第1話への応援コメント
非常に遺憾な事(個人の思想)なんだが、海外向けの作品の割合が高くなっているから日本人の感性だけでアニメ化大成功などは難しい。
日本国内のみで考えるとしても、最近は憎き(個人の思想)SNSや翻訳AI等の影響を受けて知名度を考えたら必要な事になってくる。
文化汚染(個人の思想)が進行する事に対して非常に強い怒りや忌避感を持つ自分からしては避けたいところだが、一点だけを考えるとこうなるだろう。
外国の資本や人数が強力だといえ影響力は無視できない、コレは非常に遺憾だ(個人の思想)
とはいえ日本国は現在、資本主義の民主主義国、この社会のままではここを避けるのは難しい。
政治、経済的に浅く考えただけだが、的を得て(そうな気がするが恐らく)正しいでしょう。
今後は(個人的には存在すら許したくは無いのだが)「AI作品」の普及、読解力等の不足が進行する事により
「人が書いた小説」といった段階を挟まない事が当たり前になるでしょう。
やはり人類はAI技術は今すぐに放棄し、AIの作成等を行った人物に対し極刑を与える事が必要……(個人の思想)
兎に角、カクヨム作家の未来は暗い……
と、いうか創作家全体の未来が暗い……
第1話への応援コメント
『鬼滅の刃』ですけど凄いですよね。
アニメ開始時の350万部が、1億2000万部ですもんねえ。
1億1650万部も増えた事になる。
題材が鬼との戦いで大正時代の話なのに大メジャーコンテンツに伸びましたよね。
こういう大成功例があるから、アニメは当たると凄いと思いますよね。
第1話への応援コメント
【記号性】に準じた作品はいつの時代もありますね。
源氏物語が流行した時代、多くの女流作家がインスピレーションを得た。『更級日記』の作者も、源氏物語風作品を作るために、日記を書いてスポンサーを募ったという逸話があります。
坂東地方の記録がとても珍しかった、また芸事に思い入れのある作者が旅の成就を薬師如来に祈るシーンなどが印象で学者にとっては日記の方が重要だったようで。
奈良の薬師寺の講堂では僧侶が漫才みたいな講談をして修学旅行生を笑わせたり、徳永英名やAKBなども奉納コンサートをしたとか。
アニメとラノベも経済の効果と、メディアを跨ぐ業績が、後世に面白い影響を与えるかもしれませんね。