第21話 画面の向こうから見られているへの応援コメント
怖いもの見たさが勝つ!
つまり次を読む
第20話 12万8,042人の強制接続への応援コメント
ホラーなった
第19話 観測者の気配への応援コメント
あなたはそこにいますか
第18話 こちらを見返すものへの応援コメント
こちらが向こうを覗くとき‥‥
向こうもこちらを‥‥
編集済
第8話 深層からの「たすけて」への応援コメント
振り返ってはいけない何か‥‥
ホラーかな?
第1話 視聴者0人のダンジョン配信への応援コメント
フェンリルがタイピングする姿を想像したらほっこりしたw
第16話 魔王ノアへの応援コメント
ぷるは可愛いなあ……(魔王表記から目逸らし)
第1話 視聴者0人のダンジョン配信への応援コメント
どうやって配信見て、コメント打ってんだよwこの先気になる。
第108話 帰れる道を選べへの応援コメント
最新話追いつきました、これからも楽しみにしてます。
作者からの返信
たくさんコメントいただきありがとうございます!
メモ帳に下書きしていた返信を一気に送らせていただいたため、通知のほうが多くなってしまったかと思います。
申し訳ありません。
そして、最新話まで読んでいただき、重ねて御礼申し上げます。
これからも拙作をどうぞよろしくお願いいたします。
第89話 ぷるとおにぎりと、先代の「天城」への応援コメント
ぷる、今回は喋らないのか、基準がよくわからないですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ぷるの直接の発声とコメントでのやり取りについて、描写の使い分けが分かりにくくなっていたかもしれません。
該当箇所を確認して、今後はより自然で一貫した描写になるよう気をつけます!
第72話 魔王の地上訪問面接への応援コメント
どんな外套なのか…
どれくらいの勢力なのかはわかりませんが、王を名乗ってるんですからある程度の見栄えは必要なのでは?
作者からの返信
確かに、魔王という立場を考えると、もっと威厳のある装いも似合いそうですね!
今回は人間世界への訪問ということで、目立ちすぎない服装にしています。
ただ、魔王らしい風格が感じられる描写も大切だと思うので、今後の参考にさせていただきます!
第71話 夜の淑女、人間の街へへの応援コメント
ヴェラが、ある書物読んで腐ってしまわないか心配です…そして、ネット閲覧はより慎重に…。
作者からの返信
ヴェラの知的好奇心を考えると、どんなジャンルにも興味を持ちそうですね(笑)
人間の書物やネット文化に触れて、これからどんな影響を受けるのか……作者としても楽しみなところです!
第64話 最初の使節団への応援コメント
ぷるも親に、本当に行っていいのか確認しようね?
作者からの返信
確かに、ぷるはまだ小さいので、お母さんへの確認は大切ですね!
本人が楽しみにしているからこそ、安全面や保護者の意向もきちんと考える必要があると思います。
コメントありがとうございます!
第57話 魔王城の庭石への応援コメント
手に余るだろうけど
ものの受け取りの自由すら制限するのがあんまりよくわからない。。。
受け取った個人のものであって国のものじゃなくない?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
おっしゃるとおり、個人が贈り物を受け取る自由と、未知の物品に対する安全確認は分けて考える必要がありますね。
作中ではそのあたりの区別が十分に伝わっていなかったかもしれません。今後の描写で気をつけたいと思います!
第54話 観測者と窓の管理者への応援コメント
すごい今更だけど
榊さんって、口調もう少しどうにかならないんかなぁ
もはやアイデンティティみたいになってるような気はするけどね笑
とはいえ、態度が失礼すぎる気が
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
榊さんは慎重で厳格な人物として描いていますが、確かに口調によっては必要以上に失礼な印象を与えてしまう部分もあると思います。
キャラクターらしさは残しつつ、言葉遣いや接し方のバランスを見直していきたいと思います。
第28話 「返して」への応援コメント
スライムに常識で負ける魔王
とかいうこのスーパーパワーワードよw
作者からの返信
魔王よりスライムの方が常識的という、とんでもない状況になってしまいましたね(笑)
こういう立場と中身のギャップも、本作の楽しさのひとつだと思っています!
コメントありがとうございます!
第13話 魔物式の身体強化への応援コメント
魔物じゃないという、くだりはどこ行った笑
作者からの返信
確かに、「魔物じゃない」という話があったのに、そのまま「魔物式」は引っかかりますよね(笑)
呼び方の整合性について、改めて見直したいと思います!
ご指摘ありがとうございます!
第17話 周囲の魔力を借りるへの応援コメント
そんな事よりも、ハル本人がいつまでも“魔物”って呼び方を使い続けている事が気になる。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
相手の呼び方について話があったのに、ハルがそのまま「魔物」と呼び続けているのは不自然ですね。
過去の描写も含めて確認し、呼び方を見直したいと思います。気づいていただきありがとうございます!
第56話 魔王と古龍のスパチャへの応援コメント
タイトル回収!
ぷる饅頭で、水まんじゅうを思い出しました。透明でぷるぷるした生地で、見えるあんこが核にみえなくもないか…?この世界のスライムに核があるかはわかりませんが…久々に食べたくなってきたなぁ。
作者からの返信
ついにタイトル回収です!(笑)
確かに、透明でぷるぷるした水まんじゅうは、ぷるを連想しちゃいますね🤣
あんこが核に見えるという発想も面白いです!
