応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 異世界へへの応援コメント

    オリバー怪しすぎて笑いましたw

    でも扉の先がどうなってるのか普通に気になって、結構すらすら読めました。
    陸斗とのやり取りもよかったです。

    最後いきなりお姫様抱っこされてて「早速!?」ってなりました!
    続き気になります!

    作者からの返信

    返信早っ!と思われるかもしれませんが、丁度見つけてしまったので返信させていただきますね。コメントありがとうございます!オリバーのシーンは作者としてもヤバいやつだと思ってもらえるよう、頑張った部分です。
    作者の事情により、週末までは更新を一度止めていますので、ゆっくり読み進めていただけたらと思います(^▽^)/。では、また!

  • 第5話 信じてみたいへの応援コメント

    Xでオススメしていただ、きありがとうございます。

    5話までの感想をレビューにまとめさせていただきますね^^

    応援してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    レビュー文を書いてくださったのは諏訪富二一さんが初めてです。
    頑張りますね(^^)!

  • 第1話 開かずの扉への応援コメント

    書き方がすごく勉強になりました!
    それぞれのキャラクターが絵はなくても想像でき、話し方には特徴が分かりやすように、しっかりと、区別化されている部分が良いなと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけると嬉しいですね(^^)/
    この作品が私の初の長編なので、未熟な所はあるでしょうが、また気が向いたら見に来ていただけると喜びます!

  • 第3話 異世界へへの応援コメント

    ついに「扉」を開けて未知の世界へ飛び込んだ梨絵ちゃんにワクワクします!
    怪しい占い師オリバーの「お代」の謎や、残された弟・陸斗のことも気になります……!
    落下先で現れた羽のある美青年との出会い、これからの展開も楽しみにしています!
    企画から来ました♪素敵な物語ありがとうございます♪お星様置いていきますね。

    作者からの返信

    コメント読ませていただきました!
    オリバーはお気に入りのキャラなので、興味をもってくださったなら嬉しいです(笑)。異世界では、たくさんの出会いと困難が梨絵のことを待ち受けています。これからも投稿していく予定なので、楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 第3話 異世界へへの応援コメント

    陸斗の「少しくらい迷惑かけてくれてもいい」という言葉、ぶっきらぼうなのに優しくて、姉弟の積み重ねが感じられるいい場面ですね。その優しさを胸に、それでも「知らない『私』に、会いたい」と扉を開く梨絵の決断がとても印象的でした。そして覚悟を決めた異世界への第一歩が「何とかなれ、行っちゃえー‼」なのが実に梨絵らしく、着地がお姫様抱っこ&イケメンなのも楽しいです(笑)。

    作者からの返信

    コメント読ませていただきました!
    「扉」を開けるシーンの葛藤や決断は、こだわった部分です。重めなテーマを扱いつつも、ギャグシーンもかなりあるので、楽しく読んでいただけたなら良かったです!
    今後も投稿していくつもりなので、よろしければまた見に来てくださいね!

  • 梨絵がずっと探し続けていた鍵を、オリバーがあっさり「鍵。あげる」と差し出す場面、ついに物語が動き出した感じがしていいですね。それ以上に「願いって、叶えても幸せになれない」という言葉や血の涙が不穏で、陽気だったオリバーの底知れなさが一気に増しました。そして最後の「お代は勝手にもらってくねー!」……やっぱり親切な占い師じゃなかった!(笑)

    作者からの返信

    そうなんです。実はこの作品、最初から梨絵に対して親切な人って、全くと言っていいほどいないんですよ。かといって、ここから先みんながみんな、梨絵に懐柔されるわけではありません。あっ、ちょっとこれ以上は話し過ぎてしまいそうなので、ここまでにさせていただきますね(笑)。

  • 第1話 開かずの扉への応援コメント

    「扉」の向こうに憧れているというより、“異世界を選ぶ自分”に憧れている、という梨絵の心情が印象的でした。そんな繊細な導入から、怪しさ満点の占い師との遭遇、そして最後は個人情報を叫ばれて追いかける羽目になるとは(笑)。幻想的な「開かずの扉」とコミカルな日常の取り合わせが楽しく、紫色のテントの先に何が待っているのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    梨絵は異世界に行きたい少女なのではなく、自分の人生を自分で選ぶことに憧れている少女、という部分が伝わっているみたいで良かったです。占い師については……怪しすぎますね(笑)。作者も思ってます。あれはやべーやつです。