第9話 期末試験のご褒美、〝男子会〟という名のデート?への応援コメント
ついに認めたか(笑)。
まあ、好きなものは好き。
自分の心を誤魔化すことはできませんよね。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、もうここまでぐいぐい来られたら、
さすがの鈍感な紫門でも、もう沼って落ちるしか(笑)
入江の、ついポロっと本音が出た『デート』という言葉を
まだ言葉の通りには取っていなさそう( ̄▽ ̄;)
言い間違えたんだろう、くらいにしか、まだこの段階では思ってないし、
それほど、紫門も意識してない感じではある。
それが、――――どうなる?
ムフフなデート!!
エピローグへの応援コメント
GPSの件は、だいぶアレだと思いますけど、本人が良いなら言う事ないです(笑)
そして、推していたのは入江くんの方だったんですね~。ここは予想外でした👀
これからもイチャイチャしていてくださいな💖( *´艸`)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
よくある、カップル専用のアプリ、みたいなものです。
GPSでお互いの位置情報を共有するアレ。
これが凶と出るか、吉と出るか。
一応、コンテスト向けで、ヤンデレみたいな路線も不可ではないらしいので、こういったモチーフもアウトではないらしいですが、どこまで許容されるかは、わかりません。
ちなみに、本拠地のベリカなら、ギリセーフなんですけれどね。
同じ出版社だから、いけるかも? と思っております。
そして、少し前に落とし込んでいた伏線をここで回収してフィニッシュです。
鳴宮さまも『予想外』とおっしゃってくださったように、読者の想像を超える結末にしてみました。
最初から、入江は絵師としても、恋愛対象の男性としても、紫門を見ていたということなんです。
だから、体を張ってでも秘密を守ろうとしたし、紫門のことなら何でも知りたいのでしょうね。
最後まで拙作をお読みくださり、誠にありがとうございました。
BLをお書きになる大先輩に完読していただき、感無量です。
人生初のBL作品だったので、当然物足りなかったかと思いますが、一瞬でも楽しんでもらえたのなら嬉しいです。
改めまして、お★★★さまレビュー、ありがとうございました💕
第11話 好きな人のために、姫化するしかなさそうですへの応援コメント
もう、雪村くんったら無自覚小悪魔だ!!(笑)
入江くんも、困っちゃいますよね~~🤭
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
無自覚小悪魔、やっぱりど定番じゃないですか。
天然ボケとはまた違う、『愛でたくなる受け』というテーマに沿って、私なりに一生懸命考えた結果、こうなりました(笑)
入江はもう、完全に破顔でしょうね。
そして、紫門はずぶずぶに入江に沼っておりますよ(笑)
第7話 打算のない、意外な行動への応援コメント
雪村くんだって、キュンキュンしたくせに~~~😚(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
入江のデレというか、素の部分は全開ですが。
紫門だって、入江の純粋な行動に、絶対にきゅんきゅんしましたよね(笑)
もう、読者は完全にわかっているのに、紫門だけ気づいてない(笑)
第5話 ムキになるほど、意識している証拠……?への応援コメント
入江くんが驚いていたのって、BLイラストだったからというよりも、お姉さんの推していた絵師さん本人だったからという感じでしょうか。そして、それが同じ学校の生徒会長だったと。
もともと雪村くんのことが気になっていて、それを口実に近づいたとか…? 勉強だって、入江くんできそうだし…? なんて、色々と想像してしまいますね(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
入江が、紫門が描いたイラストを見て驚いたのは……?