なんだか私まで水まんじゅうが食べたくなってきました(笑)
第55話 第三章完結 もう1つの名字「天城」への応援コメント
ぷるをお持ち帰りできないのか…
作者からの返信
ぷるは可愛すぎて、ついお持ち帰りしたくなりますよね(笑)
ハルの家にいたら、毎日賑やかになりそうです
コメントありがとうございます!
第106話 2つの世界の帰り道への応援コメント
最新話に追い付きました。
人間と魔物の異世界交流が順調に進んでいてなによりですね。
ちょっとしたことでも人と魔物の双方の違いが出てきて面白いです。
次は探索者同士の交流ですか。
どんな話し合いになるのか楽しみです。
作者からの返信
106話もある中で、ここまで追いついていただきうれしいです。
人間とモンスターのちょっとした文化や価値観の違いも楽しんでいただけたようで、さらに嬉しくなりました!
次は探索者同士の交流ですね。お互いの常識が違うからこそ、どんなやり取りになるのか楽しみにしていただけたら幸いです。
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます!
第44話 北門から聞こえる声への応援コメント
安◯先生「まるで成長してない……」
作者からの返信
安◯先生に言われたら、ぐうの音も出ませんね(笑)
ハルは好奇心が先走って、なかなか危機管理が身につきませんね。
そろそろフェンにも「いい加減学習しろ!」と怒られそうです(笑)
コメントありがとうございます!
第39話 ぷるとの初対面への応援コメント
親目線では子供を誑かした悪い大人になるのか…?
作者からの返信
親御さんからすれば、突然現れた怪しい人間ですからね(笑)
ハルとしても、まずはちゃんとご挨拶しないといけませんね🤣
いつも楽しいコメントありがとうございます!
第104話 灰都の小さな案内人への応援コメント
知性や社交性、ぷるちゃんたちのような「民」とされる存在と、獣のような位置づけの魔物たちとの差、違いが何なのか描かれると嬉しいです。
最初は種族なのかと思っておりましたが、スライムも普通に討伐対象のようなので、ぷるちゃんのようなスライムと、ダンジョンで襲ってくるスライムの違いは・・・?
出生地?見た目や属性が同じでも、存在の在りようが根っこから違うのか……?
観測者のように真似ることをする偽物もいるため、謎が深まっております。
フェンさんが主人公が探索していたエリアに過去行ったことがあると発言しており、知性や社交性のある「民」とされる存在も、普通に人間が探索しているエリアに現れるという設定のようなので、となると、普段探索者が闘っているなかには、「民」とされているモンスターたちが居るのかもしれない……
人類もモンスター側も、互いに互いを未知の存在=敵との認識で遭遇戦を行っているのか……と思うと、こうして互いへの理解が少しずつ深まってきた今、だいぶ胸に刺さるものがあります。
これからは、どうなっていくのだろう……。
違う作者さまの作品で、知性と自我のあるモンスターが現れたことで、ダンジョンでモンスターが出現した際に、即座に敵なのか判断できず襲われるようになり、友人となれるかもしれないモンスターを傷つけたくないと、一時的に戦えなくなる話があったのですが……
この世界でも、モンスターたちの在り方が多様なので、東京ダンジョンに生息しているモンスターがちが、どういう在りよう、どういう存在なのか、気になります。
基本的にモンスターたちの「街」とされるところにのみ「民」は居て、フェンさんのように、人類側のダンジョンに現れるのはイレギュラーなのか……それとも、普通に生活圏の延長線上に東京ダンジョンエリアがあるのか……???
そして、その在りようを知って、人類は、探索者として活動している人たちは何を思い、どうするのか……
まぁ、人それぞれ、考え方も価値観も違うので、普通に討伐する人たちもいるでしょうが、視聴者のなかには、ぷるちゃんたちのような存在が居たかもしれないと知ったら、衝撃を受け、つらい思いをする人も現れそうで。
モンスター側にも「迷宮」があり、そこで探索や討伐をしているようなので、モンスターだからと一概に線引きできず、接触しないと相手がどういう存在なのか判断できないというのは、この先、どういう伏線となり、どう展開していくのか、とても楽しみです。
あと、今は東京第七だけが描かれておりますが、他のダンジョンにも、モンスターたちの「街」に繋がる入口があり、他の「民」たちが生活している「国」や「街」エリアがあるのか……?それは、フェンさんたちのいる世界、国と繋がっている同一世界なのか、或いは、また別の世界で、別の魔王さまがいるかもしれない違う世界なのか……各地のダンジョンのモンスターたち、その関係性に繋がりがあるのかも気になります。
そもそも灰都はダンジョン内の存在(ダンジョンそのもの)なのか、ダンジョンを介して繋がる窓の先のエリアのようなものなのか……だんだん分からなくなってきました。灰都の入り口は普段閉ざされていた設定だったから、東京ダンジョンが灰都側にとっての「迷宮」という位置づけではない……のかな?
「民」とされるモンスターたちからすれば、「あんなものと一緒にするな!」と怒られそうなので、質問することは難しいのかもしれないけれど……獣的な魔物とされる討伐される対象となっているモンスターとの違いは……?同種で違うということは、進化とか、レベルとか、出生とか、なにかしらの条件や背景があるのか?
