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  • まだいた。への応援コメント

    自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。

    20年経っても「まだいた」のが怖いですね……!

    最初の遭遇だけでも十分不気味なのに、再会してから少しずつ距離を詰めてくる展開にゾクゾクしました。

    特に、誰もいないはずの後部座席のシートベルト警告音からの流れが怖かったです。

    車から降りれば終わりかと思ったら、最後には家の中まで……。

    二階へ続く濡れた跡が見えても「上がらなかった」主人公、正解すぎます(笑)

    じわじわ逃げ場がなくなっていく怖さを楽しめる怪談でした!

    作者からの返信

    このたびは素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございました。
    また、作品をお読みいただいたうえ、こんなに丁寧なコメントまでいただき、本当に嬉しく思います。

    「じわじわ逃げ場がなくなっていく怖さ」を感じていただけたこと、そしてシートベルトの警告音まで拾っていただけたことに、作者として思わずニヤリとしてしまいました。

    そして主人公の判断にも一票、ありがとうございます(笑)
    あそこで2階に上がっていたら、
    別の物語が始まっていました。

    改めまして、素敵な企画と温かいコメントをありがとうございました。
    今後とも、バロン鈴木をどうぞよろしくお願いいたします。