第6話 実はこれが彼女の精神状態への応援コメント
今度は上総さん視点ですね😀
目の前の壮士くんより、脳内で「母親ならこう言うだろう」と想像している感じですね。
マフィアのドンの娘として、幼少期からお母様の影響をかなり強く受けてきたのでしょうか😓
頭の中で大仰な表現を使い、そこからセルフノリツッコミに繋げるのは、どこぞの壮士くんもやっておりましたね😋
二人で漫才をさせれば、これまでにない斬新な笑いを生み出すかも😂
さて、壮士くん視点でも出てきた愛の女神セレスタ😨💦
彼女の実力行使が始まる!?
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
絶対にそうだとは限らないのですが、偶数回は、大体、上総視点です。
上総は、あの女、いえ、お母様に大変なコンプレックスがあるんですよね。
越えがたい壁だと、認識している様です。
その為、仰る通り「お母様ならこう言うだろう」と常にシミュレーションする悪癖があります。
壮士の事も勿論、想っているのですが、上総的にはお母様を見本にする事も多い様です。
この二人は、一人ボケツッコミをするので、作者的にも二倍の労力を必要としました。
いえ。
嘘なのですが。
普通に楽しんで、書かせていただきました。(笑)
と、「二人で漫才をさせれば、これまでにない斬新な笑いを生み出すかも」、というご意見をいただき、大変光栄です!
これは、一寸したカオスですね。
テュ―ポー〇が好みそうな、混沌と化すかもしれません。
と、壮士と付き合う様になった上総は、一寸、前よりキャラ変しているかもしれません。
いえ。
前から壮士に対しては、発砲していたので、大して変わっていない?
新生上総の活躍にも、どうぞご期待ください!
と、次回から漸く、愛の女神セレスタが、本格始動いたします。
壮士や上総の秘密も、明らかにされていきますので、どうぞお楽しみに!
第5話 告白への応援コメント
>俺は誘蛾灯に誘われた虫と変わらない。
何だか、世の男子が見な我に見えてきました(笑)
そうですよね、誘われますよね。
でも、いいところで、やっぱり邪魔されるんですね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
男子は、十代の頃は「下半身に脳味噌がある」と言われているので、ある意味、虫ですね。(笑)
虫以外の何者でもない、と思っております。
と、アイドルに群がるのは、男子も女子も変わらないでしょうか?
女子も男子に、通じる物がある?
取り敢えず、壮士は蛾の様な精神状態なので、燃えさかる火にさえ突っ込んでいくのかも。
正に、特攻ですね。(笑)
と、「誘われる」とご意見をいただき、誠にありがとうございます!
これも男子(壮士)の本能ですが、その時、女子(上総)は?
と、今回出てきた邪魔者の正体は、七話で明かされますので、どうぞお楽しみに!
第5話 告白への応援コメント
告白成功からの……相思相愛🤩
早くも(変則的ながら)恋愛成就しました~🥰多分
……で、今からどうする?問題発生😅
初恋あるあるですねぇ🤭
恋人になる前から登下校も食事も一緒だったので、「付き合った後に何をすればいいのか分からない」という壮士くんの悩みは妙にリアルでしたね😂
とりあえず叫ぶ。
とにかく叫ぶ。
なるほど、十六歳っぽい🤣
ラスト出てきたのはどうやら女神様!?
今回はハプニングを起こすでもなく、”ご本人”自らが直接止めに来たように見えます😦!
ここで彼らへの試練が言い渡されるのでしょうか😱!?
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
第五話にして、上総と壮士は、相思相愛となりました。
上総と壮士が相思相愛になった事は、間違いないですね。
ただ、これが、全ての始まりでした。
と、その前に、若干ですが、壮士と上総はいちゃついております。(笑)
ただ、壮士としては、「何をしていいか、分からない」との事です。
SANGSANG先生が仰る通り、初恋あるあるですね。
壮士も、以前「自分は最も上総の恋人ポジに近い」と認めていたんですよね。
それは事実で、今までしてきた事は、恋人関係と大差ない物でした。(笑)
壮士の悩みを「妙にリアル」と評していただき、誠にありがとうございます!