見た目で判るの?対峙した相手を観察分析するしかないの???
話が進むほどに、疑問も不安も心配も憂いも興味も、多方向にいっぱい発生しております。
せめて無理解と無知による悲しい戦いはなくなってほしいけれども、かといって、全員が視聴しているわけではなく、命懸けの探索となると……現実問題が山積だなぁと。
相互理解と交流、親善が進めば、またいろんな課題も問題も出てくる。
資源確保、物流、外交……
探索を生業にしている人たちの動向や、人類対モンスターの同盟となった場合の展開……
窓を閉じる閉じないの話があるけれど、ダンジョンが接続方法が変わった形なのだとしたら、ダンジョンも閉鎖し消滅することはあるのか?
例えば配信を完全終了させても、既に顕現した道、そしてダンジョンが独立した存在として在り続けるのなら、配信を通さずとも灰都を通せば直接ぷるちゃんたちと永続的に交流できるのか……?
いろんなことが気になります!!
作者からの返信
とても丁寧な考察をありがとうございます!
ここまで考えてくださり、作者としても大変うれしいです。
ぷるのような知性ある「民」と、探索者が普段戦っている魔物の違いは、両世界の交流が進むうえで大切な問題だと思っています。
見た目や種族だけで相手を判断できるのか、これまでの探索や討伐を人間側がどう受け止めるのか。そして、灰都とダンジョンの関係や、ほかの地域との繋がりについても、今後の物語で丁寧に描いていきたいです。
交流が広がるからこそ生まれる問題も含め、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
ここまで深く読み込んでいただき、本当にありがとうございます!
編集済
番外編 『窓』の整理会への応援コメント
物語の文章に「〇章の~」や「〇話の~」と記載するのは読者の振り返りの道筋にはなりますが、物語に対する没入感が壊れ、私個人の受けた印象にはなりますが、まるでAIが書いているかのような違和感を覚えるので、そのような表現はされないほうが私は読みやすいです。説明を添えるなら、本文ではなく、前書きやあとがきの形で添えられるほうが、世界観が壊れなくてよいかと思います。
物語としては、窓は転移のようなものかと思いきや、物理の道が存在し驚きの展開です。
東京地下に存在する道……どのような目的で創られたのか、或いは発生したのか……
窓を開くことにも制約や制限があり、管理者と自称する人にも能力値の強弱があり、できることとできないことがあり……
道の接続点で起きた記録を確認した先の描写で、主人公の祖父が声を聞いたのがダンジョンの中ではなかったことにビックリいたしました。(ダンジョンの中だと思い込んでおりました)
天城が道を作ったのか、どの時代の天城が作ったのか、或いは、道が先にあったのか、意図的に作れるものではなく発生するものなのか、或いは、人類以外の他者によって作られたのか、色々と謎が深まり想像も広がりますね。
しかし、主人公も命を狙われ存在が消えかけたのに、タフですね。
襲われた直後は危機感や恐怖感があったのに、だんだんと、あの時の恐怖が記憶から薄れているのか、慎重さはあっても、恐怖心があまり描かれていないように思えます。門でのこともあったのに……アレにいつ繋がるかも分からないのに、未知のものに、どんどん近づく姿は読んでいて恐ろしいものがあります。
過去の出来事から、そして周囲の呼びかけから学習はしていても、根っこのところで好奇心のほうが強いのか。ハートが強いのか。
自分が常時謎の存在に狙われている、さらには、ずっと監視され視られているかもしれないのに、さほど怯えるでもなく、調査に率先して参加し現地入りまでしてしまうとは……それこそが主人公の素質なのかもしれませんが。
新たな展開を迎えるたびに、「え、自ら行くの?」「え、めちゃめちゃ怪しいのに、突入するの?大丈夫?」とハラハラしっぱなしです。
自ら「見て」「聞いて」「知る」「考える」ことが大事だと描かれていた章もあるので、それが今の主人公のなかの核であり、信念となっているのだと思いますが、怖いものが苦手な私は、触らぬ神に祟りなし……と思いつつも、向こうから謎の存在がいつ接触してくるかも分からないとなると、見なかったことにはできない、常に危険と隣り合わせの状態という、そういう状況では、謎に向き合い、知ることに努めないと自衛もできないのか……厳しいな……
さらには、過去に例の観測者本体が、主人公以外の視聴者の情報をも認知し追跡し確認していた設定は、その後問題にならないのか、ずっと不安に思いつつ読み進めています。他人事のように傍観者的に観ているだけのつもりの人間たち、そのうち、えらい目に遭わないのか、大丈夫なのか、と、伏線回収があるのか、どうなのかも気になるところです。
「ほのぼの異世界交流」とか思っていたころが、随分遠い昔に思えます。
この世界の謎、仮想敵である観測者、謎も危険も、さらには主人公のプライバシー的な情報も、本来なら国が秘匿し情報管理され、一般人には伏せられ公にはされないであろうものが、配信を通さないとモンスター側の話を聴けないからと、全国(文字通り世界をまたぎ接続されるすべての先)に情報公開されているという、物凄い状況。
今回の整理会とか、普通の人間の視聴者は、観ていて何を思うのか……
社会は混乱しないのか?
