編集済
第2話 海底(改訂)版への応援コメント
カレイにヒラメいた、でおあとがよろしいようで、となりますなw
こうなったらカブトガニまでいってほしかった(笑)
いや、エビの尻尾説は知りませんでした。わたしは先っぽまでバリバリ食べますよw
作者からの返信
じんさん
コメント諸々、ありがとうございます!
>カレイにヒラメいた
ダジャレが落ちの伏線になっているという(自画自賛 笑)自分でも「これだ!」って思いました。
カブトガニも謎の生き物だよね。
僕もエビフライは先っぽまで食べちゃいますよ。もったいないし。
第2話 海底(改訂)版への応援コメント
エビのアスキーアートだ!
笑わせていただきました!
作者からの返信
文系の人さん
コメント諸々、ありがとうございます!
> ≦・〒〒==E
笑っていただけて良かったですw
エビのしっぽの説明をどう書こうか悩んでいて、「『E』の形をしている所」って書いたところで、じゃあもう E で良いじゃん! と思って、こうなりました。
良かったら、使ってください(笑)
第2話 海底(改訂)版への応援コメント
楽しかったです!
美味しそうで思わず「筆を置きかけたとき」を「箸を置きかけたとき」に空見しましたw
作者からの返信
コワモテさん
コメント諸々、ありがとうございます!
>箸を置きかけたとき
それも面白いっスねw
美味しさを悔しさに変えて、悔しさをバネにして進化した、という話を書いたつもりなんですが、やっぱりエビもカニも美味しいという結論に(笑)
編集済
第2話 海底(改訂)版への応援コメント
ふむふむ。エビだけに🦐デンスww
面白かったです^^
みんな、人間の為においしくな~れ🦐🦀✨
私はエビを食べることの方が、カニよりも多いかな?
カニはカニカマばかりです……。
カニ食べたい……。😋
作者からの返信
らんさん
コメント諸々、ありがとうございます!
僕も、エビもカニも大好きです。『何故カニは横向きに歩くのか?』という疑問の答をわりとまじめに考えていたはずなんですが、結局たどり着いた結論は、『エビが美味しいから』というものでした😅
美味しいものには勝てませんね。
第2話 海底(改訂)版への応援コメント
毎度、長々と失礼します。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/jVS7VYTtH9dbP83AoO6U1sPLf9DOlJMz
作者からの返信
湾多さん
コメント諸々、ありがとうございます!
ああ、なるほど。確かに話し手が誰なのか、はっきりしないですね。
最初はエッセイとして書いていたんですけど、自主企画に投稿する際に小説にしようと思って、エビやカニの語りを入れました。
ふと思ったんですけど、もう話し手となるキャラクター、『◯◯博士』みたいなキャラをキチンと設定して、そのキャラが自説を読者に説明するという書き方も良いかなって気がしてきました。ちょっと考えてみます。
そう言えば、論文だと主語は使わないんですよね。
>ダジャレだらけのこの日本語
気に入っていただけて、良かったです(笑)ありがとうございます。
第2話 海底(改訂)版への応援コメント
本当のような嘘の話か、嘘のような本当の話か、調べて楽しい高尚な遊び!
作者からの返信
はんすけさん
コメント諸々ありがとうございます!
『高尚な遊び』というのは的を射た言い方だと思います。僕の書いたものが高尚だということではなく、読者さんに高尚なものを読んだと感じてもらえるものが理想、という意味です。
説明が多すぎると退屈になってしまうし、少ないと唐突に感じてしまうし、その辺のさじ加減は難しいですね。
なんといってもおバカ小説なので、笑えないといけないですし(笑)
いつもありがとうございます。
そうそう、『変態紳士』怒涛の更新、最高でした!
第1話への応援コメント
エビの尻尾、の部分で思い浮かべたのが「尻尾の先まで美味しいや」だったので「?」となったんですが、胴体より先を尻尾と見れば、ってことなのか……(トンチキな読み手ですまぬ……w)
マグロ含め、鍛えられている部分が美味しいということなのか。抗うことが美味なのか。だらしなく流されて生きていけば、捕獲されやすくもみすぼらしいということで放っておかれるのか。
うーむ🤔
作者からの返信
まんぞうさん
コメント諸々、ありがとうございます!
いえいえ、『エビのしっぽ』というと、本来はエビフライにするところ全体を指すようですが、世間的にはエビフライの先っぽの、持ち手のところをしっぽと呼ぶ人も多いですよね。
本作は科学論文なので前者の立場をとっていますが、ひと言補足があっても良かったですね。
『ごちそう被害者の会』の仲間の牛さんなんか、のほほんと暮らしているように見えて、ほぼご馳走ですよ。
では、三本目でまた!
第1話への応援コメント
毎回好き勝手書かせてもらってます。よろしくです。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/Gtylvuy4St2Nr3KcFRBxzG5TWiiFTyOM
作者からの返信
湾多さん
コメント諸々、ありがとうございます! 忌憚のないご意見、ありがたいです。
この話のネタ、半分冗談、半分本気で考えていたことでして。資料をあさったり、専門書を読んだりまではしてませんけど。こういうことが起こっても、おかしくないかなあ、と(笑)
ネタ的にもうひとつというのは、おっしゃる通りだと思います。ただ、いろいろ可能性はありそうだということもわかりましたので、色々考えてみます。ありがとうございます。
>イセエビみたいな動物からカニが進化したというのは事実なんでしょうかね?
完全に僕の妄想、じゃないや、仮説です(笑) でも、しっぽが短いエビみたいな生物は実在するようです。まさに、海老デンス。
第1話への応援コメント
いずれ全てがカニになる話もありましたが w
ある種の収斂進化なのかもしれませんね。
作者からの返信
Ash さん
コメント諸々、ありがとうございます!
『すべてがFになる』は読みましたが、『すべてがカニになる』は初耳です! 僕の予想ではカニはカレイとヒラメに分岐するんですが、もう一度カニに戻ってくるのでしょうか(笑) 研究に値するテーマです!