2026年10月18日 11:12
憧憬への応援コメント
堤防の風や図書館のひんやりした空気など、場面ごとの温度感が伝わってくる描写が印象的でした。丸缶の飴の思い出から続く幼馴染との関係に浸っていた分、終盤でふっと視界が変わる展開が鮮やかです。炎天下で対照的な二人が並ぶ場面は一枚の絵のようで、さわやかな切なさが残りました。
作者からの返信
描写が鮮明に伝わって、嬉しいです。終盤の展開もお褒めくださり、ありがとうございます!
2026年10月18日 10:51
花斗文 様初めまして、天音空と申します。フォローを頂きまして有難うございます。とても嬉しいです。宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。コメント失礼します。思春期の甘酸っぱく、いじらしい感情と情景が、理沙さんの心と眼を通して、まるで映画のワンシーンを観ているかの様でした。とても素敵な一篇をありがとうございました。今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
素敵なコメントいただき、大変励みになります!こちらこそ、フォローありがとうございます✨
2026年10月14日 12:56
いつもありがとうございます🌸素敵なお話ですね🩷最後に「えー!そういうことか!」となって、もう一度読みたくなって、また最初から読みました🤭🩷✨
こんにちは! いつも楽しく読ませて頂いてます✨ありがとうございます😊小説復帰、第一作目です。お楽しみいただけて、何よりです✨
2026年10月8日 06:58
登場人物の、年齢なりの行動の自然さがリアルで、ヒロインと一緒にドキドキ、モヤモヤしてしまいました。素敵な体験をありがとうございます。
細かな部分を感じ取って頂けて、嬉しいです。こちらこそ、素敵なお言葉をありがとうございます!
2026年9月29日 23:22
幼なじみと青春。なつかしい匂いの素敵なお話。ありがとうございました。
ありがとうございます!初恋の淡さが表現できていたら、嬉しいです。
憧憬への応援コメント
堤防の風や図書館のひんやりした空気など、場面ごとの温度感が伝わってくる描写が印象的でした。
丸缶の飴の思い出から続く幼馴染との関係に浸っていた分、終盤でふっと視界が変わる展開が鮮やかです。
炎天下で対照的な二人が並ぶ場面は一枚の絵のようで、さわやかな切なさが残りました。
作者からの返信
描写が鮮明に伝わって、嬉しいです。終盤の展開もお褒めくださり、ありがとうございます!