応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    いつも楽しく読ませて頂いています。
    都市名や会社名の名付け方がとても素敵です。
    今後ものご活躍をお祈り申し上げます。



    久世君へ、言葉を送ります。
    私の敬愛する赤い人の言葉です。
    「坊やだからさ」
    二度と同じ過ちを繰り返さない様に学習して下さい。

    作者からの返信

    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます! 温かいお言葉、本当にありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    何事も、ほどほどが一番です。
    極端に貧乏でも、金持ちでも、幸せになれない。

    彼女も結婚して、言われるがままに生きることを強いられ、
    その生き方に疑問をもっていたのでしょうね。

    しかも、夫は家政婦にのめり込み、妻の面目を潰す。
    そりゃ、こんな人生はやめようってなる。

    普通の人生、自分でやりたい事ができる自由。
    私も一人暮らしなので、その素晴らしさはわかっています。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    本当に、何事も極端になりすぎると苦しくなってしまいますよね。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    男が好きな女性像の一つに「昼は淑女のように 夜は娼婦のように」という言葉がある。意味としてはそのまま。
    その変形かどうかは解らないが、玲司は赤いドレスが似合う奔放な美羽に惹かれ高圧的な母の苦言を無視するほど溺れていき
    一方で恋人時代は美羽と同じライフスタイルだった紗和を結婚後は久世家の奥方としてお淑やかな人形に仕立て上げていた。
    奔放な恋人を手に入れてしまえばあとは人形にしてしまえという男の身勝手な欲望がそこにあるように感じる。
    人は人形にはなれない。紗和が離婚を選ぶのは当然だった。
    面白かったです。

    作者からの返信

    とても印象的なご感想をありがとうございました!