ラストまでお読みいただいているので、この伏線がもうお分かりかと思いますが、スターツ系の編集部の好みは、予想を覆すラスト、これが必須です。
なので、予定調和で綺麗に纏めることよりも、ドキドキ感を持たせつつ締めるためのエッセンス? いや、スパイスでしょうか。
それをここで仕掛けておいた、という構図です。
入江、なんでもそつなくこなします、もちろん(笑)
紫門も完璧王子なんですが、実はそれを余裕で上回るハイスぺ男子なんですよ(笑)
第4話 まさかの展開に、さらにまさかの……。への応援コメント
事故(^ε^)-☆Chu!!しちゃいましたね💓
入江くんが意外と動揺してそうなのも、かわいいですね。雪村くんは、もちろんかわいいけれど(笑)
入江くんのお家がお金持ちなのも、何となく解釈一致でした。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ノベマさんのコンテスト向け作品ということもありまして。
それと、高校生か大学生という設定上、青春BLというラインが基本かと勝手に思い込んでる節がありまして(笑)
事故チューならセーフだろう的な((´∀`*))
そうなんです。入江は普段は余裕そうなのに、不意なアクションに動揺するんですよね。ここがきゅんなポイントでもあります。
また、入江の家は、超セレブ設定にしました。
だから、何でも満たされている環境の中、人とは違う刺激を求めているのかも……?
第3話 浸食していく日常への応援コメント
ふふふ、かなり意識してますね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
イケメンからはいい匂いがする、という偏見を持っている私です(笑)
でも何だろう。雪村くんからは、自然な香りがしそう。お日様とか赤ちゃんみたいな。(これも偏見ですね(笑))
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
私も、イケメンからはいい匂いがするというのは鉄則ですよね(笑)
そうそう、紫門からは、あえて香水とかつけずとも自然な香りがしていそうです。
シャンプーとかボディソープとか、仄かに香る程度の。
第2話 腹黒な後輩への応援コメント
後輩攻めですか~🥰
意地悪な感じがいいですね。策士というか、面白がっているというか。
好きな子はいじめたくなっちゃう的な…?🤭 そのうえ、愛も重いんだろうな(笑)
二人の構図が、目に浮かぶようです。
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
初めまして、いつもメガゴールドさまの近況ノートにて、癒やしのイラストを拝見させていただいております。
また拙作を愛でて下さいまして、さらに貴重なお★★★さままで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです。
本拠地(ベリーズカフェ)の兄弟サイトであるノベマさんの短編コンテスト向けに書いた作品なんです。
コンテストのテーマが『愛でたくなる受け』というもので、幾つか編集部がピックアップした、こういうキャラの設定が読みたいというものが概要欄にありまして。
そこから若干要素をプラスして構成しました。
私の作品の特徴が、癖のあるヒーローキャラなんです(笑)
書籍化している2作とも、超癖のあるヒーローで、編集部お墨付きです(笑)
なので、若干の引き算はいたしましたが、私なりに人生初めて書いたBL作品としては、頑張った方じゃないかと思います。
普段からあまりBL作品は読まないので、どういう設定が好まれるのかとか。
どういうシチュが好まれるのかとかは、全くもってわからずで。
それでも、意欲だけで書いてしまいました(笑)
第8話 甘え上手な、後輩くんへの応援コメント
うん。かわいいぞ。
もう虜になりつつあるじゃない(笑)。
されたい放題が嬉しくなってきててヤバイ。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
可愛いですか?(笑)
そういっていただけて、超嬉しいです!
紫門はいつも完璧で、誰にでもほどよい距離感で対応する王子なのに。
入江にだけは、ペースを乱され、どんどん素が出て来てますよね。
もちろん、入江も(笑)
エピローグへの応援コメント
後輩くんに翻弄されつつも絆されていく過程が、にやにやしてしまいました(*´艸`*)
最後の最後にタネ明かしもあり、あれが許せるなら、もはやなんでも受け入れてしまいそうですww
素敵なBLをありがとうございました✨
作者からの返信
柚月なぎさま
拙作を最後まで愛でてくださり、誠にありがとうございました。
さらに貴重なお★★★さままで頂戴いたしまして、感謝の念でいっぱいです。
大先輩に『BL』だとお墨付きいただきました!
