第2話 脅威のコンボマジックへの応援コメント
護、強いですね!
相手の動きを先読みするだけでなく、そこに魔法を組み合わせて相手を追い詰める戦い方がすごいです!
近況ノートのほうで画像も拝見しましたが、キャラクターの雰囲気にぴったりですね。陽音も可愛かったです。
作者からの返信
水瀬様。暖かいコメント、ありがとうございます。
護は、よくあるチート能力を持つ主人公ではなく、限定魔法以外の身体能力は、一般人とほぼ変わらないんですよね。
何せ護は、昔の私がモデルとなってますので……(笑)
だからこそ、持ち前の戦略組立が得意な面を生かした戦い方で、困難を乗り越えていきます。
身体能力が突出してる陽音とは、対照的ですね。
陽音のイメージも可愛いと言って下さり、とても嬉しく思います。
二人が巡る魔法世界の旅を、温かく見守っていただけたら、幸いです。
第7話 魔法の原石と記憶の知識への応援コメント
風刃は元は双剣、どんな片手剣も、所有者が認知していないだけで双剣である可能性を否定できない、みたいなのって、面白いですね。
なんてことだ! 僕私には、生き別れの兄弟姉妹がいたのか! みたいな展開(妄想やめろ)。
風刃の兄弟姉妹刃は、流石に"雷刃"でしょうか。
最終的に風刃雷刃で、サンダーストームとか、激アツですね(妄想2回目)。
ところで、マモは、自分の作った世界観⦅RELIGHT⦆の中で、占い師としてやっていけそうですね、色々当てることができちゃいますし。
マトリックスの最高法規たる建築者⦅アーキテクト⦆気分で、楽しそうだなぁ……
恒常合掌🙏
作者からの返信
加賀倉様。またまたコメントありがとうございます。
占い師ってのは確かに面白い発想ですね。ていうか、護のこれからの行動は、ある意味間違っては無いのかもしれません。
RELIGHTは護が想像した世界ですからね。
風→雷は某有名マンガ家の作品でもあったので、確かにイメージは付けやすいですね。
でも、そこのとこはkcはひねくれてます(笑)
異世界ものは遊び心を表に出して書く方針なので、他にどんな魔法が出てくるか、想像するのも面白いかもしれませんね。
第6話 もう一つの限定魔法への応援コメント
trajectory、ああ、そこまでやってしまうのですね!
(いいぞもっとやってください)
親ゴロしのパラドックス的なのは、どうなるんだろうと思ったり。
いや、REWRITE全体が、究極的にはマモ(勝手にあだ名つけるな)にとっての予定調和であるならば、矛盾は起こり得ない、という感じもあるか……
何にせよ、つえーです。
恒常合掌🙏
作者からの返信
加賀倉様。引き続き、コメントありがとうございます。
あだ名付けるのもいいですね。どこかでそう呼ばれるシーンを付けるのは有りかも(笑)
護の魔法は、私kcの経験を参考に作られている為、最強に見えても、そうはならないのが特徴になるかと思います。
魔法を生かすには、相応の条件が必要になるって事なんですけどね。
良くある「俺強えぇ」みたいなのは私には書けませんが、kc
らしい世界観を、見て頂けたら嬉しいです。
第4話 知らぬ世界の少女への応援コメント
ハンシンナントカで大気絶、そうですよね。
やっぱり等価交換ですね、何事も。
例え方と、例えること自体が適切かどうかわかりませんが、ヒ口ア力のデクくん(初期)みたいで、小さくない対価と引き換えに大出力を出せるカードがあるのは、ロマンがあって、いいですね。
恒常合掌🙏
作者からの返信
加賀倉様。コメント、ありがとうございます。
現象的に等価交換と言うにはちょっと使用者側に都合が良すぎるような気もしますが、やはり非現実な世界であっても、必ずルールは必ず存在します。
ご都合が起きない世界だからこそ、この世界で生きる者は必死になるのです。
二人の運命は、まだ始まったばかり。だからこそ、優しく見守っていただけたら幸いです。
第1話 日常の終わりと夢の始まりへの応援コメント
そうきましたか‼️
ということは、ある種のそこは理想郷ということですね?
