ショートストーリー『シンクホール』への応援コメント
リアリティがあって面白かったです。
作者からの返信
坂番さん、コメントありがとうございます!
できるだけリアリティのある展開になるよう頑張ってみました。
特に、突然道路が崩れてからの救助シーンは、
実際にこんな状況になったらどうなるんだろうと
考えながら書いています。
リアリティを感じていただけたなら嬉しいです😊
ショートストーリー『シンクホール』への応援コメント
拝読させて頂きました。
終始ドキドキしながら読ませて頂きました。
これは助からないのでは……と思っていたのですが、さらに上をいくハッピーエンドで良かったです🥹
一日の終わりに、心温まるお話を読むことができて良かったです。
素敵な作品をありがとうございました🌸
作者からの返信
柊木実祐美さん、コメントありがとうございます。
終始ドキドキしながら読んでいただけたとのこと、
とても嬉しいです。
「これは助からないのでは……」と思わせておいて、
からのーハッピーエンドへ(笑)
実は自分でも意外な結末になったので、
書いた本人もちょっと不思議です。
一日の終わりに、心温まるお話として
楽しんでいただけたなら何よりです。
こちらこそ、素敵な感想をありがとうございました😊
ショートストーリー『シンクホール』への応援コメント
後味が良く、楽しめました。
作者からの返信
@RICKY-TAKAさん、コメントありがとうございます!
「後味が良く、楽しめました」と言っていただけて嬉しいです。
自分でも意外なハッピーエンドになったので、
書いた本人も少し不思議です(笑)
楽しんでいただけて何よりです。
ショートストーリー『シンクホール』への応援コメント
あとがきにある、
「書いているうちに、気がつけば物語が勝手に動いていた」
という言葉の通り、キャラクターたちが生き生きと動き出し、絶望から希望へと着地していくエネルギーに満ちた素敵な作品でした⭐︎
数年後には、家族として同じ家から「行ってきます」と送り出されるラストシーンに、読後感も心地よくて素晴らしい物語でした!
ありがとうございました!
作者からの返信
森本 壊さん、コメントありがとうございます!
「物語が勝手に動いていた」というあとがきまで読んでいただき、ありがとうございます。
書き始めたときは、まさか主人公があんな結末になるとは、自分でも思っていませんでした(笑)
希望が持ちにくい世の中だからでしょうか。
自分でも気づかないうちに、思いっきりハッピーエンドへ向かっていたのかもしれません。
こちらこそ、最後まで読んでいただき、
素敵な感想をありがとうございました!😊
ショートストーリー『シンクホール』への応援コメント
わたしも以前こういう経験をした事があり、車は揺れ動くし、夜間だし、誰も通ってはいない道だったが、通りすがりの車が、JAFを呼んでくれて助けられました。
この話を読んで、まざまざと脳裏に浮かんできました。
作者からの返信
深川三花さんコメントありがとうございます。
いろんな体験をされているんですね。
夜間で、しかも誰も通らない道で車が揺れ動いていたとは、
本当に怖かったことと思います。
そんな状況で、通りすがりの方がJAFを呼んでくださったんですね。
助けてもらえて、本当に良かったです。
この作品を読んで、その時のことがまざまざと蘇ったとのこと。
怖い記憶を思い出させてしまったかもしれませんが、
無事に助かられたことに、こちらもほっとしました。
ショートストーリー『シンクホール』への応援コメント
安部公房の「砂の女」が、
この物語の向こうに揺らめきました。
ハッピーエンドで、良かったです。
作者からの返信
滝口アルファさん、コメントありがとうございます!
安部公房の『砂の女』は存じ上げないのですが、
そこを連想していただいたとは面白いですね。
穴の中で土砂が沈み続ける描写から、
そう感じていただけたのかもしれません。
当初、主婦はモブキャラで、
最初の犠牲者になる予定だったんです。
ところが書いているうちに「この人、かわいそうだな」と
思ってしまって(笑)
そこから助ける方向へ物語が動き始め、
気がつけばハッピーエンドになっていました。
読んでいただき、ありがとうございました!