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  • 第〇話 受付の女性への応援コメント

    これが入るかもしれなかった作品があるのかもしれないですね。まだ読んでいない作品が多いので、未読の作品を読んでみたくなりました。

    作者からの返信

    コメントたくさんくれて好き!唐突

    これは愛の魔法っていう小説に入れようか考えたやつです!
    本編も是非お読みくださいませ。

  • 原理など知らなくてもいいって、それこそビジネスや大人の世界に対する皮肉だと思います。利益や結果が重視される世界。
    最近のaiの利用はそれに拍車を掛けている。

    あったらいいな。
    なんか心が熱くなるもの。この冷めてしまった心が再び暴れ出すような。具体的な形のイメージはないのですが。
    博士、作ること出来ますか?

    きっと、これから需要は増えますよ。

    作者からの返信

    電卓やスマホも、原理を知らなくても、人には受け入れられていくよな〜って思ったことが昔ありまして。それを派手にしたら…?というお話です。

    暗黙知を形式知へ!なんてのは、企業が昔から言っていたわけですが、やりすぎちゃうとAIみたいなものが生まれて来ちゃうんですよねぇ。複雑。


    助手くん
    人の心を動かすものは、情熱だと思うよ。電卓やスマホやAIで、何をしたいのか。ここは常に人間に宿るんだよ。

  • 設定面白そうですね。
    無機質判決をしているAIの裁判官に対して被告の無罪を主張して、勝訴を勝ち取るストーリーといった作品誰か書いている人いないでしょうか。
    そこに感動のエンディングがあったら、ぜひ★を送りたいです。

    作者からの返信

    冷徹AIくんと、
    熱血弁護士!!みたいな感じ?
    冷静検察官とかも?

    ……おもしろいかも!笑笑
    (逆〇裁判!みたいなのを上手にかわせればありか…?)

    うーん、ちょっと考えます!

  • エビデクト、設定はすごい面白そうですね。
    でも実際にそれを使って話をやるってなると、結構難しそうです。

    作者からの返信

    そうなんです!1話作ろうとして、
    あっちこっちで、矛盾しだして爆散!
    無理だわコレとなりました。笑