物語のなかで、報道内容や国、政府側の意向などの描写が一切ないので、主人公の周囲以外の認識や反応、影響が気になります。
あまりにも大きな出来事が起きているのに、描かれるのは主人公サイドの視点だけなので……結構な大事が起きているので外側の人間の反応が気になって仕方ないです。
いやぁ……改めて、色々とぶっとんでるなぁ……
続きが気になります。
作者からの返信
丁寧なご感想とご指摘、本当にありがとうございます。
まず、本文中の「○話」「○章」といった表現については、おっしゃる通り物語への没入感を損なうものでした。こちらの確認不足です。
AIに誤字脱字チェック等を依頼すると、たまにこのような表現が出てきてしまうようです。AIの使い方について、今後見直していくつもりです。
また、ハルが経験した恐怖や警戒心、配信を通じて情報が広がることによる社会への影響についても、描写が十分ではなかったと感じています。
ハル自身の視点だけでなく、視聴者や周囲の人々がどう受け止めているのかも、今後大切に描いていきたいと思います。
細かい部分まで考えながら読んでいただけて、とてもありがたいです。貴重なご意見をありがとうございます!
編集済
第66話 ぷる、地上へへの応援コメント
1.ダンジョンに入れない時の地上配信にて自動販売機及びコンビニは確認済のはず(驚いてる内容もほぼ一緒)
2.魔王から魔晶石を貰ったのは主人公であって、ぷるは魔王から貰った描写は無いはずなのに貰ったことがあることになっている
設定の齟齬とか気にせず思い付いた内容を付け足してAI出力してるのかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
以前の配信で自動販売機やコンビニを見ていたことと、魔晶石を受け取った人物について、おっしゃる通り描写の整合性に問題がありそうです。
過去の描写との照合が不十分でした。申し訳ありません。
該当箇所を確認し、設定が食い違っている部分は後に修正します。具体的にご指摘いただき助かりました。
第73話 魔王ノア、地上へへの応援コメント
配信窓の転送機能、スパチャ枠だったのに、まさかの相互だけでなく、生物を、視聴者を物理移動させる機能があるとは……とんでもないな……
作者からの返信
最初はスパチャで贈り物を送るだけだったのに、まさか魔王本人までやって来るとは……ですね(笑)
ハルもここまでの展開は予想していなかったと思います🤣
《窓》の可能性の広がりを楽しんでいただけて嬉しいです!
コメントありがとうございます!
第66話 ぷる、地上へへの応援コメント
ぷる……普通に会話できるようになっている???
前はリアルに会っていても言葉は通じず、スマホの配信コメントを介して会話していたように思うのですが……話せるようになったのでしょうか???
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通り、以前は直接会っていても、ぷるとは配信コメントを介して会話していました。
その点の説明がないまま普通に会話できるように描かれているのであれば、設定の繋がりが不自然です。申し訳ありません。
以前の描写と照らし合わせ、矛盾がないように修正したいと思います。気づいていただきありがとうございます!
第61話 スパチャの安全ルールへの応援コメント
ぷるが可愛いだけではなく優しくて気遣いができて賢くて尊い!!!
愛おしさが読むほどに増します。
作者からの返信
ぷるの可愛さだけでなく、優しさや気遣いまで感じ取っていただけて、本当に嬉しいです!😊
小さな体で一生懸命周りを思いやるぷるを、これからも大切に描いていきたいです。
愛情たっぷりのコメント、ありがとうございます!
第59話 祖父から孫への手紙への応援コメント
じいちゃん本人だった!!!
しかも、展開が意外な方向に!
どきどき
作者からの返信
予想外の展開に驚いていただけて嬉しいです!
ここから《窓》の過去にも少しずつ迫っていきます。
ぜひこの先もドキドキしながら楽しんでいただけたら嬉しいです!
コメントありがとうございます!
第58話 名簿にいない「天城」への応援コメント
主人公に擬態した偽物みたいに、天城さんをコピーしている途中の存在とか?
でも、自称天城は向こう側の観測者である存在ではなく窓を作った存在……
続きが気になります。
作者からの返信
考察ありがとうございます!
偽物の件があると、《天城》という名前にもいろいろ疑問が湧いてきますよね。
《窓》と《観測者》の関係も含めて、少しずつ繋がっていきますので、ぜひ続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第35話 フェンが嫌われる理由への応援コメント
行く時はハルに迷子紐が必要ですね。
作者からの返信
本当に迷子紐が必要かもしれません(笑)
目を離すと危ない方へ行きそうなので、フェンも気が気じゃないでしょうね
いつも楽しいコメントありがとうございます!
第32話 北門に近づくなへの応援コメント
榊はフェンの人間側verですかね…いつかデレる日が来るのか?
作者からの返信
確かに、人間側のフェンみたいな立ち位置ですね(笑)
どちらも口うるさいですが、ハルを心配しているのは同じかもしれません。
榊さんのデレは、あっても相当分かりにくそうです。
第25話 俺じゃない俺との戦いへの応援コメント
やるなと言われたらやる事に定評のあるハル
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もはや「やるな」がフラグになってますね。
ハルの行動力は長所でもあり、困ったところでもあります。
フェンたちの苦労が絶えませんね!
