第1話:エレベーターガールの憂鬱への応援コメント
青山 翠雲 様
読ませていただきました。
途中、またオナラの話かなと思いきや、くだらない話というのがオチになっていて笑ってしまいました。
最後は上昇しっぱなしという、エレベーターにかけたお話だったのですね。
作者からの返信
まぁ、「2人を乗せたエレベーターがいつまでも降りてくることはなかった」にしようかと思ったのですが、それは現実的でないな、と思い、幸せの階段ならぬエレベーターを上がっていくラストにしました😊。
序:歴史を振り返っての温故知新への応援コメント
青山 翠雲 様
読ませていただきました。
とてもわかりやすく、読みやすかったです。
AIについていろいろ考えさせられました。
私も、いずれAIによって人類が滅ぼされる可能性があるのではないかと考えているので、気が気ではありません。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
まず、仕事がなくなり、学問する意味がだいぶ薄れ。。。
となると、社会や生き方がだいぶ変わりますよね。
でも、一方で、深く考えることも大事。
ムズカシイ世の中になっていきそうです。
序:歴史を振り返っての温故知新への応援コメント
はじめまして🌸
>これからの世の中、AIに対しても、自分なりの線引き(ルール)、立ち向かい方のスタンス、そして、確固たる哲学が必要になってくると思う。
→本当にそうですよね 使う側にいることを意識していなくては危ういものを感じます
作者からの返信
大井町 鶴さん
返信遅くなりました。そうですよね。スマホができてから、(女の子の電話番号ですら)憶えなくなりましたし、道もほんとに覚えようとしない。その上、Excelの計算式も、コードも何もかも任せていたら、ホントにアホになっちゃう。それで、ほんとに人間が最後に責任なんて取れるのか?なんていったら、取れるわけがない。
しかも、地球温暖化が仮に大量の熱を発するデータセンタだとしても、「じゃあ、みんなでスマホやAIを使うのやめよう」と誰かが言っても、とても地球上の全員が従うとは思えない。
そうなると破滅への道、まっしぐらとなってしまう(人類の総合知は低下し、誰もAIを制御できなくなるし、もはや、回帰不能点(Point of No Return)を過ぎてしまっている。。。
まぁ、だから、この世界で生きていくしかないのですが、自分のスタンスを決めておかないと、自分の趣味すら手放すことになってしまう。。。
良かったら、
『そこに愛はあるんか!?』
をご覧になってみてください。一つのクライマックスは第2話かな。
感想をまた聞かせてもらえたら、嬉しいです。
今後とも、ご交誼のほど、よろしくお願いいたします。
追伸:
『革命前夜の風景(Scenery on the eve of a revolution)』に星を付けてくださり、ありがとうございました。
第2話:ドアマンの矜持への応援コメント
人と人との出会いに関するエピソードは、AI社会になっても、揺るがぬ事実として残ってゆくものなんでしょうね。
なにかもう旧い時代のお話として出て来たことが、いつまでも心に残ります。
私たちの書く小説も、そうあって欲しいと、思います。
誰かの書いた小説の感想が、人と人との小さな絆に変ってゆく、これだけは自動化できませんよね。まだまだ私たちは、ぬくもりのある世界に生きている、それを実感させてくれる良いお話でした。
心がほんのり元気になる、良いシルバーウイークになりましたね。読んだ私もそう思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊♪
いろいろ研究していて、昔は、ホント単純な仕事が仕事として成立していたんだなぁ、と思うこともありました。
そんな、仕事が明日からなくなる、となったとき、もしくは、そう思いながら人々はどう思い、生きていたのかと考えることは、これからAI革命で次々と仕事がなくなっていく我々にも通ずる局面かなと思って、昭和に消えた仕事を2つ例に書いてみました。
星まで付けてくださり、ありがとうございました😊♪