかな?と待ってたんですけどね。
この美のこさん、そうですか、御地の月は出てくれませんでしたか。当地では途中までの出場で、あとは大きな暈にお隠れになりました。
2026年9月25日 22:46
そこにゐていいよと秋の雲ふはり……また、泣いてしまいました。以前にも書きましたけど、この頃、涙もろくなってしまい ……くるよ姉さんのやさしい句が好きです。
Mondyon Nohant 紋屋ノアンさん、なんですか、激動の浮き世の端っこに居させてもらっている世代ゆえ、つい、このベンチに座っていてもいいのかな、わたしと雲に。(´;ω;`)ウゥゥ
2026年9月25日 20:15
>やさしさに満ちた宇宙の紫苑かな月暈のことでしょうか。夜空に広がる大きな紫苑が目に浮かびます。>気持ちよく晴れて今宵の月を待つこちらは残念ながら、雲が多くて仲秋の名月は望めそうもありません。良いお月見になると、良いですね。
時輪めぐるさん、仲秋の名月にふさわしいご鑑賞をありがとうございます。昨夜の当地方の月は、空の高みに昇りきったあたりから暈に滲んでいました。今年の満月は明日夜あたりとか、まん丸に円満な月が拝めるといいですね。
月を待つ心 🌔への応援コメント
虻、秋の薔薇、秋の雲、おにぎりの塩。静かでおだやかな秋がいっぱいに満ちていますね☺️穏やかさから遠い(住まいが線状降水帯の通り道になりやすく😨)一日一日の中で、こんな情景を瞼に浮かべることだけが救いなのかもしれないと、そんな気持ちになりました。ふうっと深呼吸……🍂
作者からの返信
aoiaoiさん、そうですか、線状降水帯の通り道……やめて欲しいですね。
なにかの罰ですかと問いたくなるような今秋、たまの晴れ間が救いです。
前線に早く立ち去ってもらい、からっと爽やかな秋晴れを迎えたいです。