編集済
第1話への応援コメント
破滅への確実な伏線だけを提示して物語を終える感じで消化不良気味。
しっかりと痛い目を見るスカッと展開を望んでしまうからねぇ。
作者からの返信
悪い行いの結果をどこまで見せるのか、余韻として残すのか、そのバランスは難しいところですね。
貴重なご意見をありがとうございました。
第1話への応援コメント
これはこれで終わりでも良いので3人の後日談がめちゃくちゃ読みたいですね
消化不良ですm(_ _)m
続きを願います😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この結末でも納得していただけたとのことで嬉しいです。
その一方で、3人のその後まで気にしていただけたことも、とても嬉しく思います。
物語の中では描ききれなかった部分もありますが、それぞれがその後どんな人生を歩むのか想像していただける余地を残したかった部分もあります。
続きを読みたいと言っていただけるほど、登場人物たちに興味を持っていただけたことが何より嬉しいです。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
第1話への応援コメント
確かに続き読みたいな。
真由が自分の間違いに気付かない、むしろ被害者意識を持ったまま終わり‥。よって反省ナシ! 程度の差はあれ、いるよね、そういう人。直人も疲れると思うわ。
黎明側にも技術部門があったと思うが、直人達を気持ち良く受け入れられたのかな?
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第1話への応援コメント
ゼロから立ち上げ10年苦労して上場まで果たした会社を辞めるには相当な理由がいると思うが妻が贔屓してる若手社員が会社を我が物顔で仕切りだしたからというのはかなりの変化球。この若手社員が会社を売り渡しそうな雰囲気を出して終わったので更にビックリ。
これって前半部じゃないんですか?後半部期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう感じられたのもよく分かります。
特に最後に悠斗が東栄インベストメントの人間と接触する場面を入れたので、「ここから後半が始まるのでは?」という印象になったと思います。
今回は、LUMINAや悠斗のその後を最後まで追うのではなく、直人が「もう辞めた会社の問題まで自分が背負う必要はない」と切り離し、新しい場所で自分の仕事を続けていくところを結末にしました。
ただ、あの場面まで描いた以上、その先を期待したくなるというご指摘は本当にその通りだと思います。
後半がありそうに見える終わり方になってしまった部分は、もう少し整理してもよかったですね。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
第1話への応援コメント
終わりが尻切れ気味で、ちょっと「え?ここで?」
となりました
作者からの返信
今回は、真由や悠斗、LUMINAのその後を最後まで描き切るよりも、直人がもう過去の問題を背負わず、新しい場所で自分の仕事と人生を続けていくところで終わらせました。
そのため、結末としては少し急に感じられたかもしれません。
もう少しその後まで描いたほうが、読後感としてはすっきりした可能性もあると思います。
率直なご感想をありがとうございました。
第1話への応援コメント
え、これで終わり?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、今回はここで完結です。
「え、ここで終わるの?」と感じられたのも分かります。
真由や悠斗、LUMINAがその後どうなっていくのかまで描けば、もっと分かりやすい「ざまぁ」の結末になったと思います。
ただ今回は、直人が相手の転落を最後まで見届けることよりも、もうLUMINAや真由の問題を自分の人生として背負わず、新しい場所で自分の仕事と人生を続けていくところを結末にしました。
最後の「じゃあ、続けようか」は、LUMINAとの物語を終えて、直人自身の人生がまた先へ進み始めた、という意味で置いています。
とはいえ、もう少し真由たちのその後まで見たかった、という読後感もよく分かります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
第1話への応援コメント
話の流れは良いなと思います。
でも、明確なザマァはなくす方法かな。
この若手の1年目に報奨金出すとか頭おかしい。
どう考えても、私情が絡んでいるのはわかる。
ただ、明確な浮気とか、そういうことはなし。
単純に、仕事上での意見が合わないからやめる。
まぁ、裏でなにがあったのか、主人公は知っているが、
そこは突っ込まずに、離婚して人生を分けたのか。
なんとも、こう、うーんって感じですね。
作者からの返信
率直なご感想をありがとうございました。
第1話への応援コメント
お馬鹿さんですね。このメス的生き物は、救いようがないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。