わぁ、超嬉しいです(〃艸〃)ムフッ
ベリカで培った、恋愛のストーリーラインは書けていると思うんです。
ただ、女性と男性の恋愛だったから、男性同士の恋愛となると、少し違うんじゃないかと思って、四苦八苦しましたが。
主戦場はやっぱりNLですけれど、ちょっと息抜きしたい時にBLを書くのもよさそうです。
男女の駆け引きではない、純粋な想いが詰め込めて、凄く楽しかったです。
ご丁寧なコメントも、あたたかいお言葉も、本当に嬉しかったです💕
ありがとうございました<(_ _)>
第4話 まさかの展開に、さらにまさかの……。への応援コメント
あっ。目覚めた?(笑)
実は最初から、そっち体質だったかも?
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
紫門、恋(こっちの世界)に目覚めましたかね(笑)
素質はあったっぽくないですか?(笑)
優等生で、誰にでも優しく、頼られる存在だけれど。
つくり上げたような自分の姿が、別に嫌というわけではないけれど。
違う自分も実は持っていて。
だから、そんな自分を投影したようなイラストを描いてるんじゃ?
な~んて、勝手に思って設定したんですけれどね。
さて、その真相はいかに!? ですよ(笑)
第8話 甘え上手な、後輩くんへの応援コメント
でっかいわんこの素質がありそう(*´艸`*)
ぐいぐいくるのも感情が豊かなのもいいですね♪
作者からの返信
柚月なぎさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい。でっかいわんこですよね(笑)
人懐っこいのは紫門の前だけ。
普段はちょいクールで、でもみんなに好かれるような陽キャですけれど。
腹黒さは完全に隠しているので、紫門の前だけ腹黒になったり甘えたり。
紫門も、優等生として、なんでもそつなくこなすメンズなのに。
入江の前だけテンパるという、王道ですが、愛らしいキャラにしてみました。
人生初のBLなんですが、これで合ってますでしょうか?
大先輩の胸を借りるつもりで、どうぞ厳しい目でジャッジください!(笑)
第3話 浸食していく日常への応援コメント
こんな感じのBLは書いたことがないので、勉強になります。
雪村先輩、入江くんにかなり振り回されつつ、彼の存在が、とってもとっても気になり始めてますね。
多分、彼も、実は女の子には興味がないのでしょう。そんな感じ。
おおぅ。正統派BLだ〜。
(私のは結構サバサバ系。そしてサバサバエロい)
続きが楽しみです。
作者からの返信
緋雪さま
新作をフォローしてくださり、コメントまでいただき、感謝です。
人生初のBL作品。
これ、BLで合ってますかね?
単なる男友達の日常になってませんよね?
そもそも、そこから疑問で不安で(笑)
一途な溺愛による庇護欲が爆発した作品、と概要欄にあったんですよ。
テーマは『愛でたくなるような受け』
私の中では、こんなメンズに庇護欲で守られたらきゅんとくるなぁというのをふんだんに盛り込んだつもりなんですけれど。
人によって、好むテイストが違うから、ドキドキものです。
ただ、この間のコンテストで受賞した作品の傾向を分析して、恐らくここら辺がウケるんじゃなかろうか? という感じで書きました💦
ノベマはエロ系はNGなんですよ💦
青春のアオハル的な、チューやハグはOKだけど。
許容範囲は朝チュンみたいな事後の描写で情事があったであろうことを書くくらいで、擬音や音が漏れるような喘ぎもNGだし、それらの行為の描写もNGで。
なので、これが限界なのかなぁというラインで攻めてみました(◎_◎;)
プロローグ 完璧王子の日常への応援コメント
青春BLと聞いて…参上しました(*´艸`*)
後輩✕先輩いいですね!!!
じっくり拝読させていただきます✨
作者からの返信
柚月なぎさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
これ、青春BLで合ってますかね?
人生初のBLものなんですけれど(◎_◎;)
高校生だから青春、そんな安易な宣伝です(笑)
柚月なぎさまもエントリーされているあのコンテスト。
愛でたくなる受け、難しいですよね💦
庇護欲が爆発~とかなんとか概要欄にもありましたし。
私なりの、庇護欲はこうだ!という感じで書きましたけど。
いまいちBLの構成というものがピンと来なくて。
やっぱりたくさんのBL作品を読まないとダメですね💦
第4話 まさかの展開に、さらにまさかの……。への応援コメント
『先輩の寂しい心の隙間を俺が埋めてあげますよ』
ぉおっ!Σ('◉⌓◉’)
喪黒福造ぉ〜?!