第20話 12万8,042人の強制接続への応援コメント
深淵を覗く時深淵も…ですね。
作者からの返信
まさに「深淵を覗く時、深淵もまた……」ですね。
見ているつもりが、実はこちらも見られているという怖さが出てきましたね😅
コメントありがとうございます!
第13話 魔物式の身体強化への応援コメント
人間側登録者が少なかった弊害が…
作者からの返信
人間側の登録者が少なかったことが、こんなところにも響いてきますね(笑)
モンスター側との認識のズレも、ハルらしいところです🤣
第11話 人間側でバズる配信への応援コメント
フェン先生ルートあるとは思ったけど速かったな。
作者からの返信
フェン先生、思った以上に早く指導モードに入りましたね(笑)
口は悪いですが、なんだかんだ面倒見がいいんですよね。
第10話 彼女にもコメントが見えたへの応援コメント
初見の古竜が、いつか古参の古竜になる日が来る?
人気配信者はポンの者でしたか…
作者からの返信
古龍が古参リスナーになるって、改めて考えるとすごいですよね(笑)
ミナも人気配信者なのに、ちょっとポンコツなところがあるのが魅力です!
第9話 有名配信者を助けたへの応援コメント
貴重な人間側が!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただでさえ貴重な人間側との接点なのに、いきなり大変なことに(笑)
ハルの配信、なかなか平穏には進みませんね。
第7話 41階は浅いらしいへの応援コメント
無いはずのコメントに反応して喋っている配信、これは人間側は増えませんね…
ぷる、お食事おめでとう。
作者からの返信
人間側からすると、誰もいないコメント欄に向かって喋っているように見えますからね(笑)
そりゃ視聴者も増えにくいですよね!
ぷるへのお祝いもありがとうございます!
第6話 古龍がチャンネル登録しましたへの応援コメント
名前有りはいわゆるネームドモンスターなのかな?
作者からの返信
ネームドモンスターっぽい雰囲気はありますよね!
フェンや古龍のように、名前や呼び名を持つ相手が普通にコメントしてくる時点で、とんでもない配信です(笑)
第4話 スライムからの贈り物への応援コメント
ぷるの「普通」は、どういう基準での「普通」なのか…いつかおにぎり食べられるといいね。
作者からの返信
ぷる基準の「普通」は、人間とはだいぶ違いそうですよね(笑)
おにぎりを食べたらどんな反応をするのか、ぜひ楽しみにしていてください🍙
コメントありがとうございます!
第1話 視聴者0人のダンジョン配信への応援コメント
ファーストコンタクトがフェンリルとかブルっちまうぜ
作者からの返信
初手からフェンリルは、普通なら震え上がりますよね(笑)
そんな大物が最初の視聴者というのも、ハルらしいです!
コメントありがとうございます!
第55話 第三章完結 もう1つの名字「天城」への応援コメント
うわ〜また出た。ナニが、モトイ止められないが(笑)
20年前から定められた運命が交差する2人。まるで許嫁?ラブコメじゃ無いから、まだ付き合ってないんだってにはならんかぁ~
作者からの返信
またまた気になる展開になりました(笑)
読む手が止まらないと言っていただけて嬉しいです🤣
まさかの許嫁説まで(笑)
ハルとミナの関係も、これからどうなっていくのか楽しみにしていただけたら嬉しいです😊
いつも楽しいコメントありがとうございます!
第30話 第二章完結 灰都グレイシティからの招待への応援コメント
もっとホンワカユルユルを想像してたのでドキドキしながら読みました。
ハルの配信じゃないけど読むのが止められない〜
PS.ぷるさんをもっと…プルさんニュウム希望(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
予想以上にドキドキする展開になりましたが、読む手が止まらないと言っていただけて嬉しいです!
そして「ぷるさんニュウム」に笑いました(笑)
ぷる成分もしっかり補給できるようにしていきたいですね🤣
第90話 ダンジョンが生まれる前の『窓』への応援コメント
所々に80話だの81話だの、メタい単語がありすぎ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
おっしゃる通り、作中で話数を持ち出すのは不自然でした。こちらの確認不足です。申し訳ありません。
該当箇所を見直して修正し、今後も気をつけます。ご指摘いただき助かりました!
第15話 第一章完結 登録者1万人への応援コメント
某カッパ◯びせんじゃないけど
もう止まらない止められない〜
作者からの返信
まさに止まらない止められない状態ですね(笑)
ハル本人が一番この勢いに驚いていそうです🤣
楽しんでいただけて嬉しいです!
第9話 有名配信者を助けたへの応援コメント
毎回、毎日更新はホント大変です。ありがとうございます。
どうぞAi活用してくださいませ。
作者からの返信
温かいお言葉、本当にありがとうございます!
毎日の更新についてそう言っていただけると、とても励みになります😊
AIも活用しながら、これからも楽しんでいただける作品を届けられるよう頑張ります!
第5話 古き竜が見ているへの応援コメント
初見の古竜って言葉になんかニヤニヤしてしまう。
作者からの返信
「初見の古龍」って、よく考えるとすごい組み合わせですよね(笑)
本人は普通に配信を見に来ているだけなのが、また面白いところです🤣
第4話 スライムからの贈り物への応援コメント
ハル君は当分ヘボでいて欲しい(笑)
作者からの返信
ありがとうございます(笑)
ハルのちょっと頼りないところも魅力だと思っているので、そこは大事にしたいですね!
