第1話への応援コメント
ど頭から三年間裏切っておきながら、何度も「一時の気の迷い」とかほざくとか厚顔無恥の極みだな。
主人公に言わせればお前みたいな寄生虫と結婚した事こそが「一時の気の迷い」だろうさ。
作者からの返信
最後まで読んでくださって、ありがとうございました!
第1話への応援コメント
冗長になってしまうかも
しれませんが
不倫の不始末に関しては
もう少し慰謝料絡みの描写が
あった方が良いと思います
不倫相手の横領と私事は別ですし
義母も妻当人も不倫相手もみな
金銭が絡む事が一番堪えそうなので
真帆の父親が経営していた
建材会社はこの一件で傾くのでしょうね
作者からの返信
細かいところまで考えてくださって、ありがとうございました!
第1話への応援コメント
いやぁ、素晴らしかったですね^^
やっぱり、爽快感があります^^
『もし文哉と出会ってなかったら、
私たち、今も前みたいに暮らしてたのかな』
いや、別の男と不倫していたでしょうw
お前はそういう女ですw
これからは、一人で借金地獄を生きてください。
妻として、夫を全力で支えなければならないのに。
他の男と遊んで、夫の財産を奪おうとするとは何事だ!
こういう女は地獄の中で生きるしかない。
そう、私は思います^^ノ
作者からの返信
今回も最後まで読んでくださって、本当にありがとうございましたw
第1話への応援コメント
直近の数話と異なり、今回はとことんたちの悪い女性だった(まぁ他の話が良い人間だったわけではないが)。
譲渡が完了していたら、その後彼女はどうするつもりだったのだろう(物語の続きとかifという意味では無く、彼女が何を目論んでいたのか、最後まで踏みにじる強さを持つ女でも無さそうな気もするが)。
自分の居場所まで捨てず、生活を変えず住み続ける強さを持つ主人公の話も続いたが、前話より主人公の喪失感は少なめなのか、諦観なのか。
作者からの返信
細かいところまで読んでくださって、ありがとうございました!
第1話への応援コメント
痛快な結末で気分が良かったが真帆の隠蔽工作がもっと上手ければ主力店舗事業譲渡契約書にサインして一番大事な店の事業を真帆の会社へ移動させていただろうと思うと背筋が冷えた。
藤本文哉と一緒に悪巧みを仕組んでいた真帆もかなりの悪女だが、修司がわざわざ両親の家を売ってまでして捻出した千八百万円を借金に充ててくれた恩があるのに真帆の陰謀を知っていても黙っていた佳代子も相当の下衆。もう少し酷い目にあっても良かったのでは。修司が今後、他人を信じられるかが心配。
面白かったです。
作者からの返信
最後まで読んでくださって、ありがとうございました!
編集済
第1話への応援コメント
ついにマイバッハがレクサスに…
最近youtubeで中国web小説の翻訳動画見るのが好きなんですが
基本出てくる車マイバッハだったんで、中国の富豪と言えばマイバッハって共通認識なんですね
ついでに動画の見すぎで富豪ヒロインと言えば柳如煙か柳雪煙という固定観念が…