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第10話:カタカナの罠と過剰なるおもてなしへの応援コメント
ああっ、やはり根深いところにあったか!
考え方の根元にあったものが間違った方向に作用したか
呼び方をカタカナに変えただけで別物と認識するとは…
第9話:豪邸の試食会とダブル土下座への応援コメント
更新お疲れ様です。
萌花さんのご両親は「まとも」な人たちだった!
これは思っていた以上に根が深いのかも…
第8話:どのパターンにもそぐわない飯マズ嫁への応援コメント
これは根が深いかも…
どんな実家なのか気になります。
第7話:大いなる誤解と過剰なる愛への応援コメント
グリーンカレー(本当の緑)のカレーが出てきたところが個人的にはすごく面白いなと思いました。執筆者様に料理の知識があるからこそ彼女にここまでのメシマズ感が与えることができるのだなと感心します。面白かったです。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
第7話:大いなる誤解と過剰なる愛への応援コメント
過ぎたるは猶及ばざるが如し
第6話:サボりの代償は二億円!?への応援コメント
更新お疲れ様です。
これは幸運なのか悲劇なのか?
A社=ソーナノ運送かな
第5話:悪魔のカルボナーラと愛の過剰供給への応援コメント
先輩にメシマズがバレました
これで少しは変われるのか??
第4話:恐怖の三ジャーとカルボナーラへの応援コメント
更新お疲れさまです。
不味いメシ調理の動画撮ってSNSに投稿したらどんな反応だろうか?
編集済
第2話:飯マズ嫁の飯への応援コメント
アレンジャーにチャレンジャーか
味見しろ…
編集済
第3話:昼は少女、夜は娼婦!?への応援コメント
🤣
智樹さん(夫)28歳、萌花さん(妻)20歳
10年前は立派なオトナと小学生なんだよな。
そういうカップルって作者様の作品では時々あるものだと改めて思ったのでした。
第2話:飯マズ嫁の飯への応援コメント
更新お疲れ様です。
すごいカレーだなぁ…
これを食べられる智樹さんはすごいわ。
萌花さんは根はすごく真面目なんだろうけど、目の前のことに集中するあまり他のことを忘れてしまうんだろうか?
それと、智樹さんに食べさせる前に味見(この場合毒見なるかも)しないのかな?
智樹さんは脳内会議の様子からして少なくとも4タスク同時処理できそうなんだが…
次の飯ネタが楽しみです。😜
第1話:俺の超かわいい嫁について聞いてくれ! への応援コメント
ソコツモーノ
アレンジャー
アジオンチーなどなど
さて、どのタイプかな
第1話:俺の超かわいい嫁について聞いてくれ! への応援コメント
企画から来ました。棘丸です。
作中の旦那さんが必死すぎて面白かったです。“嫁の料理が不味い”が伝わって、それを真面目にフォローする部分と言い訳気味に聞こえてしまうような本音部分が爆笑でした。
とても面白い作品でした。ありがとうございます。
第1話:俺の超かわいい嫁について聞いてくれ! への応援コメント
新作発表ありがとうございました☺️
マズーーーーーい!」「もう一膳!」
メシネタ楽しみにしております👍
作者からの返信
ありがとうございます!
短編……中編かもです。
短い間ですがおつきあいください(^_^)
最終話:ふたりの味を、ここからへの応援コメント
完結お疲れさまです。
毎話楽しく読ませていただきました。
タネが明かされてみれば、根の深いことでもなかった。
副鼻腔炎、彼女は急性なんだろうけど、ワタクシの場合子供の頃定期的に医者通いしてたし、今も嗅覚は人並み以下。新幹線や近鉄特急で前の席に551蓬莱の豚まんを食べている人が居てもあまり気にならないレベルです。(名阪間の利用者しかわからんかも…)