応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話 受理への応援コメント

    部長、すまん!
    全く誤解していました。
    単なる古いパワハラ系かと思っていました。
    実に侠気のある方でしたね♪

  • 第30話 受理への応援コメント

    離婚はいいけど嫡出否認ちゃんとしておかないとね
    それと子供欲しいはいいけど、次長になって早々子作りは早いんじゃないかな
    ある程度地盤整えてからじゃないと休み取るのも大変だぞ

  • 第29話 二十八日の前への応援コメント

    内田氏が美咲のことを一一伝えてくるのはなんのためでしょう。
    余計なことだと思いますが。
    瀬川もつまらないミスが多すぎ。
    出世できないな。

  • 第29話 二十八日の前への応援コメント

    この部長………本来ならボードへの呼び出し公開は問題があるのを知らないのかな?
    今は口頭で周りに分かるような言葉をかけるだけでも、問題視される事もあるのに………
    行為それすら公開処刑気味の悪意を疑われる可能性が高い、グレーゾーンより黒に近い行動なんだけど………
    この会社の論理規定、どうなっているのだろう?

  • 第26話 たぶんへの応援コメント

    紗江は妊娠していたんでしょうか?
    まれなケースなんでしょうか?

  • 第26話 たぶんへの応援コメント

    今更言われてもな…………
    単なる言い訳と言い逃れ、にしか聞こえない。
    まあ、子どもの件をきちんと言ったことに関しては、そこだけはケジメをつけたなとは思うけど。
    しかし………間男は最低だな。
    他人の嫁さんにちょっかい出して散々にマウントを味わったのに、最後には男としての責任すら取らないとはねw

    さて、離婚が成立した以上は最早他人や会社がとやかく言うことではないのだけど。
    多分離婚の後先や一時的にとは言え、上司部下で不倫関係にあったのは事実で、最近の社内倫理上でどう捉えているかと言う点が問題なのかもしれない。
    何しろそれで出世街道から外れたのだし。会社的にも有能な人材をみすみすそれで見送っているのだから、何かしらの問題提起をしておかないと、辺りだろうとは思う。
    ただ、もう決着がついてはいるのでこれ以上は労働法的にも泥沼化する可能性もあり、少なくても注意喚起位だとは思うけど…………


  • 編集済

    第26話 たぶんへの応援コメント

    社員同士の男女関係で会社口突っ込みすぎじゃないかな
    普通そんなのいちいち関与しないでしょ

    管理職の連中暇なのか?

  • 第26話 たぶんへの応援コメント

    遂に離婚。お疲れ様でした。
    何も最後まで言わないのもちょっとなあと思いました。
    早く課長と再婚を。(^^)

  • 第26話 たぶんへの応援コメント

    間男くんに慰謝料請求しない流れ?

  • 第24話 代理人への応援コメント

    その言葉は…………最早遅きに失したと思うな。
    どんな言葉を連ねても、全て嘘としか思えないよ。事ここに至ってしまっていたら。
    致命的なのはやっぱり、「間男とは別れた」と言った側から当の間男が隠れもせずに迎えに来ていた、部分かな(笑)
    まあ、確認を求められた時以外は黙り込んで、話への対応も弁護士丸投げでいいんじゃないかな?
    どうせ間男の解雇理由だって、屑妻との不倫が会社にバレての倫理規定上からが本筋なんだろうしw

  • 第23話 向こうから来るへの応援コメント

    母親同席なら考えるけど、間男が生活力なしになったのだから、縋られるのも嘘を吐かれるのも解っている状況でタイマンカマスのは…………推奨できないかなあ。

  • 第23話 向こうから来るへの応援コメント

    久保田は、部屋問題だけだったのか?解雇されるということはそれ以上の問題もあったのかな。いずれにせよ、美咲にはもう関わらない方がいい。

  • 第22話 隣にへの応援コメント

    現時点で語られてる限りでは
    紗江を捨てたはずなのに、公私混同気味に再び擦り寄ってくる高遠

    本人も周りも浮気相手の子と認めてるにも関わらず、未だに寄りかかってくる美咲

    両者ともに気持ち悪いですなぁ〜(笑)
    コイツらにはマジで痛い目みてほしい!!