後輩キュンは、攻めには強いが、受けは弱いとみたっ♡
(*´∇`*)
作者からの返信
ママンさま
こちらの作品も愛でて下さいまして、ありがとうございます。
喪黒福造!? 久しぶりに聞きました(笑)
笑うセールスマン、めっちゃ見てましたよ。
後輩の入江は、ママンの見立てで合ってますよ(〃艸〃)
腹黒だけど、純粋なのです。←ここがアオハル的なw
蓮条作品では珍しく、軽々しく手を繋いだりハグしたり、
それこそ、でこチューとかほっぺにチューとかないんですよ(笑)
だけど、ちゃんと庇護欲がわかるように至る所に入江の溺愛を仕込みました。
ママンさまに合格点貰えるかしら~?|д゚)
第3話 浸食していく日常への応援コメント
蓮条さまのボーイズラブ! 新たなファン層の獲得でしょうか? ……自分もBL(カクコン12用)書いたくせに(笑)
――私事ですが、今日の午後八時にミステリー短編を投稿します!
作者からの返信
@NIHIKOさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
こちらの作品にも目を留めていただき、感謝です。
人生初のボーイズラブ(笑)
他サイトのコンテスト向けなんですけれどね。
もう〆切直前で、急にやる気がむくむくとわいてきまして(笑)
やっつけ感が否めませんけど、私なりにアオハル的な楽しい作品になったと思います。
ミステリー短編、追います!
先ほど、フォローいたしました。
コメ返が終わったら、お邪魔します!
めっちゃコメントが溜まってて( ゚Д゚)お返事が遅くなってすみません。
第1話 秘密の露呈への応援コメント
初BL♡(((o(*゚▽゚*)o)))
フンドシをクイっと締めて!
↑(考えるな感じろ)
続き楽しみにしてますわよぉ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
BLとして世に出していいのか、わかりませんが(笑)
私の中では、BLに目覚めていない男子が、恋を知ってBLに目覚める作品が青春BLっぽくていいんじゃないかと思いまして。
コンテストの狙い目に沿った感じで書き上げてみました。
>フンドシをクイっと締めて!
想像しちゃいましたよ、ママンさまのあの埴輪像がフンドシしてる姿を(笑)
くいくいっとお尻振って踊っていそう(笑)
エピローグへの応援コメント
蓮条様のBL、堪能させて頂きました。
キュンキュン、キラキラでございましたね。
こんな男の子に、ちょっかい出されるのが、ホントは、というか段々嬉しくなってきてたのですね。
そして、ついに覚醒してしまうという……。
これからいい作品が書けそうですね、泉先生(笑)。
なにしろ、とても身近に、いい素材があるのですから。
よんでいて、楽しく、ニヤニヤしてしまいました。
キュンキュンな作品をありがとうございました。
作者からの返信
緋雪さま
拙作を最後まで愛でてくださり、ありがとうございました!
いかがでしたでしょうか?
青春BLということで、かなりBLらしさは弱いですが、
この二人、きっとこの先、どんどん甘くなるんだろうなぁということが伝わってもらえたら本望です。
ただ単にイケメン男子のイラストを描くのが好きで、得意で絵師をしていただけの紫門なんだけど、実はそれだけ、男子をよく見て観察していたのでしょうね。
だからこそ、細部にわたる部分まで美麗に描けるという裏設定。
そんな紫門の心を見透かすように、紫門の視線の先に現れる入江。
俺しかその瞳に映らせない、と言わんばかりの独占欲ですよ(〃艸〃)ムフッ
私にBLの素質、あると思います?
初めて書いたから、いまいちこれでよかったのか、未だに不安ですが。
まあ、蓮条が書いたら、こうなるだろうな~というのは伝わったはず。
貴重なお★★★さままで頂戴しまして、ありがとうございました💕