でも、それはそれで、理想的な困難が、待っていそう。
ぬるま湯なんて存在しない、もとは冷たくて熱されたか、もとは熱くて冷やされたか。
合掌🙏
作者からの返信
加賀倉様。REWRITEの世界にお越し下さり、ありがとうございます。
そうですね、ある意味理想郷であり、ある意味現実以上の試練が待ち受けています。
護は真面目に私がベースのキャラですので、私の軌跡をお楽しみ下さい。
…………でも、自分ベースって、恥ずかしい。
第3話 意地と脅威の大魔法への応援コメント
新作と聞いて、お邪魔しました!
自作小説の世界に入る設定や、見た現象を再構築する能力の発想が面白いですね。
なかなかゆっくり伺えませんが、前作とあわせて応援しています!
作者からの返信
水瀬様。初の異世界ものファンタジーを読んで下さり、ありがとうこざいます。
結構勢いで書いてるところもあり、ちょっぴり恥ずかしく感じているところもあるのですが、設定を褒めていただき、ホントに嬉しく思っています。
私の方こそなかなかお伺い出来ずに申し訳ないです。
差し支えなければ、ASTRAY共々、ゆっくりお付き合いしていたたけたら幸いです。
第3話 意地と脅威の大魔法への応援コメント
kc様、第3話まで一気に拝読しました!
なるほど……近況ノートで書かれていた「REWRITEという魔法の恐ろしさ」、第3話まで読んで、ようやくその意味が見えてきた気がします。
第2話で陽音の魔法を再構築したときには、「一度見た現象を再現できる、とても強い魔法」という印象でした。
でも、第3話でその印象が一気に変わりました。
護が再構築できるものは、この世界の“魔法”だけではないんですね。
現実世界で見て、知って、記憶してきた現象まで、原理を理解しているなら力へ変えられる。
そこに気づいた瞬間、「この力、いったいどこまで出来てしまうんだろう」と、強さ以上に少し怖くなりました。
しかも護自身が、その危険性を分かったうえで使っている。
それでも、目の前の陽音を見捨てられず、一線を越える。
この辺りに、単なる便利な万能能力では終わらない『REWRITE』の面白さを感じました。
そして、やはり気になるのが序章です。
今はまだ突然知らない世界へ放り込まれ、必死になって陽音を助けている護が、いつか、
「誰の記憶にも残らないとしても、この力を持った俺の責任だから」
と言う人間になる。
この力の恐ろしさを知った護が、どうしてそこまでの覚悟を持つようになるのか。
そして、今は出会ったばかりの陽音が、どうやって彼の背中を預かるほどの存在になっていくのか。
その過程を、これからじっくり追っていきたいです。
それから、先日はkc様の新作が嬉しくて、つい近況ノートでご紹介してしまいました。
kc様のお気持ちも確認せず、申し訳ありませんでした。
そんな中、こうして続きを読ませていただけたこと、本当に嬉しく思っています。
ただ、どうかご無理のない範囲で。
ASTRAYもREWRITEも、kc様が大切に描かれている物語を、こちらも大切に追わせていただきたいと思っています。
まだ始まったばかりだからこそ、この先もじっくり読ませていただき、世界観ごと楽しませていただきたいと思います。
『REWRITE』の面白さも、そしてこの魔法の怖さも受け取らせていただきました!
kc様の作品に込められた「伝えたい」という思いは、私をはじめ多くの方に届いていると思いますので、引き続き、先生の世界を展開していってください。全力で応援してまいります(^^♪
新作を届けてくださって、本当にありがとうございます!
