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  • 編集済

    うわーん!読めて幸せです!ふたりが終始お互い気遣ってるのもさることながら、沓抜石、桐の箪笥にたとう紙、下駄箱に入ってる防災用品、などの実家感がよきです…
    あと花火に火つけてからシュワーってなるまでの待ってる瞬間の描写とかもいいな。
    最後に身体接触と、浴衣エプロン兄さんまで、ほんとうにありがとうございます。

    作者からの返信

    はすみ様
    コメントありがとうございます!
    幸せとのお言葉と、はすみさん恒例の実家あるあるチェック(?)、嬉しい!!
    真也パパの両親時代の名残が、改修しつつも、置けるから置いとこうで残ってる家をイメージしてます。
    花火は、私が結構率先してやる大人です(笑)。ふしぎレンズも大好きなのでいっぱい書きました。
    ぎゅーしたりエプロンしたりのイチャイチャ楽しんでいただけ、☆評価もいただきこちらこそ感謝です✨

  • 縁側があるの風情がありますね
    蚊取り線香も(蚊は嫌いですが)
    七星はどんなアイスを好むのか気になってたんですが水色のソーダアイスですね
    大人になっても花火の火をつけて弾ける瞬間ってワクワクしますね

    作者からの返信

    凛花様
    コメントありがとうございます!
    北斗兄さんの実家は、バリバリの昭和家屋ですねえ…。固定電話があり、電気蚊取りではなく蚊取り線香、台所はビニル製クッションフロアだったりします。
    七星は、ラムネ入りソーダアイスが好きです!安上がりな子。

    花火は、自分の年でも楽しいです😆。最初の一本は、本当にワクワクです!

  • のっけから!のっけから幸せが過ぎるんですがっ‼️

    作者からの返信

    古都魚太様
    コメントありがとうございます!
    最初から最後まで「くぅ~」ポイントツメツメしました。
    幸せが過ぎる、感謝です嬉しい~🙏

    コメント付きレビューも、誠にありがとうございました!

  • 続編ありがとうございます😊
    白の浴衣にびっくりして逃げちゃう七星くんが可愛すぎて北斗さんとふたりでブラコン♡

    作者からの返信

    凛花様
    コメントありがとうございます!
    とりあえず避難!自分のテリトリーに避難!な七星でした。黒の浴衣とかを想像していて真逆で焦ったのでしょうね…。
    可愛い七星に、「可愛いすぎ」嬉しいです⸜(*ˊᵕˋ*)⸝‬♡
    みんなでブラコンしましょう!

  • 二人がまるで静かに爆ぜる線香花火のように、そしてポトリと何かが落ちるように、優しいお話でした!

    作者からの返信

    日向風様
    最後までお読みいただき、コメントも、ありがとうございます!
    ちょっとだけドキドキぎゅっとして、また日常に戻るところを、線香花火と被せて見てくださり本当に嬉しい~🎇

    優しいお話とのお言葉と☆評価もいただき、感謝です!

    編集済
  • 冒頭から花火じゃなくて花火をする七星をずっと見てるんだろうなぁと思いました。
    七星のはじめてを北斗兄さんが受け止めていくんですね☺️

    作者からの返信

    日向風様
    コメントありがとうございます!

    さすが!兄さんの思考は読まれてましたか…!
    「ふしぎなメガネ」で目線カモフラージュしながら、はしゃぐ七星を可愛いなあ~してます。

    「七星のはじめて」←🥰🥰🥰🥰

  • 花火にアイスにビール!
    最高の夏の三点セット!
    七星かわいいかよ、ですね笑

    あの紙に直接火をつけてました……ちぎるのが正解なんですよね😅

    作者からの返信

    日向風様
    コメントありがとうございます!
    保護者向け3点セット(笑)です🍺兄さんの好みをこの一年で把握した七星くんのかわいさアピ場面です。

    ひらひらに付けては不発を繰り返し、最近こどもと調べた成果!

  • わー!わー!!
    兄さんそれは反則っすよ…そして七星くんの反応が可愛すぎて……し、心臓が苦しい……!!
    良き…(語彙力)

    作者からの返信

    創作する田中様
    コメントありがとうございます!
    兄さん、踏み込む時は踏み込む男です…!(`・ω・´)キリッ
    七星は、いつでも可愛く書きたいと思ってるので、可愛すぎると言ってもらえるのが、本当に嬉しい><
    良き、のお言葉と☆評価、本当にありがとうございました!

  • 描写が終始優しくて、星と七色の炎が見えました。一瞬で燃え上がり、残像を残して消えてしまう花火のように。煙と匂いの余韻が満ちて、包んでいく。ふたりの関係の間には「光」があるのがとてもよく似合いますね。このふたり、大好きです。書いてくださってありがとうございました✨️✨️はーしあわせ

    作者からの返信

    依近さん
    コメントありがとうございます!
    北斗兄さん視点は、全体に優しくなります。星と炎の色が見えるよう、とおっしゃってもらえて嬉しいーー!
    二人で囲む光は、いつも夜だけの特別な光なのですが、そこを「残像を残して消えてしまう花火のよう」と表現してもらえるの、綺麗で幸せ過ぎる。
    コメント読んで、台所でも髪に残る火薬の匂いにちょっとドキっとする瞬間があるのだろうなと思えました。
    ☆評価もありがとうございました。

  • 祝言!?
    そうか、七星くん、白無垢と重ねちゃったのかぁ。
    つまり七星くんは紋付き羽織袴を着るということですね、うんうん。

    作者からの返信

    日向風様
    コメントありがとうございます!
    七星の真っ白になったテンパり具合を感じていただければ!
    男の子だからね😆