応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 憧憬への応援コメント

    堤防の風や図書館のひんやりした空気など、場面ごとの温度感が伝わってくる描写が印象的でした。
    ​丸缶の飴の思い出から続く幼馴染との関係に浸っていた分、終盤でふっと視界が変わる展開が鮮やかです。
    ​炎天下で対照的な二人が並ぶ場面は一枚の絵のようで、さわやかな切なさが残りました。

    作者からの返信

    描写が鮮明に伝わって、嬉しいです。終盤の展開もお褒めくださり、ありがとうございます!

  • 憧憬への応援コメント

    花斗文 様

    初めまして、天音空と申します。
    フォローを頂きまして有難うございます。
    とても嬉しいです。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    コメント失礼します。
    思春期の甘酸っぱく、いじらしい感情と情景が、理沙さんの心と眼を通して、まるで映画のワンシーンを観ているかの様でした。
    とても素敵な一篇をありがとうございました。

    今後のご活躍を心より応援しております。 天音空

    作者からの返信

    素敵なコメントいただき、大変励みになります!

    こちらこそ、フォローありがとうございます✨

  • 憧憬への応援コメント

    いつもありがとうございます🌸
    素敵なお話ですね🩷
    最後に「えー!そういうことか!」となって、もう一度読みたくなって、また最初から読みました🤭🩷✨

    作者からの返信

    こんにちは! いつも楽しく読ませて頂いてます✨

    ありがとうございます😊小説復帰、第一作目です。
    お楽しみいただけて、何よりです✨

  • 憧憬への応援コメント

    登場人物の、年齢なりの行動の自然さがリアルで、ヒロインと一緒にドキドキ、モヤモヤしてしまいました。

    素敵な体験をありがとうございます。

    作者からの返信

    細かな部分を感じ取って頂けて、嬉しいです。

    こちらこそ、素敵なお言葉をありがとうございます!

  • 憧憬への応援コメント

    幼なじみと青春。
    なつかしい匂いの素敵なお話。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    初恋の淡さが表現できていたら、嬉しいです。