私は恋人とかいた事がないので、上総や壮士の様な心境に、追いやられるかもしれません。
>とりあえず叫ぶ。
とにかく叫ぶ。
を、納得していただき、大変恐縮しております。
まあ、十六歳男子であるなら、こんな感じではないかと、私なりに愚考いたしました。
そうですね。
ネタバレすると、現れたのは、愛の女神(笑)・セレスタ・ヴァインです。
実はこの愛の女神は派遣社員みたいな物で、上司である〝運命〟の指示で動いております。
上総と壮士が、告白というイベントを成立させてしまったので、更に管理体制を強める為、愛の女神は降臨しました。
ここから、上総と壮士に、秘められたある謎が明らかにされます。
と、その前に次回は上総目線の「告白」ですね。
あの時、上総は何を考えていたのか?
どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!
第4話 今更ですが、この物語はラブコメですへの応援コメント
おはようございます。
あの女、いや、お母様、バイオレンス過ぎませんか?(笑)
そんなお母様、怖すぎます……。
でも脅しとして銃口を向ける上総さんは、しっかりその血を受け継いでいるように思えます(笑)
告白には抜け道があったわけですね。
良かった良かった、両想いでハッピーエンドですね!
……いえ、そんな形で終わらないことは重々承知しております(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
「あの女(笑)、いえ、お母様」を、気に入っていただけた様で、何よりです。(笑)
「神」の「あのゲス野郎、いえ、創造主」の応用編ですね。(笑)
ただ、上総は本気で母親の事を、「あの女」と思っています。
一体、この親子の間に、何が?
それも、何れ明かされますので、どうぞお楽しみに!
と、ひとえけいり先生が仰る通り、確かに上総ママはバイオレンス過ぎますね。(笑)
彼女こそ、白亜紀に送り込んだ方が、世の為なのかも。(笑)
作者としても、上総ママが白亜紀でどれだけ生きられるか、試してみたいです。
因みにこの上総ママは、星野筑前と言います。
筑前の娘が、上総なんですよね。
と、上総はマフィアのドンの娘なので、普通に銃口を向けて、脅しをかけてきますね。
上総は間違いなく筑前の娘なので、仰る通り、その血をしっかり受け継いでおります(笑)。
と、告白には、抜け道がありました。
ただ、この抜け道は、私のアドリブですね。
実は、前半はノープランで書いていたのですが、自然と思い浮かびました。
と、これも仰る通りで、上総が聴いたハッピーエンドの鐘の音は、どうやら幻聴の様です(笑)。
ひとえけいり先生のご見解は御尤もで、ここからが本編という事になるかもしれません。
あ、いえ。
その前に少しだけ、上総✖壮士のイチャツキ(?)があるのですが。
どうぞ、今後の展開にご期待ください!
第3話 彼の事情への応援コメント
お疲れ様です。
おぉ、これは完全に両片想いのすれ違いですね。
それにしても、なぜこのタイミングで銃口を向けるんです?(笑)
銃口を向ける理由は、単純に発砲か、脅し以外に思いつかないのですが、他に何かいい感じの理由があるのでしょうか(笑)
乙女心は複雑です(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
ラブコメでは一度はある、両片想いの、すれ違いです。
壮士としては、常に細心の注意を払って行動しているつもりなのですが、上総の思い込みは、更にその上をいった様です(笑)。
まあ、これもラブコメあるある、という事で。
確かに、このタイミングで上総が壮士に対して、銃口を向けるのは謎なんですよね(大笑)。
「一体、何故」と、どなたでも思われると思います。
実際、私も執筆中の時は、「何故?」と思っていましたから。(笑)
ただ、あそこで銃口を向けた方が、「意味不明で、インパクトはありそう」とは考えていたりします。(笑)
上総は銃口を向けた理由は、四話で明らかになりますので、どうぞお楽しみに!
と、既に四話を、読んでいただけたご様子ですね。
何時も、本当に、ありがとうございます!
ひとえけいり先生が仰る通り、「乙女心は複雑」という事もあるかもしれませんが、「マカロニサラダが考える事は、本当に意味不明」という部分も大いにあるのかもしれません(笑)
第4話 今更ですが、この物語はラブコメですへの応援コメント
ラブコメですけど、現代ファンタジーなんですよね?現代ドラマではなくて???