  • 第22話 隣にへの応援コメント

    そろそろ美咲にズバッと言ってあげた方がお互いの為ではないかと。このままだと托卵されそう。

  • 第19話 悔しいへの応援コメント

    内田の義母、あの子を許してやることはできないでしょうかって、浮気野郎の子供?を妊娠中なのに何を言ってるのか。


  • 編集済

    第18話 待合室への応援コメント

    不倫妻の子供は結局、浮気野郎の子供で確定?
    なんかやるせないね。蒼太はなにも言い返さないのがさらにやるせない。

  • 第18話 待合室への応援コメント

    普通に倫理規定には掛からないと思うけどな。
    妻の浮気が原因で離婚を決めて既に別居もしている男との、その後からの付き合いなのだし、妻側も浮気は認めている上でゴネているから離婚が遅れているだけで調停なり裁判なりする事になっても、普通に勝てる状況なのだから。
    仕事に私情や不正は持ち込んでいないし、そんな些末な事で有能公正な人物を一々懲戒していたら、逆に会社の論理感が問われるし業務上も大損でしかないと思う。
    問われたなら、ここは素直に転職するべきだと考えます♪

  • 第17話 神保町への応援コメント

    不倫妻………元々何故そこまで拘るのかが不思議………
    今は寄る辺が無くなる間際だから、縋るのは理解しているのだけど、元々を考えるとそれは後付けにしか見えない。
    ここまでの裏切り重ねて、まだ執着する理由って………単なるヒロイン症候群のお花畑………なのか?

  • 汚嫁って誤送信の前科あるから、不倫相手に送ったつもりが主人公に送ってしまったってのもあり得るというね。

    どっちにしても、離婚を決定づけるメッセージには変わらないけどな!!

  • 妊娠してるとして、逆に別れる決定打になるだけでは・・・

  • >『妊娠した。あなたの子』
    よっしゃ!! おめでとう!!
    これはご祝儀や!!(顔面に回し蹴り)

  • 第12話 噂への応援コメント

    >『会いに行く。あなたの会社に』
    (・∀・) カエレ‼‼

  • 厚顔無恥とはこのことか
    課長がしっかり反論するんだろうけど
    主人公がヘタレすぎるからめんどくさくなりそうだなぁ

  • 何妄言吐いてるんだ、この屑妻は!?
    浮気相手優先で、もうずっと夜の性活なかっただろう?
    離婚話で会ったその場でもう別れたと言っておきながら、そこへその別れたはずの浮気相手が迎えに来ているなんて大嘘こいておいて、更に母親には夫が浮気しての破綻なんて嘘を被せて…………
    浮気相手が自業自得で失職しそうになればその擁護を厚顔無恥にも頼んできた挙句、捨てられたら縋ってきた末に托卵を企てるw
    もう調停するしかないでしょう!
    これ以上は埒が明かないし、待つだけ無駄だし、自分の生活や社会的問題もかかってきているのだから、これ以上の情状は意味がない。
    情があるなら、相手有責で補償求めないかわりに財産分与もなしで決着すればそれで良いと思う。

  • 美咲は妊娠?確か半年くらい触れてなかったんじゃ?不倫相手の子か?ご愁傷様です。

  • 第14話 因果への応援コメント

    一時の熱に焦がされた報いですね

  • 第14話 因果への応援コメント

    ん~・・・? まだなにか隠してそうで、食事の時に急に席を立つ?それってまさか子供??

  • 第14話 因果への応援コメント

    因果応報。浮気妻のざまあがそろそろ完了かな?

  • 第13話 受付への応援コメント

    美咲は自分でした事を理解していないのだろうか。なんか病んで刺してきそうなんですけど。

  • 第11話 痛いへの応援コメント

    是非もなし………だな………w

  • 第11話 痛いへの応援コメント

    なんだろう。美咲の感覚がかなりズレてる。
    早く離婚して下さい。美咲は浮かばれない気がするな。

  • 第10話 プレゼンへの応援コメント

    浮気妻は何を考えているのかw
    離婚は嫌だ、嘘ついて今も間男と付き合いがある、って旦那を無賃住居兼ATM扱いしてるのが確定してる………体のいい単なる身元保証人でしかない。
    本気でくだらない女だな(激怒)!!

  • 第9話 名前への応援コメント

    美咲は、なんだかんだで嘘ついて付き合う感じの浮気女か。ざまあが見たいが、どうなるやら。

  • 第9話 名前への応援コメント

    ええ…嘘が凄いなぁ…。

  • 第7話 合鍵への応援コメント

    そんな事を言いながら、背徳妻はきっとまだ浮気を続けているんだろうな………苦しくて寂しいから、とか言ってw
    まあ相手がこの事態を面倒と思うかどうかだけど、多分自分さえ巻き込まれなければ愉悦しか感じなさそうな気もする。
    ただ、現状はどちらも不倫中だから………離婚は揉めるしかない様な気配がする。

  • 第1話 第二会議室への応援コメント

    冒頭の「水玉の傘」が、主人公の結婚生活が崩れる瞬間を象徴していて印象的でした。そこから深夜の第二会議室へ舞台が移り、「氷の篠宮」と呼ばれる課長の意外な一面が明かされる流れも自然です。最後の「あなたが初めて」という秘密の提示が、次話への引きを強くしています。