少しずつ成長する姿も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話 最初の視聴者、銀狼フェンへの応援コメント
うん、面白いです。
読み口もスッキリしていて良い感じです。
永く続けて下さいね〜
作者からの返信
たくさんコメントいただきありがとうございます!一気に6個分返信させていただきます。
面白いと言っていただけて、とても嬉しいです!
読みやすさも意識しているので、そう感じていただけて励みになります!
長く楽しんでいただける作品にしていきたいと思います。ありがとうございます!
第9話 有名配信者を助けたへの応援コメント
これAIが書いてる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
区分としては、AI活用にあたると思います。
自分の思いついたタイトルや世界観をプラグインで覚えておいてもらい、投稿前に齟齬がないかチェックをしてもらったり、誤字脱字の校正も時々してもらっています。
第58話 名簿にいない「天城」への応援コメント
謎が深まりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあたりから《天城》や昔の《窓》が絡んできて、一気に謎が増えてきますね!
少しずつ繋がっていくので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第45話 フェンと繋がった魔力への応援コメント
現話まで読んだ感想です
配信マナーは大事ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に配信マナーは大事ですね(笑)
45話まで追いかけて読んでいただけて嬉しいです😊
これからも楽しんでいただけたら幸いです!
第4話 スライムからの贈り物への応援コメント
ぷるにおにぎりあげてほしいですねw
面白いです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぷるにおにぎり、絶対喜びそうですね(笑)
人間の食べ物にはかなり興味を持っているので、そのうち食べてもらいたいです🍙
引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!
第85話 東京の地下を走る『道』への応援コメント
うーん。時系列と場所の相関図欲しくなった。
頭の中で整理がキツい。
俺がアホかもしれんが⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の書き方に至らない点があったというだけで、全然そんなことはないです!
このあたりは時系列や場所、過去の記録が一気に繋がってきているので、読みづらく感じられるのももっともだと思います。
整理しやすいように、近況ノートなどで時系列や関係をまとめてみたいと思います。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
追記
時系列説明の番外編を執筆中ですので、今しばらくお待ちください!
第77話 400年前の旧市街への応援コメント
謎が深まる…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第77話あたりから、《窓》の過去が少しずつ今の話と繋がり始めています。
まだ全部は明かせませんが、ここから少しずつ答えも出していく予定なので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第6話 古龍がチャンネル登録しましたへの応援コメント
まだ読み始めたばかりですが、面白いです。
設定とかキャラとか好きです☺
じっくり読み進めます✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして作者フォローまでしていただき、とても嬉しいです!
設定やキャラを気に入っていただけたとのことで安心しました!
まだ序盤ですので、ぜひじっくり楽しみながら読み進めていただければ嬉しいです!!
編集済
第75話 第四章完結 古龍ガルムと20年前の天城への応援コメント
古龍、来なかった。
ちょっと残念。
次の章も期待しています。
頑張って下さい、私の楽しみの為にw
PS:クラス転移を読み始めました。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます!
古龍は今回は来ませんでしたね(笑)
そこも期待していただいていたようで嬉しいです!
第五章も楽しんでいただけるよう頑張ります!
そして新作まで読み始めてくださったとのこと、本当にありがとうございます!どちらも引き続き楽しんでいただければ嬉しいです!
第71話 夜の淑女、人間の街へへの応援コメント
生物の体液に魔力が宿る・代替可能と云う概念の吸血鬼一族なのですね。ヴェラ様、文化交流担当(笑)時に、ヴェラ様って、ヴァンパイア一族の長だったりします?
作者からの返信
2度目のコメントありがとうございます!
ヴェラたち吸血鬼は、「人間の血が絶対に必要」というより、魔力を含むもので代替できるイメージです!
そしてヴェラの一族での立場については、今のところまだ詳しくは明かしていません(笑)
「夜の淑女」と呼ばれている理由も含めて、そのあたりは今後少しずつ見えてくる予定ですので、ぜひ楽しみにしていただければ嬉しいです!
第49話 俺の中の「観測」への応援コメント
>第47話で三崎さんが言っていたことを思い出す。
>第24話で。
こういう第何話みたいなのを出すのはちょっと小説としてはメタいと思われます。
少し前になど表現を変更してみてはいかがでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
下書きでつけた一時的な表現が残っていたようです。
細かいところまで見ていただきありがとうございます。
修正しておきます。
第74話 俺より前にあった「窓」への応援コメント
次は、古龍来るのか?
窓経由は、全体に知られるので避けるよね。
古龍ならポリモーフで一時的に姿を
変えられそう。
すげー、ワクワクするぜ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
古龍が地上に来る展開、想像するとワクワクしますよね(笑)
ガルム級になると、そのまま来るのか、別の方法を使うのか……確かに気になるところです。
窓の扱いも含めて、今後どう動くのか楽しみにしていただけたら幸いです!
編集済
第72話 魔王の地上訪問面接への応援コメント
「お願いですから、普段の外套だけはおやめくださいませ」
かなり、ウケました。
見ただけで、人間が制圧されそうw
作者からの返信
いつもコメントいただきまして、本当にありがとうございます!
