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  • 第6話 近江に行く者への応援コメント

    敷島(女神)「ふむ…… 秀吉さんの時代の、歴史観が伝わってきます……! 喋り方、なんか秀吉さんっぽいな……! って思いましたっ! 私も、江戸天明生まれですが、安土桃山時代のお話は村の人たちから伺っておりますっ! とっても歴史の学びがある、小説だと思いますっ! 自主企画への参加、ありがとうございましたっ!」

    作者からの返信

    江戸時代から陰謀うごめく豊臣の御世を覗きに来てくださり有り難うございます。
    当方も少しばかり近江国の布教活動をしております😊
    互いに国を盛り上げて参りましょう!


  • 編集済

    完結お疲れ様でした!

    三十九名…。絶句…。
    茶々も陰謀に振り回された一人ですね…。

    そして後に白紗の鳥につながるのですね。まわりの闇が深すぎて、三成と吉継の関係が眩いです(笑)

    [追記]
    描くのしんどいだろうなと思ってました💦
    ご自愛ください🙇

    作者からの返信

    『白紗の鳥』の世界から始まった物語はここで終わりです。
    最後まで読んでいただき本当に有り難うございました😊

    秀次事件は調べるほどに罪の無い人達が沢山犠牲になったことを知り胸が痛くなりました。

    そして業と欲の世界を描きながら、私自身も心を引きずられそうになりました…💦 

    暫くは戦国の世を離れ、令和の世を明るく生きます笑

    吉継と三成の『白紗の鳥』から茶々の物語の最後まで応援いただき、本当に有り難うございました!

    編集済
  • 謀りごとが無ければ、秀次が生きていたら…。
    豊臣の時代も、三成の最期もまた違っただろうなぁ( ; ; )

    吉継や清正の声を聞いてきた、三成の嘆きに胸が締め付けられます。

    作者からの返信

    実際に訪れた近江八幡市の八丁堀の風景はとても美しかったです。
    秀次が生きていたら、徳川の世は来なかったかもしれませんね。
    三成…ワンマン経営体質の会社で働く中間管理職に通じるものがあります😢
    コメントいただき有り難うございます。次話が最終話です!


  • 編集済

    コメントしたかったんですが、しばらく言葉を失ってました(笑)

    作者からの返信

    コメントしづらい内容の描写が続きます。近江の話は書いた後に私自身、驚くほど疲れました…。

    読んでいただいていることに感謝しています。そして応援いただき本当に有り難うございます!

  • 第8話 嘘のない者への応援コメント

    三成逃げて(2回目)
    でもそうかぁ。
    茶々は清められたいんですね…。

    作者からの返信

    コメントいただき有り難うございます。
    そう、あの三成とこの三成は同じ人物です 笑笑
    この先、絡み合う思惑から三成が逃れることが出来るかどうかを見守っていただけたら嬉しく思います。

  • ひええ…。
    秀吉の唐突な唐入りもアレだけれども…。
    茶々のまわりでは情念と謀りごとが渦巻いていますね…。

    作者からの返信

    いつも応援いただき有難うございます😊
    この先も『ひええ…』の展開になります。陰謀渦巻く物語が苦手でなければ、前作よりパワーアップした治長に注目していただけると嬉しいです 笑笑

    コメントいただき励みになります。本当に有り難うございます!