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
鈴懸先生が仰る通り、ラブコメで、現代ファンタジーです。
上総の機関銃が、現代ファンタジーの象徴ですね。
あれは、普通に熊も殺傷できる、威力があるので。
今のところ、現代ドラマに見えますが、そのうち「愛の女神(笑)」が降臨しますので、どうぞご期待ください!
このあたりから、この拙作は、おかしな方向に向かいます。
英雄譚も混ざってきますので、どうぞお楽しみに!
第4話 今更ですが、この物語はラブコメですへの応援コメント
お互いの告白を邪魔される謎仕様に、ついに抜け道が!?
そして早くも恋愛成就🥰
ですが、油断してはいけません。
紹介文には【恋が成就したと思ったところから試練が始まる】とありますから、ここから二人の英雄譚が始まることでしょう🤩
上総さんの母親の存在がちらつきましたが、本件では登場はせず、今後絡みが出てくるのでしょうか😨
生きたトカゲを食い千切る……怖い😱💦
>「星野上総は――今こそ覚醒する時なの――?」
「流石に覚醒という表現は、どうかと思う。」
という撤回のくだりが壮士くんとそっくりなので、意外と似た者同士なのかもしれませんね😋
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
壮士が抜け道に気づき、四話で(変則的な)告白が成立しました。
上総✖壮士にしてみれば、「……何故、こんなに回りくどい事に?」と思っていると思います。
追々、その理由も明らかになりますので、どうぞお楽しみに!
そうですね。
そろそろ愛の女神(笑)が、降臨する頃です。
SANGSANG先生が仰る通り【恋が成就したと思ったところから試練が始まる】という事で、間違いございません。
と、初めは「この二人のどこが英雄?」と思われるかもしれませんが、話が進むにつれ、色々な事が明らかになっていきますので、どうぞご期待ください!
星野筑前(上総ママ)は、本編でも登場しますね。
筑前は、壮士とも一寸した因縁があるので、もしかしたら、驚かれるかもしれません。
筑前は、本当に生きたトカゲも食べますね。
昔見た漫画で、そういうシーンがありまして、それを参考にさせていただきました。
「覚醒」に関しましては、実は壮士と上総は属性こそ違うのですが、気自体はメチャクチャ合うんですよ。
それにも理由があるのですが、これも追々説明されると思います。
SANGSANG先生が仰る通り、上総と壮士は似た者同士ですね。
何せ……。
いえ。
ネタバレになるので、今は口を噤ませていただきますね。(笑)
上総と壮士は、最後まで読んでいただければ、その全容が見えてくると思いますので、どうぞ今後の展開にご期待ください!
第3話 彼の事情への応援コメント
おお、ラブコメ🤩
「好きな人いるの?」
本来、ここは慎重にいきたいところ。
ですが、考えるよりも先に出てしまった言葉に、壮士くんはあたふたとしていますね。
甘酸っぱいやり取りです🥴
上総さんも、最後まで話を聞かず、独自解釈で突き進む傾向があるようですね。
……というより、今回は万が一にも壮士くんの口から”自分以外の好きな人”がいるというのを聞きたくなかった乙女心からでしょうか😓
今のところ、壮士くんの方が上総さんを気遣ったり守ったりと、愛情表現が分かりやすいですね🧐
一方、上総さんは機関銃の銃口を向け、発砲する以外、まだ見えません。
まさか……実は機関銃を発砲することが愛情表現だったりする😱!?
ラストの引きは、まさに銃口を壮士くんに向けた状態!
果たして……🧐!?
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメントありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
と、序盤はしっかり、ラブコメさせていただきました。
普通のあの場面で「好きな人いるの?」とは訊かないと思うのですが、壮士も既に思考がおかしな方向に、行ってしまった様です。
実際、この自爆により、壮士もテンパる事になるのですが、果たしてこの「好きな人いるの?」がどう作用するのか?
次回の、上総視点で、決着がつきますので、どうぞお楽しみに!