作者からの返信
銀猫様。
いつもしっかりと作品の見て欲しいところをくみ取っていただき、ありがとうございます。
大半の人は、くみ取った事をここまで言葉で正確に伝えれる事は出来ません。
少なくとも私には、感じていても無理だと思います。
だからこそ、いつも心から感謝をしております。
ホントにありがとうございます。
銀猫様であれば、私の作品を悪く扱う事はしないと確信をもっていますので、どう扱っていただいても構いません。
だから、近況ノートの事は気になさらないで下さいね。むしろ、感謝しています。
正直、期待どおりに出来るのかは自信がありませんが、これからも宜しくお願いいたします。
第1話 日常の終わりと夢の始まりへの応援コメント
新作公開、おめでとうございます。
最初はかなり苦しい現実から始まって、護がどれだけ追い詰められていたのかが伝わってきました。
そんな中で、自分の作った世界だけが心の支えになっていたんですね。
祠の前で声が聞こえてから、一気に雰囲気が変わって、そこからはワクワクしながら読みました。
目を覚ました先が、自分で作っていた『REWRITE』の世界だったなんて……。
しかも昔の自分の姿に戻っていて、ここから何が始まるんだろうと一気に気になりました。
護がこの世界で誰と出会って、どんな物語を歩いていくのか楽しみです。
新作、続きも楽しみにしています。
作者からの返信
香月 深青様。
ご感想にレビューまで、ホントにありがとうございます。
ASTRAYを書きながら、異世界ものも書いてみたいなという想いがずっとありまして、センスが無いとは思いつつも、昔から構想を練っていたのが、このREWRITEになります。
お恥ずかしながら、主人公、柊護は私自身をモデルに描いています。
魔法も、私が過去に出来た事を、非現実的な表現で表しています。
差し支えなければ、以降も読んで戴けたら幸いです。
第1話 日常の終わりと夢の始まりへの応援コメント
コメント失礼いたします。
近況ノートを拝見して、第一話まで読ませていただきました!
これは……続きが読みたいです!✨
「俺は……柊 護って、この世界観……どこかで……」
が、すごくワクワクしました!
ここから護がどんな世界を見て、何をすることになるのか、とても気になります。
作者からの返信
深見様。
異世界もの初心者の私の作品に興味を持っていただき、ホントにありがとうございます。
正直、異世界ものは自由度が高いので、ASTRAYの現代ものよりは書きやすい感じがあります。
なので、書いてると作者自身もワクワクしちゃうんですよね。
まだ、反響は少ないですが、思ってる以上に掲載してすぐ気にされてる方が複数いますので、恐らく続きは書くことになるかと思います。
出来る限り、期待外れにならないよう頑張りますので、ASTRAY同様に、見守っていただけたら嬉しく思います。
第1話 名も無き過去の英雄への応援コメント
記憶干渉系の魔法、いいですね、好きなジャンルです!
陽音の攻撃っぽい攻撃の一方で、護は、記憶を弄ることでどうやって戦うのか、気になるところではあります🤔
闘争心に繋がる記憶を全消ししてハッピーな記憶をインセプションする、みたいな感じを勝手に予想😉
合掌🙏
作者からの返信
加賀倉様、早速のコメントありがとうございます。
リライトに関しましては、続きを書くかどうかは、まだ決めていません。
そもそも私に異世界ものの作品を書くセンスなど、欠片もありませんので……
ただ、この魔法に関しましては、細かい設定はあります。
その内の一つが、一度見たものを記憶し、同じものを再構築できるというコピー能力が、この魔法の基本です。
ネタバレになるので、これ以上の設定は言えませんが、正直チート魔法ですね。
ASTRAYの事もありますので、どうなるかは分かりませんが、当然このリライトも結末が確定した作品です。
この調子の反響なら、続きを書く可能性は高いですが、ASTRAY共々、見守っていただけたら幸いに思います。
第1話 運命の謎の少年への応援コメント
なんと、風刃のツガイは水刃だった!
>>>護って誰でも知ってる常識が無いのに、
やたら魔法の種類には詳しいよね
とありますが、常識を入れ込むキャパシティ、常識のためのリソースを、魔法の種類に割いているからこそ、常識がない、のですよねきっと。
常識ばかりを熟知しても、まるで、尖れない。
恒常合掌🙏