応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あー、すごく分かります!
    私も書かない(書けない)時は、寝食を忘れるくらい漫画や小説、アニメにどっぷり浸かる日々になります。

    反対に、書くことが楽しい、どうしても間に合わせたいコンテストがある時などは、積ん読が増えていきます。
    読むのを我慢しているのではなく、「今はそちらに意識が向かない」といった感じです。
    たとえ、発売を心待ちにしていた新刊でさえ、積ん読になることもあります。

    そして、カクヨムのフォローや応援、お星様を付けるかどうかのジャッジは、かなりシビアですね(ToT)
    私は他サイトでの活動が主のため、そのサイトの感覚でわりと気軽に付けてしまいます。

    ジャンル、短編、長編に限らず、読めば必ず1話ごとに必ず♡を。
    長編は、「文体が好き」「設定が好き」「キャラクターが魅力的」であれば、ラストに到達していなくても星3を付けます。

    カクヨム内では、少数派の行動なのかもしれません。

    作者からの返信

    櫻月そら先生、こんにちは。

    書くことと読むこと、意識の向き方が変わるのは面白いですね!

    評価の基準も人それぞれ。気軽に応援できるのも、素敵なことだと思います。
    私も読んだら1話毎に❤、長編は最後まで読まなくてもいいなと思ったら★3、短編でも気に入った作品はフォロー(ブックマーク)を付けるタイプです。

  • 自分は不器用だから、基本的に一度に一作品しか連載できないですね。
    並行連載できるだけで凄いてすよ。

    作者からの返信

    エチゼン鏡介先生、こんにちは。

    スゴイと言っていただいて、うれしい限りですが、実際のところ破綻してしまったので、なんとも情けない限りです。
    読んでくださって、ありがとうございました!

  • 創作文字数の低下?への応援コメント

    1話あたりの適正文字数ってありますよね。
    それを踏まえて、わたしは1,500字くらいまでと決めて連載しています。
    元々は1,000字にしてました。
    どうしてもオーバーするエピソードがちらほら出てきたので、上に合わせた形です。
    でも、今でも1話750字で出してるのもあります。
    日によってバラバラで。
    申し訳ないと思いつつ、ここで書きたいのはこれ! に正直にやってます。

    チャッピーと、人間とAIが書いたものを見分けられるかチャレンジをしたことがあります。
    (エタってますが💦)
    それをやったとき、3,000字の新作を2本書こうとしてました。
    全く書けない。
    開き直って謝罪文を出し、1,500字にしました。
    1日一本書けました。
    3,000字一本に5日も使って書けなかったのに……。
    そんな例もあります。

    自分のペース、こだわり、目標……何を一番尊重したいか、なのかな。なんて、思いました。

    長々とすみません🙇‍♀️

    作者からの返信

    夏谷 澄先生、こんにちは。

    「何を一番尊重したいか」
    そうですね。その通りだと思います。

    次に連載するときは、ルールを考え直すべきかは再検討してみようと思います。

    先生のこだわりなど、いろいろな話が聞けてうれしかったです。ありがとうございました。

  • 凄く参考になります。
    うちは四匹飼ってます。
    一番構ってる(毎日掲載)子と毎日は構えなくなったけど結構頑張ってる(週四から週五)子と時間を空ける(週一)子と放し飼い(月一からに三カ月に一回)。
    エタってお亡くなりになった子もいるからあまりいい飼い主とは言えませんが。

    作者からの返信

    @aozora先生、コメントありがとうございます!

    結構、飼っておられますねw
    私は今回の件で飼いすぎたと痛感したのでセーブしながら頑張っていきたいと思います。

  • 「書けない病」の克服への応援コメント

    >埋められない部分で困っているなら、前後の文章を寄こせ。
    間はGeminiが埋めてやる。

    ・・・惚れてまうやろ。

    作者からの返信

    @aozora先生、コメントありがとうございます!