SANGSANG先生が、仰る通り、甘酸っぱいやり取りですね。
これも仰る通りで、上総は独自の思考法により、自分から己を追い詰める傾向にある様です。
この頃の上総は、実は本当に自分に自信がないので、壮士の気持ちがどこに向いているのか、まるで分かっていないんですよね。
その為の迷走、です。(笑)
と、流石は、SANGSANG先生。
それは、大いにありえますね。
上総は、自分以外の好きな人がいるという話を、聴きたくなかったのかもしれません。
上総の乙女力がどれ程なのか、実は作者も測りかねているのですが、乙女な部分も上総にはありますね。
壮士は、〇能力者で例えると、強化〇なので、一途なんですよね。
その分、仰る通り愛情表現が分かりやすいと思います。
上総は上総で、しっかり壮士が好きなのですが、〇能力者で例えると特質〇なので、非常に心理状態が複雑で、分かり難かったりします。
まあ、女性あるある、という事でお願いいたします。(笑)
と、上総は、壮士に対しては、攻撃的ですね。
壮士に対しては、攻撃する事に躊躇を持ちません。
その理由も、何れ明らかにされますので、どうぞお楽しみに!
と、前述通り、次回であるイベントが発生して、ある種の決着を見せます。
何がどう決着がつくのか?
ご期待いただければ、幸いです!
第2話 彼女の事情への応援コメント
おー、両想いなんですね。
両想いで、お互い告白しようとしているけれど、やはり何故か邪魔が入る、と。
この謎の現象が現代ファンタジー要素?
「変な方向に行く」とおっしゃっていたのがどういう形なのか、楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
と、この二人も、両想いですね。
所謂一つの、両片想いです。
そうなんですよ。
この拙作の、第一の謎は、「告白しようとすると、何らかの邪魔が入る」という点にあったりします。
劇中にある通り、様々な事が起きて、この両者は告白できなかった様です。
ひとえけいり先生が仰る通り、この謎現象も「現代ファンタジー」要素ですね。
第一部は、この謎が焦点になって、物語は進行していくと思います。
というより、この拙作は九割九分、ファンタジーですね。
「世界を守る君へ」は、一割ほどしかファンタジー要素はありませんでしたが、「ラブレター」はほぼほぼ完全な、ファンタジーだったりします。
「変な方向に行く」に関しましては、概要で名前を出させていただいた「愛の女神(笑)セレスタ」が出てくるあたりから、おかしくなります。
「セレスタ登場=ファンタジーの始まり」と思っていただければ、幸いです。
その前に、四話で上総と壮士にとって、重大なイベントも発生いたしますので、どうぞご期待ください!
第2話 彼女の事情への応援コメント
「セーラー服と機関銃」ならぬ「着物と機関銃」ですか。
「か・い・か・ん」なのでしょうか?
で、熊が普通に出ると(笑)
壮士は大変ですね。
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
「着物と機関銃」です。(笑)
上総は機関銃を乱射する度に、それなりに「か・い・か・ん」を感じている様です。(笑)
どうも、星野家から通学路の近くには山があるらしく、偶に熊もおりてくる様です。
それを、出来るだけ傷つけずに帰すのも、壮士の任務ですね。
いえ。
ネタバレさせていただくと、壮士も上総も、実は鬼の様に強いのですが。
まだ開示させていだいていない、謎設定が、この二人にはありますね。
正直、私も二話を書かせていただいた時点では、上総や壮士の正体に関しては、まだ考えていなかったので。
最後まで書かせていただいた時点で、漸く「何だったんだろう、この二人は?」みたいな気分になりました。(笑)
この拙作はスローペースで進みますが、確実にゴールに近づいていきますので、どうぞご期待ください!
第2話 彼女の事情への応援コメント
上総さんは機関銃依存症でしたか……😦
現代の病として度々耳にすることがあります。
良い医者は居ないものでしょうか🤧
って、そんな訳ありませんね🤭
明らかに普通の人ではない上総さんですが、本人はいたってまともだと思っているそのギャップが光りますね🤩
上総さん↔壮士くんは確定しておりましたが、改めて、やはり上総さん→壮士くんでしたね~🤗
さて、毎回のように告白が謎の力によって妨害されるあたり、やはり普通のラブコメでは済まなさそうですね😦
彼らはどのようにその試練を乗り越えていくのか、続きが気になります😦!
