第1話 : 天空の密室と、自称「彼女」への応援コメント
企画から来ました!
観覧車が彼女という設定のインパクトに惹かれました!
突然、実体を持って現れるシーンはドキドキしました。
同じ誕生日なのは何故なのか気になりますね。
今後の展開も楽しみです。
私は現在新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
作者からの返信
6月流雨空様、はじめまして!企画から足を運んでいただき、さらに温かいコメントを本当にありがとうございます✨
観覧車が彼女という設定のインパクトに惹かれていただけて、作者としてもすごく嬉しいです!
突然実体を持って現れるシーンのドキドキ感や、「同じ誕生日なのは何故なのか」という今後の謎にも注目してくださりありがとうございます。
6月流雨空様も新作を公開されたとのことですね! お互いマイペースに執筆を楽しみつつ、素敵な物語を生み出していけたらと思います。
これからも『僕の彼女は、百鬼夜行の観覧車』をどうぞよろしくお願いいたします!
第1話 : 天空の密室と、自称「彼女」への応援コメント
企画から来ました
情景描写が丁寧でスラスラと読めました
彼女がジョジョのスタンドみたいで面白いですね
良ければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています
作者からの返信
しがない草様、はじめまして!企画から足を運んでいただき、さらに温かいコメントを本当にありがとうございます✨
情景描写を丁寧に読んでいただけたとのこと、またスルスルと楽しんで読めていただけて作者としてとても嬉しいです!
そして、彼女をジョジョのスタンドに例えてくださるの、すごく面白い視点でクスッとしてしまいました(笑)。確かにそんな雰囲気もありますね……!
ぜひしがない草様の作品も読ませていただきますね。これからも『僕の彼女は、百鬼夜行の観覧車』をどうぞよろしくお願いいたします!
表現力やテンポが良くて読むのが楽しいです。
100人いるからあとは90人ですね!
霊の1人1人の喋り方や一心への呼び方が違っていて、個性豊かで面白いです。
個人的には、10人目のスポーツ系の霊が推しです。
作者からの返信
ちょらのすけ様、温かいコメントをありがとうございます!
スルスルと楽しく読めていただけているとのこと、本当に嬉しいです✨
霊の1人ひとりの喋り方や一心への呼び方の違いまで細かく見てくださりありがとうございます! そして、10人目のスポーツ系の霊を推していただけて嬉しいです!
実は**【今夜、10人目のキャラクターデザインをノートにアップする予定】**ですので、そちらも合わせて楽しんでいただければと思います……!
あとは残り90人(!)となりますが、個性豊かな霊たちが次々と登場して一心(と読者の皆様)を振り回していきますので、ぜひこれからも温かく見守ってください!よろしくお願いいたします!
第13話 : 鬼怒川家の食卓と、終わらない除霊行脚への応援コメント
一心が不憫😂
作者からの返信
山喜しゅう様、応援コメントありがとうございます!
本当に、一心は毎回巻き込まれてばかりで不憫ですよね……(笑)。彼女たちのペースに振り回され続ける彼の苦労が、少しでも伝わって嬉しいです。
これからもドタバタな除霊行脚(と不憫な一心)が続いていきますので、ぜひ温かく見守っていただけますと幸いです!次回のエピソードも楽しんでいただけますように!
はじめまして、タカダと申します!
矢島零士さんのレビューコメントからやって来ました。
なんと、あまり読みが得意ではないタカダがスルスルと読めてしまいました!
幽霊の彼女さんに憑いている、個性豊かな霊達!
振り回される一心!
チョット病みつきになります!
千化ちゃんの今後の展開に、ドキドキさせられます⋯⋯
怨念の集合体ですもんね⋯100体祓ったら一体どうなるの??
楽しみにしてます、お身体に気を付けてガンバって下さい!
PS:ミキと大きな〜へのレビューコメント、ありがとうございます!
こちらも頑張りますよろしくお願い致します!
作者からの返信
タカダ様、はじめまして!
矢島零士さんのレビューから来てくださったとのこと、そしてあたたかいコメントを本当にありがとうございます!
「あまり読みが得意ではない」とおっしゃる中、スルスルと楽しんで読めていただけたなんて、作者としてこれ以上ない喜びです……! 個性豊かな霊たちに振り回される一心や、今後の千化ちゃんの展開にもドキドキしていただけて嬉しいです。100体祓った先に何が待っているのか、ぜひ最後まで見届けていただければと思います!
また、落ち着いたときにレビューいただけると幸いです。
タカダ様の作品も応援しておりますので、お互いマイペースに執筆頑張りましょう!
これからもよろしくお願いいたします!
第15話 : 美術館の公開処刑と、レストランの通報寸前ランチへの応援コメント
少し歪んだ愛と、それに応えてメンタルをド派手に爆破されるご褒美という名の公開処刑のギャップが面白すぎです
作者からの返信
夏草様、温かいコメントありがとうございます!
少し歪んだ(?)愛情表現と、主人公のメンタルが盛大に削られていく様を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。
恵まれた(?)ご褒美の果てに彼がどうなってしまうのか、今後の展開もドタバタしていきますので、引き続き見守っていただけると嬉しいです!
