2026年9月22日 21:14
極夜への応援コメント
タイトルの「極夜」が胸に響きました。一度全部読んで、もう一度このターンを読み直したくなりましたので、コメントはこちらにて失礼いたします。お伝えできることがあるとすれば、同情ではなく共感しかないです。言葉を選ばずに言うならば、「親の言葉や存在が呪いになる」経験と苦しみを抱えながら生きている人たちにとって、自分だけじゃないと思わせてくれることがどれだけ光になるか。フィクションだろうが、ノンフィクションだろうが関係ありません。私にはこの作品が蒼空豆さんの優しいメッセージに聞こえました。素敵な作品を有難うございました。
作者からの返信
葛城瞳さん!温かいコメントありがとうございます。そうですね。スケールの大小はあれど、同じように親や家族などと折り合いがあまり良くなく苦しんでいる人はいると思います。共感をしてくれたのなら、同じ傷を抱えてる者として嬉しく思います。正直、この作品は再三書いてある通り自己満足で、決着をつけるための物です。それでも、そんなつまらない物を読んでくれた人に何か送るものが無いといけないなと思いました。しかし、こんな私が送れるものとは何だろうと頭を悩ませました。どれだけ考えても思いつくのは「言葉」の一つでした。本当に届いてほしい人に届くかは分かりません。その言葉を求めてる人に届くかも分かりません。それでも、届けたいと思ったから書きました。改めて、素敵なコメントをありがとうございました。錨が下りたまま、歩みが止まっている全ての人が再び動き出せるようになることを私は願っています。
極夜への応援コメント
タイトルの「極夜」が胸に響きました。
一度全部読んで、もう一度このターンを読み直したくなりましたので、
コメントはこちらにて失礼いたします。
お伝えできることがあるとすれば、同情ではなく共感しかないです。
言葉を選ばずに言うならば、「親の言葉や存在が呪いになる」経験と
苦しみを抱えながら生きている人たちにとって、自分だけじゃないと
思わせてくれることがどれだけ光になるか。
フィクションだろうが、ノンフィクションだろうが関係ありません。
私にはこの作品が蒼空豆さんの優しいメッセージに聞こえました。
素敵な作品を有難うございました。
作者からの返信
葛城瞳さん!
温かいコメントありがとうございます。
そうですね。スケールの大小はあれど、同じように親や家族などと折り合いがあまり良くなく苦しんでいる人はいると思います。共感をしてくれたのなら、同じ傷を抱えてる者として嬉しく思います。
正直、この作品は再三書いてある通り自己満足で、決着をつけるための物です。それでも、そんなつまらない物を読んでくれた人に何か送るものが無いといけないなと思いました。しかし、こんな私が送れるものとは何だろうと頭を悩ませました。どれだけ考えても思いつくのは「言葉」の一つでした。本当に届いてほしい人に届くかは分かりません。その言葉を求めてる人に届くかも分かりません。それでも、届けたいと思ったから書きました。
改めて、素敵なコメントをありがとうございました。
錨が下りたまま、歩みが止まっている全ての人が再び動き出せるようになることを私は願っています。