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  • こんにちは。
    「わかる!」「わかってくれますか?!」というコメントは期待されていないと思いますし、それをやってしまう危険性も承知しているので言いませんけれど、この一話を読んで私はすごくほっとしました。ほっとして、嬉しくなりました。それは三郎さんのことを考えてではなく、純粋に自分のことに照らし合わせてです。
    はい、私も相当に自己中な人間で、きっちり分けられた枠内に入りたくないくせに、入れないとなると疎外感を持ってしまうどうしようもないダメ人間です。
    最近、マイノリティらしいマイノリティとそうではない縁辺域のマイノリティについて考えることが多くてもやもやしていたのですが、どれだけもやもやしていたのかをこの一話にはっきりと見せていただいたように思いました。

    作者からの返信

    はじめまして。コメントありがとうございます。

  • (´ー`*)ウンウン