第1話 『僕』の話への応援コメント
とーた様
初めまして。
あぁ、もうホントにわかります。
わかり過ぎるくらいです。
どうして「違う」と指摘したら、突然怒涛の詫びが入り、また「違う」と言うと、今度は合っていたことも全部引っくるめて「間違えました。私の架空の産物で存在していません」
どうしてそうなるの!とこちらは怒りの鉄拳を喰らわせそうですが、我慢すると、長文の言い訳が始まります。
泣きたいです。
あ、すみません。
同じ状況の方で勝手に分かち合えると思ってしまいました。
これは、あれでしょうか。
「完全に合致しました」と鼻高々に言い切るAIが侵食してきているのでしょうか。
恐ろしいです。
(本当に失礼しました。大人しく続きを拝見します)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
共感していただいてうれしいです。
第3話 何様への応援コメント
すみません、本当に面白いです。
ありがとうございます。
作者からの返信
二度目のコメントありがとうございます。
私もこのAIのメッセージが来た時、何が起きたのか一瞬わからなくなりました。