    私もGeminiさんの漢気に感心してしまいました。

  • 最近のAIって本当に凄い。
    うちの娘も俺に聞かないでAIに相談するのね、しかもその答えが素晴らしいのなんの。そりゃ俺に相談しないよな、うん。

    毎日投稿は気合と思い込み、それが当たり前だと思えば何とかなりますよね。
    でもそれって気が付かないうちに溜め込んじゃってるのかな?
    なんか他人ごとじゃないです。
    お互いぼちぼち行きましょう。

    作者からの返信

    @aozora先生、コメントありがとうございます!
    はい、お互いぼちぼち行きましょう。

    編集済
  • ご自分の置かれている状況を冷静に分析し、それを分かりやすく他人に伝えることができるのが素晴らしいですね。勉強になりました。

    作者からの返信

    志草ねな先生、コメントありがとうございます!

    自分の状況を整理してみたら、思った以上に「他作品飼育崩壊」していたことが分かりました(笑)。

    私の話から「勉強になった」と言っていただけて、とてもうれしいです!

    お読みいただき、ありがとうございました!

  • 注目に見たことのあるお名前が!と思い、やってきました。
    創作活動をしていたら誰もが陥りやすい病との闘い、見させていただきました。
    そこで、あー大変だった。ではなく、次は陥らないぞ!と対策を練るところが、もう本当にすごいなと思います。
    わたしだったらまた何も考えずに始めそうですから😇
    気負わず、と言うのも違う気がするので……ご自身の納得される形が見つかることを願っています。
    ぽちぽちー!★★★

    作者からの返信

    夏谷 澄先生、コメントありがとうございます!

    「次は陥らないぞ!」と対策を考えたところまで褒めていただき、うれしいです(笑)。

    私も、何も考えずに始めたら、また同じことをやりそうなので、今回は少し考えてみました😇

    自分が納得できる形を探しながら、ぼちぼちやっていこうと思います。
    ★★★までありがとうございました!

  • 応援します!!

    作者からの返信

    さとちゃんペッ!先生、
    応援ありがとうございます。

  • 「書けない病」の克服への応援コメント

    なんと! わたしの駄作をご覧ください。

    急に宣伝!!
    書けない自分を動かす言葉「書いたら勝ち」の創作論

    作者からの返信

    さとちゃんペッ!先生、宣伝ありがとうございます(笑)!

    「書いたら勝ち」、いい言葉ですね!

  • なんてヤバい病気なんでしょう。
    カクヨム表紙で紹介されていたので飛んできました。
    みんなに感染してほしいですー。

    作者からの返信

    さとちゃんペッ!先生、コメントありがとうございます!

    ぜひお友だちもお誘いの上、感染してください(笑)。
    一緒に★★★をポポポンと投げていきましょう!

    みんなに感染すれば、カクヨム全体が平和になる……かもしれませんw

    楽しいコメント、ありがとうございました!

  • こんにちは。ふふ、申し訳ないのですが笑ってしまいました。
    でもアウトプット(消費)をたくさんしたらインプット(補給)をしないとおなかがすいて倒れちゃいますものね!
    きっと読んで喜んでもらえた作家さんたちはみんなハッピーなので、いいと思います!
    執筆、応援しております。ご無理なきよう!

    作者からの返信

    佐々峰先生、コメントありがとうございます!

    笑っていただけて、よかったです(笑)。

    ほどほどに補給しながら、少しずつ執筆のほうにも戻っていこうと思います。
    温かいコメントと応援、ありがとうございました!

  • 「書けない病」の克服への応援コメント

    「書けない病」、確かにありますね。

    私の場合、「書きたくない病」の方が深刻で、何年も書かなかったことがありました(笑
    ただ、そんな時期でも新作の構想だけは練ってました。

    近頃、書けないときは、新作に向けて、生成AI相手にブレインストーミングしてます。読者には悪いのですが、書けないのだから放置です。
    そして、読む人がいなくなった頃に続きを書く。
    プロや、プロを目指す人には許されない所業w

    作者からの返信

    矢島 零士先生、コメントありがとうございます!

    読者がいなくなった頃に続きを書く、というのには笑ってしまいましたw
    「読者には悪いのですが、書けないのだから放置です」という潔さも素敵です(笑)。
    私も今回の「書けない病」をきっかけに、少し創作との付き合い方を考え直してみようと思っています。

    お読みいただき、楽しいコメントをありがとうございました!

