第3話 : 怪異と帰省と、体力モンスターの祖母への応援コメント
おばあちゃんの存在で、一気に緊張感が高まってきましたね。
霊感を持つおばあちゃんには、千化がいったいどう見えるのか……。
実はおばけじゃないのかな?
でも、本当におばけだったら、おばあちゃんに詰められそうな気もします(笑)
作者からの返信
夢野明様
嬉しいコメントをありがとうございます!
たしかに、本当におばけだったらおばあちゃんに一蹴されてしまいそうですね(笑)
千化の正体やおばあちゃんとの関係性がどうなっていくのか、ぜひ次回以降も注目していただけると嬉しいです!
第1話 : 天空の密室と、自称「彼女」への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
誰もいなかったはずの観覧車に、突然現れた自称「彼女」が強いフックですね。
幽霊かと思いきや、触れることもできて、スタッフにも普通に見えている。
謎だらけの誕生日が、この先どうなっていくのか気になるところです。
作者からの返信
夢野明様
はじめまして!立ち寄っていただき、嬉しいコメントまでありがとうございます。
観覧車という密室での異様な状況や、「彼女」の存在感に注目していただけて感無量です!
この先も二人の関係や物語がどんどん動いていきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2話 : 偽りの記憶と、ほどけた警戒心への応援コメント
拝読しました
梅田の赤い観覧車でいきなり自称彼女にキスされる導入が強烈で、一心の混乱っぷりも楽しく読めました
千化が最寄り駅や職場まで知っていて、恋人だったという事実そのものが書き換わっていく感じがじわじわ怖くて印象的でした
最後は誕生日ケーキを二人で囲む普通の幸せに着地するのが逆に不穏で、この奇妙な同棲生活の続きが気になります
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
感想をいただき、本当にありがとうございます!
梅田の観覧車の導入から、千化の不穏な行動、そしてラストの誕生日ケーキのシーンまで、細かく読み解いていただけて感無量です。
「恋人だったという事実が書き換わっていく恐怖」や「普通の幸せが逆に不穏」という部分は、まさにこだわって書いたポイントなので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
一心の混乱っぷりを楽しんでいただけたのも救われます。
異世界転移ものの小説を執筆されているのですね!私の作品が少しでも刺激になったのであれば、これ以上嬉しいことはありません。
別ジャンルではありますが、物語を生み出す仲間として、お互いに体調に気をつけつつ執筆を頑張りましょう!八白様の作品の執筆も応援しております。
重ねて、素敵なメッセージをありがとうございました。
また続きをお届けできるよう頑張ります!
第1話 : 天空の密室と、自称「彼女」への応援コメント
先が気になります。
誕生日が同じ、というのはどのような意味なのかが見どころですね。
スタッフが2名様と言っていることは、幽霊ではないということじゃないのでしょうか……。
作者からの返信
ちょらのすけ様
コメントありがとうございます!「先が気になる」と言っていただけてすごく励みになります。
同じ誕生日という謎や、スタッフから普通に見えている点など、鋭い着眼点で読んでくださり嬉しいです!
単なる幽霊なのか、それとも別の何かなのか……今後の展開で少しずつ明かされていきますので、ぜひ楽しみに見守っていただけたら幸いです!