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  • 第十三話 良太君への応援コメント

    月兎さん、良太君に一目惚れだったんですね(*´艸`*)
    名前も聞けずに後悔したり、新歓で見つけて大喜びしたり。
    良太編では大人びて見えた彼女の、初々しい姿が可愛くて仕方ありません!
    良太君の好みを聞いて落ち込むところは切なかったですが、それでも「私は、良太君がいい」と思える月兎さんを応援したくなりました!

  • 第十三話 良太君への応援コメント

    人混みでぶつかった瞬間に見つけた少し困ったような彼の顔。
    小柄な子が好みだと聞いて、つい自分と比べて落ち込む姿。
    ​あの余裕たっぷりの笑顔の裏側で、こんなにも一喜一憂していたのですね。

  • 第十二話 月兎への応援コメント

    月兎さんにも、こんな過去があったんですね😢
    周りからお似合いだと言われる相手と付き合っても、心は満たされない……そんな中で出会った穏やかな男の子への恋心まで、周囲の声で諦めてしまったのが切なかったです。
    だからこそ「私が好きになった人と付き合いたいな」という言葉が胸に響きました!
    良太君への一途な想いが、ますます愛おしく感じられます💕

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    月兎は高校の頃、ほろ苦い思いをしたので、次にもし好きな人ができたら、自分の気持ちに素直でいようと心に決めています。

    作者も、若い頃って色々失敗したなと思い出したりします。

  • 第十一話 聡美への応援コメント

    月兎さん、こんなにも一生懸命だったんですね(´;ω;`)ウッ…
    良太君を喜ばせたくて、道を覚えたり、服を選んだり、バイトまで増やしていたなんて、本当に健気で愛おしいです!
    聡美さんが怒るのも納得ですし、月兎さんを大切に思う気持ちも伝わってきました。
    「私も、いま緊張してるよ」が本当だったと分かって、胸がいっぱいです🥲
    良太編の締めくくりから月兎編へ。彼女の視点で描かれる恋が楽しみです!

    作者からの返信

    良太編を最後までご覧いただいて、ありがとうございます!
    ご感想もとても励みになっています。

    良太が余裕のある大人だと思っていた月兎。
    そんな彼女が陰でしていた努力を、聡美が暴露してしまいました。
    いったい聡美は何を考えているのでしょうか。

    良太がどう思ったのか。ばらされてしまった月兎は大丈夫なのか。
    これから月兎編へ続きます。

    続きも見届けていただけると嬉しいです。

  • 第十話 朱色への応援コメント

    ついに二人がキスを(*´艸`*)
    いつも余裕たっぷりの月兎さんが、良太君への想いを抑えきれなくなる姿にドキドキしました!
    初めてのキスに震えながらも、二度目は自分から応える良太君が可愛らしいです😊
    そして、良太君の素直な言葉に瞳を潤ませる月兎さん。彼女がどれほど嬉しかったのか伝わってきて、こちらまで幸せな気持ちになりました💕

    作者からの返信

    良太からすると、いつも自信たっぷりの月兎が、突然崩れて驚いたかもしれません。
    ちょっと危うくも思える月兎の気持ちに寄り添っていただけて、嬉しいです。

    この回の良太は可愛いですよね。作者のお気に入りでもあります。

  • 第十二話 月兎への応援コメント

    恋愛って人から決められるものではないですからね。
    月兎ちゃんにとって良い方向に行ければと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうですよね。月兎は高校の頃、人の意見を気にしすぎて、自分の気持ちに素直になれていませんでした。

    月兎編では、大学で良太に出会い、彼女が何を感じるのかを描いていければと思います。

    編集済
  • 第十一話 聡美への応援コメント

    ​月兎さんとのキスの余韻から一転、サトさんの怒りの告発にハッとさせられました。
    ​堂々として見えたドライブやお店選びの裏で、良太のために何度も下見をしてバイトも増やしていた月兎さんの、不器用で健気な姿にキュンとします。
    ​遊び慣れているという誤解が解けたあと、二人の関係がどう変わっていくのか、続く月兎編が気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    月兎、陰で色々頑張ってたみたいです。
    聡美にばらされちゃいましたね。