  • 「書けない病」の克服への応援コメント

    他人事感が半端無い事しか言えませんが……

    大丈夫です。
    いずれなんとかなります。

    だって、「注目の作品」でトップページに上がってましたもん!
    読者はまだ見てますよぅ

    作者からの返信

    本間 素零先生、コメントありがとうございます。

    「読者はまだ見てますよぅ」といううれしいお言葉、ありがたいです。

  • Geminiってそんな心療内科の先生みたいなことを言うんですねw
    まあ……アウトプットも大事ですがインプットも大事ですよ。
    今はそういう時期なんじゃないですかね?
    大丈夫、そのうち書けますよ。

    書く時はぜひ、猫が題材の物を……🐈

    作者からの返信

    根古谷 四季先生、コメントありがとうございます。

    先生の猫作品も期待してます。

  • 「書けない病」の克服への応援コメント

    んみぁゃ、確かに他の方との差を感じることはありますよねぇ……悩ましぃです。

    私はもう自分ので手一杯で、あんまり他の方の作品を見ることがないので、作品が完全に独立進化を遂げています笑(いいことかは知りません)

    自分が読んでて面白いって思う文章って多分、内容がいいのもあると思うんですけど、読みやすいが1番に来てると思うんですよね。

    文字がキツキツに詰められてるのより余白がある方が読んでてスッキリってのもありますし!!

    あとやっぱり状況が浮かびやすい事なんですかね

    状況説明と話し言葉と心の声が大体の小説にはあると思うんですけど、なんと言いますか……五感?を入れたりするのがいいんですかね

    読んでる人がどんな状況で、誰に何をされてて、何をしているのかとか。そう言うのが読んでて主人公に乗り移ったように感じれるといいのか??とか適当に思ったりですね笑

    上みたいな感覚は多分、主人公や周りの登場人物の心情を書き手自身が理解しきってるかだと思います!

    書いてても、こいつならこれするな。とか、この状況ならこいつはこんなんだな。とかが自然と出てきて、それを徒然なるままにかける。その状況になって書けてる作品は多分、読んでる人も主人公になりきって周りの事象を楽しめるんだと思います!!

    あと書く上で1番大切なのが、目標ですね。

    この人は最終的に何をしたいのか。何を目標に何を成し遂げたらこの物語は成功なのか。などを考えておくと書くのが楽ですね!!

    書きたいこと書いてたら長文になりました!!許してください!!

    あと書いてる人自身もふにゃふにゃ著者なのでそれも許して下さい!!

    お互い成長期です!!頑張りましょー٩( ´・ω・)و オォォォ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど参考になります。

  • 毎日投稿1本……???

    十分イカれてますね笑(褒め言葉)

    普通に毎日投稿は無理ですねぇ、あと星貰うのが結構大変なのでその事に書き手になってから気がついたので、それからは少しづつ星投げつけてますね(っ'ヮ')╮ -★

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お褒めいただきありがとうございます。
    ★の話も参考になります。

  • 他の作家さまへの★は一旦控えましょう。
    私の作品への★は控えなくて大丈夫です。(笑)

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ノビー先生、
    クスッとさせる楽しいコメントありがとうございました。

  • 私の場合は書き溜めに余裕ができたのでコメントやレビューを普段より多く書いていたら面白くなってきてしまったという状態です。反響があると楽しいですしね。

    作者からの返信

    高名 秀先生、コメントありがとうございます!

    なるほど、書き溜めに余裕ができて、コメントやレビューを書くのが楽しくなってしまったんですね(笑)。

    反響があると、確かに楽しいですよね。
    「書く」だけじゃなくて、「誰かの作品に反応する」のも、創作の楽しさの一つなのかもしれません。

    私の場合は、今のところ★★★をポポポンと付けるほうに走ってしまっています(笑)。

    さきほど、毎日更新連載中の作品を最終話まで書きあげ、少しだけ、心が軽くなりました。
    これから、頑張って、復活していきますとも。

    お読みいただき、楽しいコメントをありがとうございました!

  • お大事に。

    作者からの返信

    可愛木直文先生、コメントありがとうございます。

    追い詰められた結果、休載すると、こういう羽目になっちゃうことが分かった不思議な経験(病気)でした。
    なんとか、早く回復できるように頑張ります。