第6話 魔法の鍵がひらいた優しさへの応援コメント
こんにちは。突然のコメントを失礼いたします。カクヨムの注目の作品欄に表示されていて、気になって拝読したのですが、一気に読んでしまいました。通知などでご迷惑をおかけしていたらすみません。
視覚ではないのですが、実は、私も、今の職場でお心配りを受けながら過ごしておりまして。
勇気を出して、これが辛いですと打ち明けた日、そうだったんだ、じゃあこうするね、これでいいかな? と……対応してくださった日といいますか、そのことを思い出して、我がことのように、目頭が熱くなりました。よかった……。@Pikatyl様の世界が、ひとつ、優しくなって、ほんとうによかった……。
すみません、今感情が高ぶってしまっていて、うまく言葉が書けません。もしよかったら、これからも、応援させてください。エッセイの投稿ありがとうございます。読ませてくださりありがとうございます。
作者からの返信
ジャックさん、涙が出るほど温かいコメントを本当にありがとうございます。一気に読んでいただけて、そしてジャックさんの大切な思い出と重ね合わせて共感していただけて、嬉しくて胸がいっぱいです。「世界がひとつ優しくなって本当によかった」というジャックさんの言葉に、私の方こそ心が救われ、書いてよかったと心から思えました。これからも私のペースで、本当の思いを少しずつ紡いでいきます。素敵なメッセージをありがとうございました!
第5話 画面の向こうのあなたへ願うことへの応援コメント
すみません。『られた日の夜』と『に小説のURLを載せたら』は脱字だと思います。せっかく面白い作品なのに、脱字があるのは残念だと思ったのでコメントさせていただきました。
作者からの返信
久坂さん、細かく読んで教えてくださりありがとうございます!音声アプリを使って執筆しているため、文字が抜けてしまっていたようです。面白い作品と言っていただけて励みになります。すぐに直しますね!教えていただき本当にありがとうございました。