応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 過去の苦しみを切り離して、置いてくる。
    よくやってることなので、反省してしまいました。

    なんなら面倒を未来の自分にぶん投げることもよくやってるので、両方から刺客が来そう……。

    誰からも大切にされなかった子の行く末に強烈に愛される未来があることはなんだかほっとしますね。

    作者からの返信

    応援にお星様にレビューまでいつもありがとうございます!!

    忘れてしまいたいほどのことは忘れていても良いと思うのですが、それを乗り越えてこそ見つかるものもあると思いますし、何より、それを一緒に受け止めてくれる信頼できる人が一人でもいれば、きっと乗り越えられるんだと思えたら、良いなぁ~と生まれたリメイク作品でした。

    この先、きっと月日が進めば反抗期のようなことが起きたりするんだろうなと思いながら、三人はきっと生きていくと思います😊

  • 完結おめでとうございます💐
    驚きました。確認しました。10万文字越えていたのですね。
    まだまだ続くと思っていたので少し寂しさを感じています。
    ウィンテッタ、一時はどうなることかと思いましたが、良かった。
    キシェルもライチェット共々幸せになってほしいと心から願います。
    感動の余韻に浸っています。橘さんのお話の好きな所の一つです。
    あと、規則性というかルールがあって、そこがブレることなく展開する構図と
    それを乗り越えるハラハラと乗り越えた達成感とかも好きです。
    いつもお見事って思います♪
    執筆お疲れ様でした。再読したい一作品です(*´꒳`*)

    作者からの返信

    いつも追い掛けて下さりありがとうございます✨
    ひっさびさに書いた長編ファンタジーでした。
    ウィンテッタにはとても酷いことをしたと思います。
    でも、乗り越えるためには、守護者の愛が必要でしたので、きっとこの三人は大丈夫です。
    いつも応援ありがとうございます😝

  • 完結おめでとうございます。

    心苦しい試練を乗り越えたウィンテッタには盛大な拍手を送りたいです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、いち早く追い掛け続けて下さってありがとうございます!
    帰ってくる度に応援通知見て、仕事のイライラが治っておりました。
    本当に、ありがとうございました!!

  • 自分が土を掛けられて生き埋めにされる恐怖を味わいました。
    ウィンテッタはもっともっと、怖かっただろうと(泣)
    けど、来てくれたんですね?

    作者からの返信

    書いてて自分で怖かったです。
    生き埋めはいけません。絶対いけません!
    しかも子供!!
    でも、昔々は……
    もしかしたら、今もこの世界のどこかで……
    自分で書いておきながら、人って本当に酷いこと考えるよ。゚(゚´Д`゚)゚。となりながら書きました。

    そして、恐怖の限界に達したウィンテッタの元にやって来たのは! まだ、一山ございます。

  • 第十三話 揺らぐ心への応援コメント

    ウィンテッタ、怖いけど勇気を出して行くんですね。
    がんばれって応援したくなります。

    作者からの返信

    体を得てから日が浅い幼子が、頑張りますので、どうか見守って居て下さい!

  • 深刻な話してるのに笑っちゃいました~。

    たまにこういう総突っ込みを受けるオチを最後に持ってくるおじいちゃんいたなあ、多分場を和ませるためにやっていたと思ってますが、本当はどうだったのかな。

    ひょっとしたら天然だったかも??

    作者からの返信

    この愛し子に関しては、素ですね。
    素で、「そうか。ごかいさせているかもしれないな」と途中で気が付いて、ポッと付け足したんですね。

  • ウィンテッタ、本当のことを知りショックですね。
    けど、ライチェットとキシェルが守ってくれますね。

    作者からの返信

    守護者たちもかなりショックでしたでしょう。
    でも、守護者の証が存在理由であり絆である以上、全力で守ります!

  • 結合ではなく融合だった…一縷の望みも叶わない状態なのですね(泣)

    作者からの返信

    混じり合った物は、綺麗に分裂できない。
    もっと早く気が付いていれば、もっと違う手が打てたのかなぁ

  • 第八話 残酷な事実への応援コメント

    ああ、なんていうことでしょう。浄化でなく吸収していたなんて。
    ラストのおばばの言葉が強烈です。なり損ない…悲しい。

    作者からの返信

    事象は同じように見えても、事情がまったく異なっておりました。
    かなり辛い存在否定です。