2026年9月23日 20:09
トールキンを倣うへの応援コメント
こんにちは!とても面白かったです。とても詩的で不思議なお話ですね。言語を一から作って物語を書く。途方もない。それをコツコツやって、完成させて、なんと!世間に認められるというハッピーエンド。報われて良かったー!普通、言葉ってコミニケーションの道具だから、ひとりで勝手に作るものでもないのでは……?と思うのに、愚直に頑張ったらちゃんと人に伝わるんだな。まず、最初の友達がすごい。いい人ですね。とても夢のあるお話でした。ありがとうございました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。自分は小説を書きながら、そして種々の文章を読んで「言語って案外危険だよな」と思うことが多く、それをちょっと織り込んでみました。しかし、詩的とは……今回に関しては、あんまり意識した部分ではありませんでしたが、そう言って頂けると嬉しいです。
2026年9月23日 07:53
企画への参加、ありがとうございます。造語を作ろうと、あれやこれやする男の話ですね。小説としては「絵」が思い浮かばず、読むのがしんどい類の作品になりました。どうせなら、物語にしようとせず、造語にあくせくする抽象的な小説としたほうが振り切れた作品となったかもしれません。
企画立案、コメント、ありがとうございます。「エッセイにはしない」という意図があったので、こういう形になりました。読みにくくなって、申し訳ありません。今後とも、私の書く文章を読んで頂ければ、嬉しく思います。
トールキンを倣うへの応援コメント
こんにちは!
とても面白かったです。
とても詩的で不思議なお話ですね。
言語を一から作って物語を書く。
途方もない。
それをコツコツやって、完成させて、なんと!
世間に認められるというハッピーエンド。
報われて良かったー!
普通、言葉ってコミニケーションの道具だから、ひとりで勝手に作るものでもないのでは……?と思うのに、愚直に頑張ったらちゃんと人に伝わるんだな。
まず、最初の友達がすごい。
いい人ですね。
とても夢のあるお話でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
自分は小説を書きながら、そして種々の文章を読んで「言語って案外危険だよな」と思うことが多く、それをちょっと織り込んでみました。
しかし、詩的とは……
今回に関しては、あんまり意識した部分ではありませんでしたが、そう言って頂けると嬉しいです。