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
上総の事を気遣っていただき、大変ありがたいのですが、アレはギャグですね。(笑)
上総が機関銃依存症なのは本当なのですが、それも込みで、只のギャグでした。
「和服の女子高生が、機関銃依存症って何?」と言った感じでしょうか。
上総は、自分の異常性に気づいていないので、そのあたりは、確かに危険ですね。
上総のギャップを、褒めていただき、大変光栄です!
と、SANGSANG先生が仰る通り、上総と壮士は両片思いでした。
この辺りは、本当にベタなラブコメですね。(笑)
謎の力が、この二人の仲を邪魔している事にも、実は意味があるのですが、それはラストの方で、漸く明かされますので、どうぞお楽しみに!
結構、酷い理由です。(笑)
と、既に「試練」という言葉を使っておいでである、SANGSANG先生は、本当に鋭いですね。
そうですね。
この物語は、試練を乗り越えていく事が、主題になっておりますので、そのあたりもどうぞご期待ください!
結構、ダラダラとして会話が続くのがこの拙作なのですが、間違いなく、一歩ずつ話は前進していきますので、どうぞお楽しみに!
第1話 兜壮士と星野上総への応援コメント
新作開始おめでとうございます!
冒頭からドストライクの嵐でしたね(笑)
そこまでドストライクの人の近くにいられるというのは幸運なことでしょう。
たとえ機関銃で撃たれるとしても(笑)
告白に毎回邪魔が入るのは何故なんでしょうね。
ファンタジー的な何かなのか。
気になります。
作者からの返信
ひとえけいり先生、病床の中、コメントありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
いえ。
本当に、コメント、ありがとうございます!
どうぞ、ご無理はなさらない様、お願いいたします!
と、私の方こそ、今回も読んでいただき、感謝の念に堪えません!
ただただ、感謝感激でございます!
今回も、お世話をおかけします!
本編はラブコメで、ひとえけいり先生が仰る通り、ドストライクの嵐でした。(笑)
いきなり、意中の女子に対して好感度マックスなのが、兜壮士です。
機関銃で撃たれても、壮士の好感度は下がりません(笑)。
寧ろ、瞬間的に急上昇さえ、しているかもしれません。(笑)
確かにこれも仰る通りで、壮士は上総の傍に居られて幸運なのですが、どうもナニカがある様です。
告白イベントの、妨害。
ここら辺が序盤の謎であり、今後の鍵になりそうな予感がいたします。
今回も前回と同じで、ジャンルは「現代ファンタジー」ですね。
ラブコメという事もあって、ファンタジー色は「ラブレター」の方が強いです。
ただ、また「極めて普通のラブコメ」じみた事になる事もあるかもしれません(笑)。
今回、この拙作を書かせていただき、分かった事は、「私には普通のラブコメは書けない」という事実でした。(笑)
必ず、変な方向に行くようです。
また、ひとえけいり先生を「私は今、何を読まされているだろう?」と言った気分にさせてしまうかもしれませんが、何卒宜しくお願いいたします!
因みに、今回もハッピーエンドで終わるかは、秘密と言う事にさせていただきますね。(笑)
第1話 兜壮士と星野上総への応援コメント
いつも、応援感謝しております。そして、いろんな方のコメント欄でもよくお見かけしております。
ご挨拶がまだだったので、こちらで失礼いたします。
和服の機関銃上総。とても楽しく読ませていただきました。
次回も楽しみにしております。
作者からの返信
みにとまと先生、コメント、ありがとうございます!
とても、興味深く、拝読させていただきました!
ご丁寧なご挨拶をいただき、大変痛み入ります。
私の方こそ、何時も私の拙作を読んでいただき、感謝の言葉もありません。
と、私も、みにとまと先生のコメントは、時折、お見掛けしております。
私の方こそ、ご挨拶が遅れて、大変申し訳ありません。
みにとまと先生の御作の数々、何時も楽しませていただいております。
エッセイや、忍者ものや、ファンタジー作など、みにとまと先生の引き出しの多さには、何時も驚きを隠せません。
特にエッセイは、私にとって全く未知の領域なので、いつも面白いみにとまと先生のエッセイを読ませていただく度に、大いに喜んでおります。
実は、「和服✖機関銃は、まだどなたも使っていないネタかも」と、密かに思っておりました。(笑)
どうやら、みにとまと先生にも「和服✖機関銃=上総」と覚えていただいた様で、私としても幸いです。
次回は、その上総視点で話が進むので、どうぞご期待ください!