第6話 : 化物の「願い」と、祖母の「願い」への応援コメント
コメント失礼します。
ばあちゃんに「もう、好きにしなさい」と言ってもらえて、一安心です😊
これから成仏させていくストーリーなんですね。楽しみに拝読します。
作者からの返信
山喜しゅう様、はじめまして!温かいコメントをいただき、本当にありがとうございます✨
ばあちゃんの「もう、好きにしなさい」という言葉に、ホッとしていただけて嬉しいです(笑)。
ここからどんな風に化物たちと向き合っていくのか、今後の展開もぜひ楽しみにしていただければと思います!
これからもワクワクをお届けできるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします😊
第21話 : ボロボロの彼氏と、無自覚な彼女のノロケへの応援コメント
一心と千化も、最初はかなり特殊な事情で一緒にいる二人なのに、日常を重ねるほど本当に恋人みたいになっていく。この関係が最後にどこへ辿り着くのか、笑いながらもちょっと切ない気持ちで追いたくなる( ´∀`)
作者からの返信
ぶりかま様、コメントありがとうございます!
最初は特殊な事情だった二人が、日常を重ねるうちに本当の恋人のようになっていく過程を見守っていただけてとても嬉しいです。「笑いながらもちょっと切ない」というお言葉、まさにそう感じていただけるよう意識して描いている部分なので、そう受け止めていただけて感無量です!
この関係が最後にどこへ辿り着くのか、ぜひ最後まで見届けていただけますと幸いです!
第1話 : 天空の密室と、自称「彼女」への応援コメント
先が気になります。
誕生日が同じ、というのはどのような意味なのかが見どころですね。
スタッフが2名様と言っていることは、幽霊ではないということじゃないのでしょうか……。
作者からの返信
ちょらのすけ様
コメントありがとうございます!「先が気になる」と言っていただけてすごく励みになります。
同じ誕生日という謎や、スタッフから普通に見えている点など、鋭い着眼点で読んでくださり嬉しいです!
単なる幽霊なのか、それとも別の何かなのか……今後の展開で少しずつ明かされていきますので、ぜひ楽しみに見守っていただけたら幸いです!
第3話 : 怪異と帰省と、体力モンスターの祖母への応援コメント
おばあちゃんの存在で、一気に緊張感が高まってきましたね。
霊感を持つおばあちゃんには、千化がいったいどう見えるのか……。
実はおばけじゃないのかな?
でも、本当におばけだったら、おばあちゃんに詰められそうな気もします(笑)
作者からの返信
夢野明様
嬉しいコメントをありがとうございます!
たしかに、本当におばけだったらおばあちゃんに一蹴されてしまいそうですね(笑)
千化の正体やおばあちゃんとの関係性がどうなっていくのか、ぜひ次回以降も注目していただけると嬉しいです!
第1話 : 天空の密室と、自称「彼女」への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
誰もいなかったはずの観覧車に、突然現れた自称「彼女」が強いフックですね。
幽霊かと思いきや、触れることもできて、スタッフにも普通に見えている。
謎だらけの誕生日が、この先どうなっていくのか気になるところです。
作者からの返信
夢野明様
はじめまして!立ち寄っていただき、嬉しいコメントまでありがとうございます。
観覧車という密室での異様な状況や、「彼女」の存在感に注目していただけて感無量です!
この先も二人の関係や物語がどんどん動いていきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2話 : 偽りの記憶と、ほどけた警戒心への応援コメント
拝読しました
梅田の赤い観覧車でいきなり自称彼女にキスされる導入が強烈で、一心の混乱っぷりも楽しく読めました
千化が最寄り駅や職場まで知っていて、恋人だったという事実そのものが書き換わっていく感じがじわじわ怖くて印象的でした
最後は誕生日ケーキを二人で囲む普通の幸せに着地するのが逆に不穏で、この奇妙な同棲生活の続きが気になります
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
感想をいただき、本当にありがとうございます!
梅田の観覧車の導入から、千化の不穏な行動、そしてラストの誕生日ケーキのシーンまで、細かく読み解いていただけて感無量です。
「恋人だったという事実が書き換わっていく恐怖」や「普通の幸せが逆に不穏」という部分は、まさにこだわって書いたポイントなので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
一心の混乱っぷりを楽しんでいただけたのも救われます。
異世界転移ものの小説を執筆されているのですね!私の作品が少しでも刺激になったのであれば、これ以上嬉しいことはありません。
別ジャンルではありますが、物語を生み出す仲間として、お互いに体調に気をつけつつ執筆を頑張りましょう!八白様の作品の執筆も応援しております。
重ねて、素敵なメッセージをありがとうございました。
また続きをお届けできるよう頑張ります!
第22話 : 服部緑地のベンチと、聞こえてしまった囁きへの応援コメント
怨霊とのラブコメ、いいですね~!
引き続き、読ませていただきます。
作者からの返信
水庭様、応援コメントありがとうございます!
「怨霊とのラブコメ」というお言葉、すごく嬉しいです!
振り回される主人公と一癖も二癖もある彼女たちの掛け合いを、最後まで楽しんでいただけるよう執筆していきますね。
これからもぜひお付き合いください!