そこを笑っていただけて嬉しいです!
普段着のまま来たら、何もしていないのに「侵略開始」に見えそうですよねw
ヴェラが止めたくなる気持ちも分かります……!
地上にどんな姿で現れるのか、引き続き楽しんでいただければ嬉しいです!
第11話 人間側でバズる配信への応援コメント
デレた!ツンデレフェンリルがデレた!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにフェンがちょっとデレましたね(笑)
普段ぶっきらぼうな分、こういう瞬間が来ると余計に目立ちますね!
この先のハルとのやり取りも楽しんでいただければ嬉しいです!
第70話 技術を交換する前にへの応援コメント
初コメントです。いつも楽しい話をありがとうございます。ここに記入している次点で、既に次回話は、記載されて居ますが(笑)どんな話になるか♪ワクワクしてます☆
作者からの返信
初コメントありがとうございます!
いつも読んでいただけているとのことで、とても嬉しいです。
更新頻度が高めなので、どんどん別の話が出てきてはしまいますが、ついてきていただけると光栄です。
この先も少しずつ展開が動いていきますので、ワクワクしながら楽しんでいただければ嬉しいです!!
第71話 夜の淑女、人間の街へへの応援コメント
ついに来たか
魔王来訪w
どんな姿か小説に書いてたっけ?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ついに魔王来訪です(笑)
ノアの外見は、今のところあえて細かく描写していません!
コメント越しでの登場が中心だったので、実際に対面するタイミングでハルと一緒に「こんな姿だったんだ」と感じてもらえたらと思っています。
どんな姿で地上に現れるのか、楽しみにしていただければ嬉しいです!
第1話 視聴者0人のダンジョン配信への応援コメント
何事も頑張れば報われる時がくる・・・って感じですかね
フェンリル?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルも少しずつですが、頑張ってきたことが形になってきましたね!
そしてフェンリル……?
そこに気づきましたか(笑)
この先も楽しんでいただければ嬉しいです!
第6話 古龍がチャンネル登録しましたへの応援コメント
これ人間側から見ると、架空のコメントと話しているヤベー奴に見えるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに人間側から見ると、見えないコメントに返事しているかなり怪しい配信者に見えそうですね(笑)
ハル本人は普通に会話しているつもりなのが、余計にシュールかもしれません!
第59話 祖父から孫への手紙への応援コメント
おぉ!
とうとう、窓の核心が明かされるのか
ワクワクするぜぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよ「窓」の核心に近づいてきましたね……!
ここから少しずつ大きな謎が繋がっていくので、ワクワクしながら見届けていただけたら嬉しいです!
第51話 弱かった頃の魔力への応援コメント
正体不明の人、別に敵と決まってないように思うんだけど。もしかしたらいい人だったりして
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、現時点では「敵」と決まったわけではないんですよね。
もしかしたら善意で動いている可能性も……?
この存在が何者なのか、引き続き予想しながら楽しんでいただければ嬉しいです!
第50話 俺に兄弟はいないへの応援コメント
ちょくちょくスマホは捨てられるけどその都度拾ってるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、ちょくちょく投げたり落としたりしてますね(笑)
描写は省いていますが、基本的にはその都度ちゃんと回収しているイメージです!
細かいところまで見ていただけて嬉しいです!
第56話 魔王と古龍のスパチャへの応援コメント
タイトル回収だ~~!
コメントしたタイミングが悪かったww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにタイトル回収できました(笑)
むしろ、あのタイミングでコメントをいただいた直後だったので、こちらとしても「ちょうど今です!」となっていましたw
気づいていただけて嬉しいです!
ここからのスパチャ騒動も楽しんでいただければ幸いです。
第2話 最初の視聴者、銀狼フェンへの応援コメント
コメント失礼します。
フェンさんは口は悪いですけど親切ですね。
フェンさんと春のやり取りが面白いです。
またフェンさんのおかげで危機を乗り切ったハルが、この後魔物相手の配信をどういうふうに行うのか楽しみです。
これからゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フェンは口は悪いですが、なんだかんだ面倒見がいいですよね(笑)
ハルとのやり取りも楽しんでいただけて嬉しいです!
この先、ハルが魔物相手の配信をどう続けていくのか、ぜひゆっくり楽しんでいただければ嬉しいです!
第41話 北門への条件付き許可への応援コメント
そーだろうなと、、フェンやヴェラとかは何かやらかして街にいられなくなったのかなって想像した、ガルムは違うだろうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フェンやヴェラの立ち位置を見ていると、いろいろ想像したくなりますよね……!
そのあたりも少しずつ見えてきますので、ぜひ予想しながら楽しんでいただければ嬉しいです!
第38話 俺の配信を嫌うリグへの応援コメント
イメージ通りじゃん☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イメージ通りに伝わっていたようで嬉しいです!
リグの立ち位置や雰囲気も含めて、楽しんでいただけたなら何よりです!
第18話 こちらを見返すものへの応援コメント
何に観測されたんだ?
ダンジョンかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何に観測されたのか、気になりますよね……!
ダンジョンなのか、それとも別の何かなのか。
このあたりも少しずつ明らかになっていきますので、ぜひ予想しながら楽しんでいただければ嬉しいです!