第1話 兜壮士と星野上総への応援コメント
コメント失礼いたします。
上総さん、強烈ですね😂
和服に機関銃という時点でもうインパクトがすごいですが、壮士君が何か言うたびに撃たれるのが面白かったです。
それなのに壮士君は上総さんのことが大好きなんですよね(笑)
二人の関係がこれからどうなっていくのか、楽しみです!
作者からの返信
深見先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
上総は、今までにないヒロインを模索したところ、「和服に機関銃の組み合わせは、見た事がないかも」と思い至り、現在の形となりました。
今ではジャパニーズドレスとなった和服に、機関銃を組み合わせる。
一寸した、実験じみた試みかもしれません。(笑)
上総は、のんびりした性格という事になっているのですが、深見先生が仰る通り、直ぐ壮士を撃とうとするんですよね。(笑)
これも上総が、マフィアのドンの娘だから?
壮士が、上総に惹かれた、理由とは?
これから様々な謎が生じ、何れ解決していきますので、どうぞご期待ください!
第1話 兜壮士と星野上総への応援コメント
新作!お邪魔します🙇
近況ノートで見た和服に機関銃のヒロインですね😍
テンポの良い舞台役者のような掛け合いの中で、二人の関係や設定がすっと入ってきました🥺!
壮士くんは上総さんに機関銃で撃たれまくり、街を歩いても捕まらないあたり、おそらく実弾ではなくマシュマロか何かなんでしょう😂
告白未遂が何度も起こるあたり、早速人を超越したナニカの気配を感じますね😳!
2人の恋の行方はいかに😳!?
作者からの返信
SANGSANG先生、新作も、読んでいただき、誠にありがとうございます!
正に、感謝の言葉もありません!
何時も、大変お世話になっております!
と、そうですね。
以前、近況ノートで載せていただいた、和服✖機関銃の少女の物語です。
彼女、星野上総と兜壮士の、ラブコメが主題となっております。
「世界を守る君へ」が難解だったので、今回は出来るだけ気軽で、シンプルな物を目指しました。
と、過分な評価を、ありがとうございます!
テンポの良さを褒めていただき、大変恐縮しております。
と、上総の機関銃に関しましては、実は、この二人は只の人間ではない、という象徴だったりします。
かなりスローペースで話は進むのですが、一話ごとに、確実に物語の核心に迫っていくので、気長に読んでいただければ、幸いです。
そうですね。
SANGSANG先生が仰る通り、告白未遂も、この拙作の謎要素だったりします。
次回は、上総視点で話が始まります。
壮士に上総と、基本的に二人の視点が交互に繰り返される、という構成ですね。
その為、十八万文字しかないのですが、四十四話あったりします。
次回も、ご期待いただければ、幸いです!
第5話 告白への応援コメント
めっちゃ叫んでますね(笑)
それほどの喜びだとよく伝わってきました(笑)
すんごく焦っている様子が微笑ましいです。
あ、いいところで邪魔が入りましたね……。
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
また、星までいただき、感謝の念に堪えません!
本当に、ありがとうございました!
ただただ、感謝感激です!
と、壮士は、めっちゃ叫びますね。(笑)
多分、彼女が出来た十代男子は、こんな感じなのではと思いながら、書かせていただきました。
実際は、どんな反応を見せるのか分からないのですが、壮士はああ見えて熱血漢なので、叫ぶかなと思い、こうなりました。(笑)
ひとえけいり先生に、壮士の喜びが伝わって、大変うれしく思っております!
壮士としては、矢継ぎ早に色々な事が起きているので、焦るしかない様です。
実はそれは、彼女も同じなのですが。
次回は、上総側の葛藤が描かれますので、どうぞお楽しみに!
件の邪魔者、愛の女神セレスタは、七話で漸く本格始動いたしますので、そちらもご期待ください!