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  • 第1話への応援コメント

    今回は付け込まれる隙を見せた娘の迂闊さもあったんでしょうけど、とにかく相手側の家族が頭おかしいですね!!
    今まで色んなキチガi、Crazyな価値観を持った常識外れの方々を描写されてましたが今回は一家ぐるみで頭・生まれ・育ちの全てが悪そうな人々で、物語のラストは「佐久間家はまだこの町にいるのです・・・」と添えるだけでサイコホラー作品ができあがるぐらいに恐ろしかったです(笑

  • 第1話への応援コメント

    この美月って女は、結婚とか妊娠とか子育てとか、
    なんにも分かっていない子供だったんですね^^;

    親がこれだけ親身に心配してくれているのに、
    全部無視して、自分から不幸に突っ込んでいった。

    こういう人間は、本当に酷い目に合わないとわからない。
    賢者は歴史から学び、愚者は経験して学ぶ。

    そして、その産んだ子供には父親がいない。
    その業は、子供にも影響が出る。

    たぶん、そんなことも分かってないんでしょうね。
    成長した子供に、なんでお父さんがいないの?って聞かれたら、
    彼女は何と答えるつもりなのか。

    まだまだ、何もわかっていない。
    もっと酷い目にあった方が良かったかもね。

  • 第1話への応援コメント

    よく自分も親からいろいろ言われました、若い頃はそんなことあるかと純粋に反発してたけど、大人になって実際は親は子供より人生経験の先輩何だなとやはり親の言ってることはすごいなぁとこの作品で思い出しました。しかし責任のないましてや実の父親を救おうともしない元・夫はゴミ息子ですね。悲しいことですけど、世の中他責、自己中心は否定できない人間のエゴですからね、相変わらず人間のそういう人生観の面白さを上手く作品でした。さすがです。

  • 第1話への応援コメント

    お母さん視点なので、お母さんの気持ちで読みましたが、娘にイライラしました。
    両親が止めても翔太は優しいから…と言ってたけど、結婚するなら大事なのは優しさより甲斐性だし、何より佐久間家のたちが悪すぎる。あんな人たちと親戚になりたくない。
    タグにあった「恋愛脳」の恐ろしさを感じる作品でした。

  • 第1話への応援コメント

    若さ故の過ちなのか苦労知らずの弊害なのか箱入り娘として育った美月は男を見る目がなかった故にしなくても良い不幸をしたが可愛い赤ん坊を無事に出産できてよかった。
    自業自得で離散した翔太一家だが結局、胃癌発症のリスクが高い遺伝のせいで人格が歪んだのか元々、厚顔無恥な家族だったところに運悪くガンが続いたのかわからなかった。赤ちゃんにはその遺伝が引き継がれてないから安心した。
    面白かったです。