    月兎にきゅんとしていただけるなんて。月兎編でも、彼女の恋を応援していただけたら嬉しいです。

  • 第九話 東京タワーへの応援コメント

    東京タワーにはしゃぐ良太君が可愛らしかったです!
    夢中になって自分から手を取った良太君に、月兎さんが少し頬を赤らめるところが好きです!
    いつも余裕たっぷりの彼女にも、こんな一面があるんですね(*´艸`*)
    帰りのエレベーターで寂しくなる良太君。少しずつ気持ちが変わってきたのかなって。

    作者からの返信

    たくさんご感想をいただいて、本当にありがとうございます!
    すごく励みになります!!

    良太は、本当は佐倉さんと月兎のことを考えたかったのに、東京タワーを見ると全部吹っ飛んでしまうのが可愛いですよね。
    テレビで見ていた東京タワーには前から行きたくて、本当に楽しみにしていたんです。

    良太が自分から手を取ったり、少しずつ気持ちが変わっていく場面。
    月兎も、段々といつもの余裕を保てなくなっているように見えますね。
    良太も自分のペースで、少しずつ月兎に歩み寄っているようです。

  • 第八話 見つけたへの応援コメント

    いつもお調子者の悟君が、真剣に良太君を諭すところがよかったです!
    佐倉さんといると自然体でいられるのに、映画のお誘いには月兎さんの顔が浮かんでしまう。良太君も少しずつ自分の気持ちに気づき始めているのかなって。
    最後の「見つけた」と駆け寄る月兎さんが可愛らしいです(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    私も、普段おちゃらけた悟が急に真剣になるのが好きです。月兎にもこっそりと伝えたい。

    佐倉さんとなら、自分らしく一緒に歩く姿を思い浮かべられるのは素敵なことですよね。
    一方で月兎のことは、自分がどう思っているのか、少しずつ考え始めているようです。

    月兎が良太を見つけるシーンも、可愛いと言っていただけてすごく嬉しいです!

  • 第七話 湾岸デートへの応援コメント

    良太君が海を好きだと覚えていて、湾岸へ連れていってくれる月兎さん、本当に優しいです😊
    前回より緊張せず、二人でハンバーガーを食べながら笑い合えるようになったのも嬉しかったです!
    それなのに、月兎さんは誰とでもこうして出かけるんだと思ってしまう良太君、もう少し自信を持ってほしいですよね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    前回に続いて、二人を可愛いと思っていただけて嬉しいです。

    月兎は、良太の言葉や好みを本当によく覚えていますよね。
    良太のカードをわざわざ読んで、好きな海へ連れて行ったり、気負わずに楽しめるハンバーガー店を選んだり。
    良太のために色々考えているように見えます。

    だからこそ、良太にももう少し自信を持ってほしいですよね。

  • 第六話 眩しさへの応援コメント

    月兎さんの「私も、いま緊張してるよ」が素敵でした!
    良太君には気遣いに思えたようですが、月兎さんも本当に緊張していたんじゃないかなって。
    お昼もパスタだったと知って謝る姿も可愛らしくて、二人が笑い合う場面にほっこりしました(*´艸`*)
    こんなに楽しいデートだったのに、まだ遠い存在だと感じてしまう良太君が、ちょっぴり切ないですね😿

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    月兎がどんな気持ちで話したのか、本当に緊張していたのかもと考えていただけて、嬉しいです。

    良太は、こんな素敵なデートにさらっと誘える月兎に気後れしてしまってるようです。切ないですよね。

  • 第十話 朱色への応援コメント

    甘酸っぱいですねー。
    こういう思い出っていいですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    本当に甘酸っぱいですよね。
    月兎と良太。二人にとっていい思い出になればと思います。
    作者としても、そう感じていただけて嬉しいです。

  • 第八話 見つけたへの応援コメント

    いつもふざけてばかりの悟が、急に真剣な顔になるところでドキッとしました。良太くんの「慣れてるもん」が、言い訳みたいに二回繰り返されるのもリアルです。
    佐倉さんへのおざなりな返事、自分でも嫌になる感じがすごく伝わってきました。そこに「見つけた」の一言。最高のタイミングで来ますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    月兎は良太を見かけると、いつも嬉しそうに近寄ってきますしね。
    悟からしたら月兎の好意は分かりやすいのに、良太は、月兎さんは慣れてるからと引いてしまう。

