応援コメント

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  • ギャーさんって何だ?と思ったらしっかり本名由来でありましたね笑
    ダークな世界が垣間見えるのにポップな空気感。

    さすがでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます(^O^)
    初めての試みでした。
    読者にギャーさんの体験を一緒に体験してもらおうとして書きました。
    最後の一言、感謝します。

  • 企画から来ました♪ 面白かったです!
    ギャーさんのツッコミと、お母さんとのやり取りに笑いました。ファングの「しゃべるの はづかしい」も可愛いです😂
    でも、終盤は一気に切なくなりました……。優しさゆえに辞められないギャーさんが、いつか安心して実家に帰れますように。
    ☆を置いていきますね!

    作者からの返信

    さっそくにありがとうございました!
    ギャーさんの優しさが切ないですよね……。ファングもギャーさんの実家におよばれすればいいのにね。
    ☆をありがとうございました。
    Raunyさんの、わかりやすくて最後に温かい余韻が残る物語、とても素敵です。

  • 組織の重い話なのにギャーさんとおかんのおかげで笑いが入る不思議な感じでした。
    緊張の中に入る笑いなのにちゃんと笑えました。逆に緊張の中だから良かったのか?
    ファングのメールでのやりとかとか、屁をこくとかwww
    でもメールでしか登場しないオカンが一番良いキャラしてる🤭
    面白かったです!

    作者からの返信

    この小説は、円城塔賞に応募したくて書きました。
    しかし今年は円城塔賞がないと知り、がっかりしました。
    そこで「カクヨムお題チャレンジ」に合うように書き直し、公開することにしました。
    円城塔氏の作品をたくさん読んで準備した結果が、この小説に詰まっています。
    なぜか笑いがたくさん入りました。
    オカンが文字だけの登場なのに存在感ありすぎて作者としても驚いています。
    本文つきレビューもいただきまして、ありがとうございました。

    編集済