第2話 河港の古参商人への応援コメント
何だかワクワクしてきました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです!
ここから少しずつ、秀吉らしい人の見方や商いの広げ方が効いてくる予定です。
派手なチートではなく、銭一枚からどこまで大きくしていくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 天下人、銭一枚から始めるへの応援コメント
商人から一国一城の主と言えば斎藤道三かー
しかし某ムロ◯ヨシのせいでこの秀吉なんで名古屋弁で話さんの?って思ってしまう
その前は竹◯直人で普通に喋ってたのに
作者からの返信
コメントありがとうございます!
商人から成り上がる人物で斎藤道三が出てくるの、分かります(笑)
秀吉も一度目はほとんど何もないところから天下人まで登った男なので、今回はその経験を「商人としての成り上がり」に全部使ってもらおうと思っています。
そして某ムロ○ヨシさんの秀吉、確かに印象強いですよね(笑)
あれを見た後だと「秀吉ってもっと名古屋弁じゃないの?」となるのも分かります。
本作では方言を強く出すより、「わし」「~じゃ」などで秀吉らしい年齢感や癖を残しつつ、異世界側の人物との会話が読みやすくなる方を優先しています。
竹○直人さんの秀吉も懐かしい……。
演じる人によって秀吉の印象が全然違うのも、この人物の面白いところですね。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 天下人、銭一枚から始めるへの応援コメント
秀吉は、もとは貧乏百姓から立身出世したので、最初は何も無かったと腹を括れば、行動できるかな。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその部分は意識しています。
秀吉は一度、何もないところから這い上がった経験を持っているので、異世界で地位も家臣も銭もなくなっても、絶望するより「ならまた一からやればええ」と動ける人物として描いていきたいと思っています。
今度は天下ではなく商いでどこまで登っていくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 天下人、銭一枚から始めるへの応援コメント
豊臣秀吉が異世界転生、しかも「天下人」から「銭一枚からの商人」というスタートラインを選ぶという設定が非常にユニークで、一気に引き込まれました!
前世の記憶と天下人としてのスケールの大きさを持ちながらも、傲慢にならず、目の前の小さな商いに真摯に向き合うユアン(秀吉)の姿がとても魅力的です。ただの転生チート無双ではなく、市場の構造や労働者のニーズを分析して泥臭く利益を積み上げていく過程がリアルで、「次はどうやって商売を大きくしていくんだろう?」とワクワクが止まりません。
リゼやオルドといった周りのキャラクターとの軽妙なやり取りも心地よく、リゼの鋭いツッコミにクスッとさせられました。
圧倒的な才覚を持つ男が、今度はどんな風に街を、そして世界を面白くしていくのか、今後の展開も心から楽しみにしています! 応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「天下人から銭一枚からの商人へ」という部分を面白いと感じていただけて嬉しいです。
今回は派手な能力ではなく、秀吉本人の人を見る目や交渉力、商売の組み立て方で成り上がっていく話にしたかったので、そこを拾っていただけて励みになりました。
リゼやオルドとのやり取りも気に入っていただけて良かったです。
ここから少しずつ商売の規模も広がっていくので、今後も楽しんでいただけたら嬉しいです!
応援ありがとうございます!
第3話 十人分を、先に売るへの応援コメント
未だ借金したことがありません…
ヒヤヒヤするわ
駆け売りって、オレには無理そうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
分かります、借りた銭や掛けが絡むと一気にヒヤヒヤしますよね(笑)
秀吉も何も決まっていない状態で借りるのではなく、今回は先に「十人分売れる」と確定させてから仕入れを掛けにしています。
それでも売れなかったり、相手が払わなかったりすれば自分が被るので、当然リスクはあります。
その辺の「どこまでなら危ない橋を渡れるか」も、これから商いが大きくなるほど重要になってくると思います。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!