    はぁ〜ってなるのも分かります。

    編集済
  • 第七話 湾岸デートへの応援コメント

    「ハンバーガーなら分かる」と安心したのに、お店までおしゃれだったところで笑いました。海が好きなのを覚えていて連れて行く月兎さん、やっぱりずるいです。汽笛を聞きながらの夜の芝生、すごく好きな場面でした。
    最後の「僕だけだなんて思っちゃ駄目だ」が切ない……良太くん、もう少し自惚れてもいいのに。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ハンバーガーに夜の公園。
    良太を誘うために、月兎も色々考えているのだと思います。

    確かに、良太は月兎の好意をもう少し素直に受け取ればいいのに、と思ってしまいます。もどかしく切ないですね。

  • 第七話 湾岸デートへの応援コメント

    かっこいいですね。
    ハンバーガーが忘れられない味になりそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    忘れられない味になっていたなら嬉しいです。
    月兎も色々考えているのかも知れません。

  • 第五話 夢の世界への応援コメント

    月兎さん、なんて素敵な女性なんでしょう✨
    柚子の香りに、かすみ草、煌びやかな東京の夜景。情景が目に浮かぶようで、良太君と一緒に夢のような時間を過ごしている気分になりました!
    良太君が褒めた香りを覚えているところにも、月兎さんの想いが感じられて微笑ましいです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    良太は、食事のお誘いだけでドキドキしていたので、月兎がエスコートする首都高ドライブに夢見心地になっています。
    月兎を素敵と思って頂いたことも、この時間を良太と一緒に味わって頂けたようで、とても嬉しいです。励みになります!

  • 第五話 夢の世界への応援コメント

    東京の大学に入ったばかりの良太くん、とにかく心の声が素直で可愛いです。浮かれたり、気後れしたり、勝手にどきどきしてはしぼんだり……その忙しさに思わずニヤニヤしてしまいました。
    そして月兎さん!背が高くて大人っぽくて、なぜか良太にだけぐいぐい来る。この距離感がずるいです。良太じゃなくても振り回されちゃいそう。佐倉さんの可愛さや、悟とのゆるいやりとりもいい味出してます。
    香りや夜の街の描写もきれいで、良太と一緒にふわふわした気分になれました。首都高のシーン、すごく好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    良太は、初めて親元を離れての一人暮らし、初めての東京、初めて尽くしでいっぱいいっぱいな感じを描きたかったです。素直で可愛いと言って頂けて本当に嬉しいです。

    月兎は、本当に強引ですよね。何を考えているのか、その心情は月兎編で描いていければと思っています。

    他のキャラクターや首都高のシーンも褒めていただき、すごく嬉しいです!励みになります。

  • 第四話 佐倉さんへの応援コメント

    良太さんの初々しい反応が本当に可愛らしくて、思わず頬が緩んでしまいました✨
    月兎さんの積極的なアプローチと、その気持ちに気づかず戸惑う良太さんのすれ違いが、なんとも微笑ましいです!
    佐倉さんとの自然体な交流も素敵で、これから恋心がどう動いていくのか興味津々です!
    月兎さんからの夕食のお誘い、良太さんがどんな反応を見せるのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    大学に入り、初めての一人暮らし。
    良太の初々しさを気に入っていただけて嬉しいです。

    好みの佐倉さんと、積極的な月兎。
    タイプの異なる二人の間で良太がどう思うのか、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。

    星もありがとうございます!
    励みになります。

  • 第三話 戸惑いへの応援コメント

    甘酸っぱいですね
    月兎ちゃん視点だとどうなるのか気になりますが、なかなか良太君こと覚えてますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    良太が何を食べているか見ていて、新入生のカードも読んでて、月兎は怖いくらいよく見てますね。
    何を思っているのかは、月兎編で描かれていきます。

    いまは、良太はまだ不思議がっているようですが。