2026年9月26日 08:56
まだいた。への応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。20年経っても「まだいた」のが怖いですね……!最初の遭遇だけでも十分不気味なのに、再会してから少しずつ距離を詰めてくる展開にゾクゾクしました。特に、誰もいないはずの後部座席のシートベルト警告音からの流れが怖かったです。車から降りれば終わりかと思ったら、最後には家の中まで……。二階へ続く濡れた跡が見えても「上がらなかった」主人公、正解すぎます(笑)じわじわ逃げ場がなくなっていく怖さを楽しめる怪談でした!
作者からの返信
このたびは素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございました。また、作品をお読みいただいたうえ、こんなに丁寧なコメントまでいただき、本当に嬉しく思います。「じわじわ逃げ場がなくなっていく怖さ」を感じていただけたこと、そしてシートベルトの警告音まで拾っていただけたことに、作者として思わずニヤリとしてしまいました。そして主人公の判断にも一票、ありがとうございます(笑)あそこで2階に上がっていたら、別の物語が始まっていました。改めまして、素敵な企画と温かいコメントをありがとうございました。今後とも、バロン鈴木をどうぞよろしくお願いいたします。
まだいた。への応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。
20年経っても「まだいた」のが怖いですね……!
最初の遭遇だけでも十分不気味なのに、再会してから少しずつ距離を詰めてくる展開にゾクゾクしました。
特に、誰もいないはずの後部座席のシートベルト警告音からの流れが怖かったです。
車から降りれば終わりかと思ったら、最後には家の中まで……。
二階へ続く濡れた跡が見えても「上がらなかった」主人公、正解すぎます(笑)
じわじわ逃げ場がなくなっていく怖さを楽しめる怪談でした!
作者からの返信
このたびは素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございました。
また、作品をお読みいただいたうえ、こんなに丁寧なコメントまでいただき、本当に嬉しく思います。
「じわじわ逃げ場がなくなっていく怖さ」を感じていただけたこと、そしてシートベルトの警告音まで拾っていただけたことに、作者として思わずニヤリとしてしまいました。
そして主人公の判断にも一票、ありがとうございます(笑)
あそこで2階に上がっていたら、
別の物語が始まっていました。
改めまして、素敵な企画と温かいコメントをありがとうございました。
今後とも、バロン鈴木をどうぞよろしくお願いいたします。