第56話 魔王と古龍のスパチャへの応援コメント
うは
とうとう、タイトルの伏線が回収された。
人間界が大騒ぎになる流れ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにタイトル回収が始まりました!
人間界がこれをどう受け止めるのか……ここからの騒ぎも楽しんでいただければ嬉しいです!
第25話 俺じゃない俺との戦いへの応援コメント
何者かになりたいもの。
フラスコの小人かな?
道を作れるのがハルしかいなかった。
ハルを観測したらスマホなどのネットワークが繋がってた。
中々難しいなぁ。
作者からの返信
25話にもコメントありがとうございます!
フラスコの小人という例え、なるほどと思いました。
「何者かになりたい」という目的と、なぜハルでなければならなかったのか。
かなり細かいところまで考察していただけて嬉しいです!
この時点ではまだ分からないことも多いですが、少しずつ繋がっていきますので、ぜひ引き続き予想しながら楽しんでいただければ嬉しいです!
編集済
第20話 12万8,042人の強制接続への応援コメント
「十二万八千四十二」に見られたのに端末の「12.842/12842」はおかしく感じますね。
「128.042」じゃないかなと。
その前の三六万の接続とかは何もなかったのかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
おっしゃる通り、数字の表記が食い違っていました。
こちらは確認して修正させていただきます。
また、その前の接続数についても含めて細かく読んでいただきありがとうございます。
このあたりは今後の描写との兼ね合いもあるため詳しくは伏せますが、改めて確認しておきます。
第21話 画面の向こうから見られているへの応援コメント
なんかホラーになってきた💦こわい😱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
だんだん雰囲気が怪しくなってきましたね……
ここから何が起きるのか、ハルと一緒に見届けていただければ嬉しいです!
第18話 こちらを見返すものへの応援コメント
ハル、ぜんぜん言う事聞かないやねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に言うこと聞かないですね(笑)
止められても気になると動いてしまうのがハルの悪いところです……!
このあたりも少しずつ成長していくところを見守っていただければ嬉しいです!
第55話 第三章完結 もう1つの名字「天城」への応援コメント
そういえばタイトルに魔王と古龍から毎日スパチャが飛んでくるって書いてあるけど飛んできてるのはコメントだけじゃない?
今のところスライムからの魔石くらいしかもらってない気がする
タイトル回収はいつ来るんだ⁉
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、現時点ではまだ「コメント」なんですよね(笑)
果たしてタイトル回収はいつになるのか……。
ぜひ次回も読んでいただけると嬉しいです!
第55話 第三章完結 もう1つの名字「天城」への応援コメント
じゃあこの二人も出会うべくして出会ったって感じかぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで来ると、二人の出会いにも何かありそうに見えてきますよね……!
果たして偶然だったのか、それとも…。
このあたりも今後少しずつ明らかにしていきますので、楽しみにしていただければ嬉しいです!
第6話 古龍がチャンネル登録しましたへの応援コメント
3,742、、本当にバズるにはこれからだなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3,742でも当時のハルからしたら十分大事件なんですけどね(笑)
ここからどこまで広がっていくのか、ぜひ見届けていただけると嬉しいです!
第20話 12万8,042人の強制接続への応援コメント
>俺も十八話で感じた。
いや流石にその表現は…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません。完全にご指摘の通りです。
下書き段階の表現がそのまま残ってしまっていたようです。
全く意図していないメタ表現だったので修正しました。
ご指摘ありがとうございます。
第30話 第二章完結 灰都グレイシティからの招待への応援コメント
あの目がすごくある人では?人?ではないか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの「目がすごくある存在」、気になりますよね……!
人なのか、それともそもそも人と呼んでいいものなのか(笑)
このあたりは今後少しずつ明らかになっていきますので、ぜひ予想しながら楽しんでいただければ嬉しいです!
第50話 俺に兄弟はいないへの応援コメント
面白い。
どんどん、理由がわからなくなって来るw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いと言っていただけて非常に嬉しいです!
謎が謎を呼ぶ状況になっていますね(笑)
少しずつ答えも見えてくる予定ですので、引き続き楽しんでいただければ嬉しいです!
第49話 俺の中の「観測」への応援コメント
そういやまだ家族の描写は無いのか
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです、家族についてはこれまでほとんど描写してきませんでした。
今回の「家族」をきっかけに思い出していただけたの、嬉しいです(笑)
このあたりも今後少しずつ触れていければと思います!
第44話 北門から聞こえる声への応援コメント
過去から学ばない主人公
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに今回の反省点ですね……!
経験は積んでいるはずなのですが、ハルの性格が悪い方向に出てしまいました。
今後どう向き合っていくのかも含めて、見守っていただければ嬉しいです!
第44話 北門から聞こえる声への応援コメント
得体のしれない声に応えてやばいことになるのは経験済みだろテメェ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当におっしゃる通りです(笑)
一度痛い目を見ているのに、気になると反応してしまうのがハルの悪いところですね……。
第39話 ぷるとの初対面への応援コメント
ぷると入籍ですか
おめでとうございます
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
まさかの入籍扱いに笑ってしまいました(笑)
まずはぷるのお母さんへのご挨拶からですね……!
第9話 有名配信者を助けたへの応援コメント
貴重な人間枠!