<これで全部>への応援コメント
そして、ずるずると関係は続くよどこまでも。
なんとなく離れられないIカップ女子の心情が素直に語られた良作ですね。
わたくし、事務所がすぐ近くにあるのに、アカシアのロールキャベツとすずやのとんかつ茶漬けは食べたことないんですよねえ。。大ガード超えるのがなんとなく面倒で。あそこを境にちょっと文化が変わる感じもしますしね。
いかにも縞間さんらしい良い作品でした。
お星様も入れておきますね!
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは!
コメント、お星さまを下さりありがとうございます<(_ _)>
「大ガード超えるのがなんとなく面倒で。あそこを境にちょっと文化が変わる感じもしますしね」
今もそうなんですね(#^.^#)
というかよりハッキリしているのでしょうか??
<これで全部>への応援コメント
初々しい遠距離恋愛に舞い上がる男女の気持が伝わってきます。
回数こなしてくると、やっぱり見栄でメッキ貼るより実益的なところを求めあうものですね。私的にはIカップ以外の魅力全て共感出来ます。
ちなみにウチは見合いスタートとはいえ、関西と九州の遠距離恋愛だったから、それぞれ何を求めあっているか探り合う楽しさは、本当によく分かるし、月に一度どちらかが移動する、その過程のみでも舞い上がっておりました。
回数増やしていく内に、より熟練していくのでしょう。
でもね、楽しいのはそんな苦労そのもので、楽になったらマンネリになっていくからね。
そんな、予感すら……。
作者からの返信
かもライン様
こんばんは!
レビューまで下さり本当にありがとうございます<(_ _)>
Iカップは書く前にググってみたのですが……聞きしに勝るですね( ゚Д゚)
なるほど、これは大変だわ……
逢えない時間が愛を育てるなんて歌詞、ありましたよね(^_-)-☆
旅情が更に拍車をかけたのかしら?
舞い上がるお気持ち
ごちそうさまでした(*^▽^*)
<これで全部>への応援コメント
なんだか思い出が蘇ってきましたよ。当時の彼女(まあ今の妻ですが)関東で私は大阪、がんばって会いに行ってそれはものすごく楽しかったのですが、帰りの東京発のぞみ…に乗り遅れてしまって寝台特急銀河とかいうブルートレインに乗って帰ったあの日(これしか出社時間に間に合わせる術がなかった)。ろくに寝られず隣からはいびき、反対側は喘ぎ声、そのままほぼ徹夜で職場に出社したという。今ではいい思い出ですが、寝台特急全然快適じゃない。寝られないですよあの環境。