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二章 第4話 貧村への応援コメント
それぞれの忠義がぶつかるところ、なんとも言えない気持ちになりますね。
自ら泥を被ることも厭わない。その気概があるからこそ、単純に善悪では割り切れない人物たちだなと感じました。
身命を賭しているのはどちらも同じで、それでもどちらか片方しか立てられないのであれば、禍根を断つしかない――という。
落ち延びた兵庫たちのこれからなど、続きも楽しみにしております。
また、ここを私個人のお礼の場とするのは気が引けたのですが、拙作にレビュー★と応援❤︎をありがとうございました。
作者からの返信
作品を読み進めていただきありがとうございます!
まだ未完成でどのような物語をどのように進めていくか試行錯誤しながら楽しく筆をとっております。
今後はしばらく兵庫や小次郎、小夜にフォーカスして物語は進んでいきます。
長い作品になりそうですのでまた、お時間のある時にお読みいただけると愛編嬉しく思います。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
二章 第8話 流れ者への応援コメント
丈助を生きたまま見逃したのが、なんとも言えない不穏さを感じさせますね。吉と出るか、凶と出るか。続きを楽しみにしております。
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます。
丈助が今後どうなるのかについてはあえて言及いたしませんが、続きが楽しみと言っていただけるのが何より励みになりなります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。