2026年10月8日 22:06
第4話 水の向こうへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。この度は、自主企画【連作短編募集】にご参加くださり、ありがとうございます。こちらの作品は、同じ旅人が異なる世界・場所を一つずつ巡り、それぞれの場所で完結感のある出来事や出会いを重ねていく連作短編だと思いました。個人的には、灯火を守っている人が妙に心に残りました。理由も分からないのに続けているって、よく考えると私たちの日常にも少し似ていますね。意味って最初からあるものではなく、続けたあとで生まれるのかな……などと考えてしまいました。不思議なのに静かで、ずっと歩いていたくなる作品世界を読ませていただき、ありがとうございました。
第4話 水の向こうへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、自主企画【連作短編募集】にご参加くださり、ありがとうございます。
こちらの作品は、同じ旅人が異なる世界・場所を一つずつ巡り、それぞれの場所で完結感のある出来事や出会いを重ねていく連作短編だと思いました。
個人的には、灯火を守っている人が妙に心に残りました。理由も分からないのに続けているって、よく考えると私たちの日常にも少し似ていますね。意味って最初からあるものではなく、続けたあとで生まれるのかな……などと考えてしまいました。不思議なのに静かで、ずっと歩いていたくなる作品世界を読ませていただき、ありがとうございました。